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自由民主党衆議院
総発言数
934 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1947/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会96 件・96%
  • 運輸委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 934 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

934 件中 14 件を表示
日本自由党1947/12/08

第1回 衆議院 懲罰委員会 第3号

○鈴木(仙)委員 重ねてお尋ねしますが、こうした場合、議長がはいた言葉を、問題になるようなことはお書き留めになるのですね。

日本自由党1947/12/08

第1回 衆議院 懲罰委員会 第3号

○鈴木(仙)委員 坂本さんにお尋ねいたしますが、議長が議場整理のために、いろいろあなた方に何かおつしやいますけれども、議長は私の聽いたところによりますと、この連中を追つ拂つてしまえというような言葉をはいたことがあります。それらについて、あなたはどう思いますか、聽いたことがありますか。

日本自由党1947/12/08

第1回 衆議院 懲罰委員会 第3号

○鈴木(仙)委員 私はこの連中を追つ拂つてしまえということを議長が言われた、そういうことをよく覺えている。それに對して議長を難詰したことがある。また議長は、先日あの交渉委員會の休憩の席上で、そのことを私が申し上げたら、決してそれを否定しなかつた。苦笑しておりました。その態度は、それをあたかも是認しているような態度である。それであるのに、あなたの態度はどうもおかしい。

日本自由党1947/12/08

第1回 衆議院 懲罰委員会 第3号

○鈴木(仙)委員 これは重大な關係がある。後に、これをお互いが審議する場合に、重大な關係がある。その當時の混迷状態、すでにこれを議長が宣告されましたとき、二十日と言つたとき、私は日にちが違いはしないかと議長に申し上げました。これは私の錯覺でした。私どもの方の倉石君が本日參りまして、私はこれを再確認いたしました。ところがやはりそれは二十日であると、はつきり倉石君は申しております。であるのに、あのとき議長に、私は日にちのことを再確認をしてく…

日本自由党1947/12/08

第1回 衆議院 懲罰委員会 第3号

○鈴木(仙)委員 ただいま衞視長さんは、議長がどう言つたかわからぬとおつしやいますけれども、私はさつきも鈴木さんに聽いたのですが、鈴木さんは、あの議場においでになつていて、一々やじのことまで、將來重大なことがあればいかぬというので、お氣づきになつたところは書いてある。しかも議長があの議場整理にあたつてそういうふうな暴言をしたことを聽かれないわけはない。しかも普通の言葉ではない、こいつらを追つ拂つちまえというような議長の言葉が、聽かれない…

日本自由党1947/12/08

第1回 衆議院 懲罰委員会 第3号

○鈴木(仙)委員 私は法律家でにありませんから、簡單に同僚のために辯護の言葉を述べさせてもらいます。小川さんのおつしやることは非常に同感です。無理はないと思います。その通り暴力議會であつてはならないと思うのです。それから森さんの先ほどおつしやいましたことも、その通りなんだが、除名論はあまり酷だろうと思います。あの當時の状態は、森さんはよく御承知だろうと思う。私は同僚のために、これはあえて申しますけれども、あの開會の日に、わが黨の小澤さん…

日本自由党1947/12/06

第1回 衆議院 懲罰委員会 第2号

○鈴木(仙)委員 議長さんに重ねてお尋ねいたしますが、この二十日という倉石君が坂本衞視長を毆打した、あるいは二十一日に有田君、山口君が速記者に對して暴行を働いた、これに間違いありませんね。はなはだ失禮ですがあやふやなことはありませんね。私は二十日に倉石君が衞視長を毆打したことはないと思います。よくお調べにならないと、議長さんが後で取返しのつかないことになりますから、とにかく議員に罰則をしなくてはならないことですから、思いつきでなく、日に…

日本自由党1947/12/06

第1回 衆議院 懲罰委員会 第2号

○鈴木(仙)委員 報告に基いて、ただ二十日午後七時何分ということを言いますと、これは事實と相違のあつた場合は重大でしよう。ただ二十日でなくて、二十一日とか、二十二日に同じことが繰返されているのは、あまりに輕率ではないでしようか。いやしくも議員を處罰しようというときに、その日にちがあいまいであるとか、報告に基いて混亂していたからこうであるというようなことは、議長としてどうも輕率ではないかと思います。もう少し愼重にお考えになつていただきたい…

日本自由党1947/12/06

第1回 衆議院 懲罰委員会 第2号

○鈴木(仙)委員 私が古島さんと同じような意見でありまして、大體議長に確認を求めたのはそれゆえであります。二十日でも二十一日でも、その事實があれば同じことだと武藤さんがおつしやいましたけれども、たとえ同じことであつても、私は重大な問題であろうと思う。二十日の日に何も起らない、倉石君が何の行動も起さないのを、二十日の日に衞視長をぶんなぐつたとか、これによつてこれが議長の口からこの議に付されるとか、お互いその場に居合せた人たちが、その日に何…

日本自由党1947/12/06

第1回 衆議院 懲罰委員会 第2号

○鈴木(仙)委員 参考のためにお尋ねしておきますが、議長が何か言われることを、絶えずあなた方は聽いておりますね。

日本自由党1947/12/06

第1回 衆議院 懲罰委員会 第2号

○鈴木(仙)委員 聽き漏らしはいたしませんですね。

日本自由党1947/12/06

第1回 衆議院 懲罰委員会 第2号

○鈴木(仙)委員 あなた方は議長席の下におられる。われわれが遠く離れておつても聽えるようなことは、いつも聽いておられますね。

日本自由党1947/12/06

第1回 衆議院 懲罰委員会 第2号

○鈴木(仙)委員 これは證言ですから、聽いてまずいことを知らぬと言われたり……。

日本自由党1947/11/08

第1回 衆議院 商業委員会 第18号

○鈴木(仙)委員 日本自由党といたしましては、先ほど片岡先輩がるるこの問題に対して、いわゆる請願の提案に対して賛意を表しまして、私が蛇足を加えるようでありますけれども一言申し上げたい。各委員が申しました通り、中古衣類というものは非常に千差萬別、その數を統制する、公債をきめるということに対しても、私はなかなかこれは至難な問題で到底言うべくして行い得ない問題であろう。どんな専門家がどんなふうに検討いたしましても、これを一定の価格にきめるとい…