鈴木一
会議録に記録された「鈴木一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,972 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 東京大学公共政策大学院教授
- 直近の発言日
- 1966/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保16 件
- 社会保障・年金15 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙8 件
- 半導体4 件
- 防衛3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会27 件・27%
- 予算委員会公聴会23 件・23%
- 国際経済・外交に関する調査会13 件・13%
- 厚生委員会8 件・8%
- 社会労働委員会8 件・8%
- 建設委員会8 件・8%
※ 全 7,972 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○鈴木一弘君 東京拘置所はどうなりますか。
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○鈴木一弘君 あと地の使用計画はどういうようになっておるんですか。
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○鈴木一弘君 浦和はどういうふうにあと地は利用するんですか。
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○鈴木一弘君 浦和市あるいは県から積極的に予算との関連で具体的な提示があれば考えたいという話であったわけですが、浦和市は市役所にしたいということで法務省にこのあと地を、一万坪だったか何だったか忘れましたが、ほしいと言ったところが、却下になったというような話を聞いているんですが、その辺の事情はどうなんですか。
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○鈴木一弘君 そうですが。浦和市のほうで聞くというと、いまの答弁はそういう答弁ですけれども、法務省のほうとしては、このあと地を譲らないということで、やむを得ず埼玉大学の移転のあと地のほうに切りかえざるを得なかったという、そういう説明があるんですが、その辺の事情はどうなんですか。
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○鈴木一弘君 じゃこれからでもまだ提示があれば、先ほどの答弁のとおり受けるということですね。
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○鈴木一弘君 話に聞いたところでは、一部は県の公園になるのではないか、あとは先ほどのお話のような官庁街ができる、こういう話を聞いているわけですが、そういう具体的な計画というものは、あと地の活用についてはまだできておらないですか。
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○鈴木一弘君 そうすると、現在の計画では、八千坪を合同庁舎にして、あとの四千坪は行政財産を普通財産に直して売り渡しをしたいということでございますね。
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○鈴木一弘君 行政財産として残すということになる。最悪の事態でございますけれども、そういうふうになったときには、そういう庁舎を持ってくるということなのか、それとも当座そうはいかないとなれば、いわゆる行政財産としての公共用の公園みたいなものにして……。
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○鈴木一弘君 そうすると現実の問題に戻りまして、その浦和市あるいは埼玉県との契約をするということになれば、めどというものをつけなければならないわけですが、いつごろまでがめどということに考えていらっしゃるのですか。
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○鈴木一弘君 先ほどの東京都のあと地の問題でございますけれども、バスターミナルの駐車場に一階を使ってというように、ずいぶんと貸し事務所をその中に設ける、こういうかっこうですね。これは用途指定は何になるのですか。
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○鈴木一弘君 先ほど言われた貸し事務所というのは、これは何ですか、それとバスターミナルも。
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○鈴木一弘君 そうすると、旅行会館あるいは貸し事務所というのは、言いかえばこれは収益事業になってくる。バスターミナルの点も収益事業ということになるわけですね。そうすると、法律上、用途指定の場合は、先ほどのあれで、都市計画法ですかで、バスターミナル云々に使われなければならないというのと、はずれないのですか、だいじょうぶですか。
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○鈴木一弘君 この場合はやはり売り渡しですか。譲渡じゃないですね。売り渡し、売り払いになるわけですね。
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○鈴木一弘君 売り払いの場合は用途指定がされるわけですね。
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○鈴木一弘君 じゃその点あとで誤解のできないようにしっかりお願いしたいと思うのです。 それから土浦の拘置所ですが、非常にどまん中にあるので、市民からの声ははなはだ大きいわけです。浦和、川越と同じように前から声が出ておるのですが、これについては、今回は国庫債務負担行為に入ってこないわけですけれども、どのように見ておるわけですか。
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○鈴木一弘君 若干納得のいかないということだそうですけれども、相手方はどこだったのですか。
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○鈴木一弘君 地方公共団体である市とかそういうところからは何も話は出てこない。
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○鈴木一弘君 それでは基本的なことで、ここに大臣がいれば一番ぐあいがいいのですが、非常に、前は刑務所あるいは拘置所というのは町中であった。しかし、土浦の場合なんかお城のまん前で、すばらしい場所です。そういうようなところにあったのが、だんだん市街地が開発されるに従って町中になってきて、どうしてもどけなければならないと、行くところがないじゃないかという声も多少ありますけれども、山の中に行く以外にないのかというような声もありますけれども、そう…
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○鈴木一弘君 基本的には、そういう市中にいまは存在しなくなったこのような施設については、移転方ということを考えている、鋭意努力していく、そういうことに了解しておいてよろしいですか。