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公明党・国民会議衆議院
総発言数
7,255
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1977/11/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会70 件・70%
  • 建設委員会17 件・17%
  • 予算委員会第一分科会13 件・13%

※ 全 7,255 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,255 20 を表示
公明党・国民会議1977/11/02

82衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○鈴切委員長 この際、連合審査会申し入れに関する件についてお諮りいたします。 内閣提出、航空機強取等防止対策を強化するための関係法律の一部を改正する法律案について、法務委員会に連合審査会開会の申し入れをいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1977/11/02

82衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○鈴切委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会の開会の日時につきましては、委員長間において協議の上、決定いたしますので、御了承ください。 次回は、公報でお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十分散会

公明党・国民会議1977/11/01

82衆議院 内閣委員会 第3号

○鈴切委員 私は、公明党・国民会議を代表いたしまして、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案に対し、反対の討論を行うものであります。 日本の平和憲法は、その前文で、全世界の国民が平和のうちに生存する権利のあることをうたい、第九条では、戦争放棄と戦力の不保持を明示しております。 わが党は、自衛権そのものを否定するものではありませんが、わが国の平和憲法の精神から言うならば、自衛権に基づく能力もおのずから制約があるのは当然であります。…

公明党・国民会議1977/10/27

82衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○鈴切委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。草野威君。

公明党・国民会議1977/10/27

82衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○鈴切委員長 銅崎総務部長に申し上げますが、草野君の質問に対しては、非常に関心の深い問題であり、具体的にもっと丁寧に答弁するようにしてください。

公明党・国民会議1977/10/27

82衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○鈴切委員長 補償に対する基準の詳細については防衛施設庁の方から委員会の方に提出をしてください。 それから、先ほど防衛施設庁の方で草野君の質問に対して答弁ができなかった部分、これは至急、わかり次第委員会の方に詳細を報告してください。いいですか。

公明党・国民会議1977/10/27

82衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○鈴切委員長 防衛施設庁、このいわゆる補償の基準については極秘なんですか。極秘でない限りは、委員会で提出をせよというふうに言っているわけですから、提出をするように。答弁は要らぬ。

公明党・国民会議1977/10/27

82衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○鈴切委員長 次に、吉原米治君。

公明党・国民会議1977/10/27

82衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○鈴切委員長 次に、寺前巖君。

公明党・国民会議1977/10/27

82衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○鈴切委員長 次回は、来る十一月二日水曜日午後一時理事会、一時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十九分散会

公明党・国民会議1977/10/26

82衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○鈴切委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 まず、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 航空交通の安全対策に関する問題について、本日、日本航空株式会社社長朝田静夫君の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1977/10/26

82衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○鈴切委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

公明党・国民会議1977/10/26

82衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○鈴切委員長 この際、日航機ハイジャック事件及びクアラルンプールにおける日航機墜落事故について、内閣官房長官及び運輸大臣よりそれぞれ報告を聴取いたします。園田内閣官房長官。

公明党・国民会議1977/10/26

82衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○鈴切委員長 次に、田村運輸大臣。

公明党・国民会議1977/10/26

82衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○鈴切委員長 以上で報告は終わりました。 —————————————

公明党・国民会議1977/10/26

82衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○鈴切委員長 本日は、日本航空株式会社社長朝田参考人には御苦労さまでございます。 参考人に対し質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北川石松君。

公明党・国民会議1977/10/26

82衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○鈴切委員長 次に、久保三郎君。

公明党・国民会議1977/10/26

82衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○鈴切委員長 次に、新井彬之君。

公明党・国民会議1977/10/26

82衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○鈴切委員長 次に、青山丘君。

公明党・国民会議1977/10/26

82衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○鈴切委員長 次に、寺前巖君。