鈴木和美
会議録に記録された「鈴木和美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,795 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会91 件・91%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会9 件・9%
※ 全 2,795 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(鈴木和美君) 豪雪地帯対策特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提出者衆議院災害対策特別委員長清水勇君から趣旨説明を聴取いたします。清水勇君。
第123回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(鈴木和美君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑は、理事会の申し合わせに基づき、委員長から行います。 ただいまの趣旨説明にありますように、豪雪地帯は、冬季の著しい降積雪、寒冷な気候のため、災害を初め雪対策に負担を強いられ、そのため人口の減少と高齢化が進み、その地域の発展と活性化が阻害されております。また、国土の均衡ある発展からも、より一層、豪雪地帯対策の拡充強化が求められております。 今回の改…
第123回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(鈴木和美君) ありがとうございました。 二つ目の質問は、道府県基本計画の策定及び実施に当たっては、国の基本計画との整合性を求める余りその地域の独自性を損なうことのないよう政府として十分配慮すべきだと思いますが、国土庁長官の御所見をお聞かせ願いたいと思います。
第123回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(鈴木和美君) 次は、豪雪地帯は、その著しい降積雪のため地域の発展と活性化を阻害され、したがって財政基盤の弱い市町村が多く、基本計画の実施には厳しい状況となっております。今後、基本計画及び道府県基本計画の実施に当たってはなお一層の国の支援が必要不可欠でありますが、この点について政府の見解を伺います。 また、今回の改正で克雪住宅の普及促進についての配慮規定が設けられておりますが、今後どのように取り組んでいくのか、あわせて政府の見解…
第123回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(鈴木和美君) 最後の質問ですが、豪雪地帯の発展、地域振異に欠かせないのは、豪雪地帯に適した産業の育成と生活環境の整備、さらに魅力ある地域社会の形成が強く求められております。従来にも増して克雪対策から利雪、親雪対策への発想の転換が求められている状況にあります。この点を念頭に置いた対策を強力に進めるべきと考えますが、最後に国土庁長官の御所見と決意を伺いたいと存じます。
第123回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(鈴木和美君) 以上で質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 豪雪地帯対策特別措置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第123回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(鈴木和美君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(鈴木和美君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時六分散会 —————・—————
第123回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(鈴木和美君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨五日、青木薪次君が委員を辞任され、その補欠として山田健一君が選任されました。 ―――――――――――――
第123回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(鈴木和美君) 災害対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第123回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(鈴木和美君) 簡単にお願いします。
第123回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(鈴木和美君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第123回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(鈴木和美君) 速記を起こして。 本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後一時十二分散会 ―――――・―――――
第123回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(鈴木和美君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 災害対策の基本施策について、国土庁長官から所信を聴取いたします。東家国土庁長官。
第123回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(鈴木和美君) 次に、平成四年度防災関係予算に関し、政府から概要の説明を聴取いたします。鹿島国土庁防災局長。
第123回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(鈴木和美君) 以上で災害対策の基本施策についての国土庁長官の所信並びに平成四年度防災関係予算に関する概要の説明の聴取は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十五分散会 —————・—————
第123回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(鈴木和美君) それでは、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、重ねて委員長の重責を担うことになりました。委員の皆様方の御協力をいただきましてその職員を全うしたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。 —————————————
第123回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(鈴木和美君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(鈴木和美君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に木暮山人君、松浦孝治君、篠崎年子君及び常松克安君を指名いたします。 —————————————
第123回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(鈴木和美君) 次に、小委員会の設置に関する件を議題といたします。 雲仙・普賢岳火山災害対策について調査検討するため、小委員十二名から成る雲仙・普賢岳火山災害対策小委員会を設置することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕