鈴木善幸
会議録に記録された「鈴木善幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,757 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣総理大臣
- 直近の発言日
- 1967/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛195 件
- 社会保障・年金125 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会63 件・63%
- 決算委員会37 件・37%
※ 全 9,757 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○鈴木主査 次に、裁判官訴追委員会の予算の説明を求めます。中川事務局長。
第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○鈴木主査 次に、裁判官弾劾裁判所の予算の説明を求めます。内田事務局長。
第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○鈴木主査 次に、裁判所所管予算の説明を求めます。岸事務総長。
第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○鈴木主査 次に、会計検査院所等の予算の説明を求めます。宇ノ沢事務総長。
第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○鈴木主査 次に、内閣及び総理府所管予算の説明を求めます。塚原総務長官。
第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○鈴木主査 次に、防衛庁予算について説明を求めます。増田防衛庁長官。
第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○鈴木主査 次に、科学技術庁予算について説明を求めます。始関政務次官。
第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○鈴木主査 次に、法務省所管予算の説明を求めます。田中法務大臣。
第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○鈴木主査 次に大蔵省関係予算の説明を求めます。水田大蔵大臣。
第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○鈴木主査 以上をもちまして、本分科会所管の予算の説明は全部終了いたしました。 午後一時から再開し、皇室費、国会及び会計検査院所管についての質疑を行なうこととし、この際休憩いたします。 午前十一時四十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時九分附議
第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○鈴木主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより、昭和四十二年度一般会計予算中、皇室費、国会及び会計検査院所管予算の質疑に入ります。 審議の通告がありますので、順次これを許します。広沢賢一君
第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○鈴木主査 中村重光君。
第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○鈴木主査 これにて、皇室費、国会及び会計検査院所管予算の質疑は、一応終了いたします。 明二十日は午前十時より開会し、裁判所及び法務省所管の予算について質疑を行なうこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十一分散会
第52回 参議院 産業公害対策特別委員会 閉会後第1号
○国務大臣(鈴木善幸君) 公害の問題は深刻な社会問題になってきております。また、公害のはなはだしい地区におきましては、公害病患者も発生をしておるというようなことで、急速に総合的な公害対策を進める必要があると政府としても考えておるわけであります。実は、きょうの閣議におきまして、そういうような観点から、私は公害対策を総合的に、かつ強力に進めるために公害基本法の制定ということが必要であると考えまして、この基本法の制定を総理府の公害対策推進連絡…
第52回 参議院 産業公害対策特別委員会 閉会後第1号
○国務大臣(鈴木善幸君) 公害防止行政の一元的な行政の推進、ばらばらでなしに、総合的な施策が行なわれるように、そのための行政機構をどうするか、現在の総理府に設置されておる公害対策推進連絡会議というようなものは、御指摘のように連絡調整のみに限っておりまして、いかにもそれでは十分でない、所期の目的を達してない、こういう御指摘もあるわけでありまして、先ほど私が基本法の中で重要な検討事項としてこの問題を取り上げまして、原子力委員会のような権限を…
第52回 参議院 産業公害対策特別委員会 閉会後第1号
○国務大臣(鈴木善幸君) 御発言の御趣旨は全く私ども同感でございまして、そういう方向にこの公害基本法の制定を中心に最善を尽くしたい。かように考えております。
第52回 参議院 産業公害対策特別委員会 閉会後第1号
○国務大臣(鈴木善幸君) 今回私が閣議で発言をし、また両三日中に厚生省の試案を提案しようとしておりますものは、公害審議会の答申の御趣旨に沿うものだと私は確信をいたしております。いろいろいまお話の中に、問題点になるべき点につきましてはお触れになりましたが、公害防止あるいは公害が起こった場合の責任というものは、これは発生源者が第一次的に負うべきものである。この点は、私は公害基本法で明確にしなければならないと考えております。ただ、それを防除い…
第52回 参議院 産業公害対策特別委員会 閉会後第1号
○国務大臣(鈴木善幸君) いまお話しのように、公害防止対策につきましては、各省のそれぞれの基本的な行政のたてまえもありまして、この公害問題を調整することにつきましては、私も、なまやさしい問題ではない、こう考えておりますが、どうしても国民世論の強い要望にこたえるために、万難を排して、閣僚が全力を尽くして、これは意見を調整し取りまとめて、そうして通常国会に提案できるように、きょう総理の御指示がありました方向で最善を尽くすべきものである、かよ…
第52回 参議院 産業公害対策特別委員会 閉会後第1号
○国務大臣(鈴木善幸君) 私は、公害対策閣僚会議を設置する等の必要があるのではないか、こういう考えを明らかにしたわけでありますが、先ほど来御指摘もありますように、連絡会議におきましても、各省の調整には相当の成果をあげつつあると思います。しかし、今後基本法等の根本的な問題を取りまとめてまいりまするためには、より高度の政治的な判断、そういうものが必要である、こう考えまして、閣僚会議の設置も必要ではなかろうか、こういうことを申し上げたのであり…
第52回 参議院 産業公害対策特別委員会 閉会後第1号
○国務大臣(鈴木善幸君) 小平さんから、公害対策を今後進める場合に一番前提になるのは環境基準の設定問題だ、こういうお話がございましたが、全くそのとおりでございます。私は、先ほども申し上げましたように、この環境基準の問題は、政治とか行政とか、そういうような配慮によってきめらるべきものではない、あくまで学問的、科学的、あるいは医学的、そういうようなことから、この基準をこえれば人体に影響がある、保健衛生上有害になる、こういう観点に立って私はこ…