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東京大学公共政策大学院教授参議院衆議院
総発言数
7,972 件
直近の所属会派
—
直近の役職
東京大学公共政策大学院教授
直近の発言日
1971/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会27 件・27%
  • 予算委員会公聴会23 件・23%
  • 国際経済・外交に関する調査会13 件・13%
  • 厚生委員会8 件・8%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 建設委員会8 件・8%

※ 全 7,972 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,972 件中 20 件を表示
公明党1971/03/19

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法律案、原子力損害の賠償に関する法律及び原子力損害賠償補償契約に関する法律の一部を改正する法律案、海洋科学技術センター法案、以上三案を一括して議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。西田科学技術庁長官。

公明党1971/03/19

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 次に、政府委員から順次補足説明を聴取いたします。 梅澤原子力局長。

公明党1971/03/19

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 続いて、矢島官房長。

公明党1971/03/19

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 以上をもちまして、三案の趣旨説明及び補足説明の聴取は終了いたしました。 なお、三案に対する質疑は後刻に譲ることといたします。 —————————————

公明党1971/03/19

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 科学技術振興対策の樹立に関する調査を議題といたします。 まず、派遣委員の報告を聴取いたします。 先般行ないました委員派遣についての御報告を願います。久保等君。

公明党1971/03/19

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 他に御発言もなければ、派遣委員の報告はこれをもって終了いたします。 —————————————

公明党1971/03/19

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 次に、昭和四十六年度科学技術庁関係の施策及び予算に関する件の質疑を行ないます。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。

公明党1971/03/19

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

公明党1971/03/19

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 速記を起こして。 午後一時四十分再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 —————・————— 午後一時五十分開会

公明党1971/03/19

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行ないます。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。

公明党1971/03/19

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) ほかに御発言もなければ、本件に対する質疑はこの程度にとどめます。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

公明党1971/03/19

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 速記を起こしてください。 —————————————

公明党1971/03/19

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) この際、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法律案の審査のため、本案審査中、日本原子力船開発事業団理事長佐々木周一君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/03/19

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

公明党1971/03/19

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法律案、原子力損害の賠償に関する法律及び原子力損害賠償補償契約に関する法律の一部を改正する法律案、以上両案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。

公明党1971/03/19

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 他に御発言もなければ、両案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。次回の委員会は広報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十九分散会 —————・—————

公明党1971/03/18

第65回 参議院 大蔵委員会 第14号

○鈴木一弘君 初めに、経済協力のことで前にお願いいたしました資料を昭和四十四年度のいわゆる医療協力等の「契約一覧表(一件一〇〇万円以上のもの)」というのをいただいたわけでありますが、南ベトナムのチョウライ病院について建設費が出ておりますが、このページの中で契約者氏名別に一つ一つ病院等に供与した医療協力事業費の内容があるわけでありますが、建設費のほうは、病院の建設だけで、あれは内装までは入っていなかったのでしょうか。

公明党1971/03/18

第65回 参議院 大蔵委員会 第14号

○鈴木一弘君 ベトナムのチョウライ病院建設の費用として、今年度、明年度と二カ年度にわたって予算がついております。これは医療協力事業費とは別に出るわけでしょう。そうすると、あの建設費というのは、建物だけなのか、内装とか機材の分はどの程度まで含まれているものなのか、その辺をちょっと伺いたいのですがね。

公明党1971/03/18

第65回 参議院 大蔵委員会 第14号

○鈴木一弘君 四十四年度の供与した実績の医療協力事業費の中で、ベトナムのチョウライ病院に、無影灯の購入とか、あるいは診療棟病棟用器材の購入とか、医薬品の購入とか、外科用イメージの購入とか、レントゲンのテレビ装置の購入とか、いろいろな形で出ておるわけでありますが、それと一貫して計画が立てられたものなのかどうかですね、先ほどの建設費と。

公明党1971/03/18

第65回 参議院 大蔵委員会 第14号

○鈴木一弘君 これは、だけど、いただいたのは機材供与事業費及び医療協力事業費というのがありますね。その中に、たとえばチョウライ病院供与の医薬品の購入一式、金額が七百九十二万円とか、こういうように一つ一つ会社名もあがっております。四十四年十二月とか、四十五年の一月とか、そういうときに検収を終わっているというのが出ているわけでありますが、これの計画と、こういうふうに金額で供与しているのと、一方の建設の費用のほうとの関連性はどうなんですか。