鈴切康雄
会議録に記録された「鈴切康雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,255 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/10/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛114 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙3 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会70 件・70%
- 建設委員会17 件・17%
- 予算委員会第一分科会13 件・13%
※ 全 7,255 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第82回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○鈴切委員長 次に、伊藤公介君。
第82回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○鈴切委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。
第82回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○鈴切委員長 交通安全対策に関する件について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北川石松君。
第82回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○鈴切委員長 運輸省は松本航空局次長、警察庁は杉原交通局長、福井公安第三課長、新田国際刑事課長、内閣は田中内閣審議官。
第82回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○鈴切委員長 次に青山丘君。
第82回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○鈴切委員長 次に、野坂浩賢君。
第82回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○鈴切委員長 保険第二課長、よく趣旨を聞いておいてください。
第82回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○鈴切委員長 次回は、明二十七日木曜日午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十五分散会
第82回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鈴切委員 私は、きょうは、三原・ブラウン会談並びにGNP一%の問題、ロッキード事件とPXLの関係、FX、こういうことで順次お伺いをしてまいりたいと思うのであります。 初めに、九月九日から十日間、日米防衛首脳会談、三原・ブラウン会談が持たれたわけでありますけれども、この三原・ブラウン会談の内容についてちょっとお聞きいたしますが、どういうことが議題にされたのでしょうか。
第82回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鈴切委員 いま私は防衛庁長官にお伺いをいたしましたけれども、三原・ブラウン会談におきますところのいわゆる会談のテーマはどういうふうなテーマでしたか。
第82回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鈴切委員 その中で、アジア、特に朝鮮半島をめぐる軍事情勢について日米間において話し合いがされたというわけでありますけれども、日米間の認識はどのようであったか、その点についてお伺いいたします。
第82回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鈴切委員 在韓米軍の撤退ということになりますと、やはりだれが考えてもわかるように、一つは非常に力の均衡的なものが崩れていくというふうに考えるわけでありますけれども、それに対してブラウン長官は、何らかの補完的な処置としての具体的な内容を三原防衛庁長官に、こういうふうにしますから、だから均衡は崩れませんというようなお話があったかどうかという問題と、それと同時に、アメリカがわが国への防衛分担の強化を求める動きに対してブラウン長官から何かお話…
第82回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鈴切委員 アメリカの在韓米地上軍の撤退というものは、実はその前にポスト四次防の大綱が決まっておったわけでありますから、そういう観点から考えますと、情勢の重要な変化に当たらないかどうかという問題、もし当たらないということであるなら、具体的にどういう事態が重要な変化とお考えになっておられるか、その点についてお伺いします。
第82回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鈴切委員 六月二日に福田総理大臣と自衛隊の最高幹部との会談が持たれた際に、一部の幹部から、在韓米軍の地上軍が撤退をするということに関連して、基盤防衛力の構想について見直しが必要ではないかという意見が出たというふうに聞いておりますけれども、そのときの状況と、これに対する防衛庁長官の御所見をお伺いします。
第82回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鈴切委員 その話は前に論議されたわけでありますけれども、六月の二日の福田首相と自衛隊最高幹部との会談の際に、いわゆる一部の幹部からそういう話が出たということ、これは丸山事務次官がそういうふうに言われたのとはちょっと違うわけなんですよ。
第82回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鈴切委員 防衛庁長官がそのようにおっしゃるわけでありますけれども、防衛庁長官の考え方と同じであれば、何もそういうふうな話し合い、あるいは質問が出るわけがありません。要するに、日本の周辺の国際情勢というものはいま、先ほどお話がありましたように、米中ソの間に一種の均衡が成立しておるわけでありますけれども、そういうことで、前提として基盤的防衛力ができたわけでありますけれども、在韓米軍の撤退というのは、これは情勢の変化と見る以外にないわけであ…
第82回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鈴切委員 日米防衛協力ということで、すでに行われております日米防衛協力小委員会の会議の開催状況とその議題、それから今後の進め方については、どのように話し合われておりますか。
第82回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鈴切委員 そうしますと、その検討の結果、日米安保協議委員会に中間報告をするというお話がありましたけれども、その報告は大体来年のいつごろになりましょうか。
第82回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鈴切委員 これは一部の報道でございますから、その真偽のほどはあれですが、実は三原防衛庁長官が福田総理大臣とお会いになったときに、行政改革の問題について三原防衛庁長官としては防衛省の構想を首相に提案をしたというふうに伝えられております。その内容については、防衛施設庁を防衛施設局に格下げをすると同時に、防衛省というものをつくっていきたいというような内容のことが伝えられておりますけれども、その点を御提案になられたかどうかという真偽について。
第82回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鈴切委員 まあ防衛省という考え方がないということでございますが、それはそれでいいと思います。 それでは次に、防衛関係費について防衛庁は、ちょうど坂田防衛庁長官がGNPに対する防衛関係費の割合というものは一%程度はという御発言をされましたので、私その問題について論議を重ねましたところが、一%程度が一%以内ということで従前どおりの考え方にとどまったわけでありますけれども、実は昨年の十一月五日に当面の防衛力整備について国防会議及び閣議決定さ…