金田誠一
会議録に記録された「金田誠一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,693 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/10/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金19 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会72 件・72%
- 決算行政監視委員会第三分科会15 件・15%
- 農林水産委員会13 件・13%
※ 全 1,693 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第161回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○金田(誠)委員 申し上げた結果、話し合いがなされる、こう理解してよろしいでしょうか。
第161回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○金田(誠)委員 それでは、その話し合いできちっと合意が形成される、したがって、土地収用法に基づく強制収用の申請は上がってこないという解釈をしてよろしいでしょうか。
第161回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○金田(誠)委員 きちっとした話し合いはなされる、ここまではよろしいわけですね。
第161回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○金田(誠)委員 話し合いがなされないままに土地収用法に基づく申請が上がってくるということはないという理解をしてよろしいでしょうか。
第161回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○金田(誠)委員 申し上げた結果どうなるかはどうも定かでない言い回しのようでございます。 質問を続けさせていただきますと、この需要予測についてさらに言えば、全国旅客純流動調査という調査があって、国土交通省がこれを行っているとのことでございます。静岡空港の需要予測に当たっては、そのうち平成十二年度のデータが用いられているとのことでございます。 ところが、そのデータは八十七万人、現在のところは、その後修正があって九十一万人とされているようで…
第161回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○金田(誠)委員 今、事態は、土地収用法に基づく事業認定の申請という形になっております。これについて、国土交通省が関与をするという仕組みになっておるわけでございます。こういう手続上において国が関与する。しかし、この問題は、土地収用法、伝家の宝刀を軽々に持ち出すべきものでは本来ないということが一つ。 もう一つは、県の設置をする空港ではあるものの、設置許可は国が行い、予算的にも相当の負担を国が行っているという実態があるわけでございます。 そ…
第161回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○金田(誠)委員 この間、国土交通省も非常に深くかかわってきているということを申し上げたいと思います。 その問題は、知事の確約書でございます。 申し上げるまでもなく、航空法第三十九条第一項には許可要件が定められていて、その第五号には、用地が確実に取得できると認められること、これが要件とされています。しかし、当時は個人と共有地主約七十名が内容証明郵便をもって用地を提供しない意思を通告したことにより、県が空港の設置許可を申請したときには用地…
第161回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○金田(誠)委員 大臣、答弁書を読んでいるものですからちょっと失望したわけでございますけれども、重ねてお聞きをいたします。 急がば回れということわざもございます。仮に強制収用の手続に入ったとして、その手続に二年、反対派の土地にかかわる工事に一年、フライトのチェック等で半年、合計三年半というふうに言われております。そうであるならば、テーブルに着いて率直に話し合うその価値は十分にあるんではないでしょうか。 需要予測について、今日までの予測の…
第161回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○金田(誠)委員 土地収用法に基づく事業認定の申請が目前であると言われる中で、これに反対する住民団体の方々が、大臣に直接お目にかかって意見を聞いていただきたいということを強く求めておられます。 大臣には、就任早々で、加えて新潟県中越地震の発生ということで、大変御多忙なところとはよく承知をしておりますが、事態が事態であるだけに、ぜひ時間をつくっていただいて直接住民の方々の声も聞いていただきたい、このことを強く要請したいと思いますが、いかが…
第161回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○金田(誠)委員 重ねて、住民団体の声を直接聞いていただきたい、それだけの価値があることだ、このことを強く申し上げまして、時間になりましたので質問を終わります。どうもありがとうございます。
第160回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○金田委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官武田宗高君、内閣府北方対策本部審議官渡辺文雄君、警察庁刑事局長岡田薫君、防衛施設庁長官山中昭栄君、防衛施設庁建設部長河野孝義君、防衛施設庁業務部長土屋龍司君、消防庁次長東尾正君、法務省刑事局長大林宏君、外務省北米局長海老原紳君、外務省国際法局長林景一君、国土交通省航…
第160回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○金田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第160回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○金田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。白保台一君。
第160回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○金田委員長 次に、若井康彦君。
第160回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○金田委員長 次に、武正公一君。
第160回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○金田委員長 理事会で協議いたします。
第160回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○金田委員長 最後の語尾がちょっと聞こえなかった。
第160回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○金田委員長 次に、穀田恵二君。
第160回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○金田委員長 次に、東門美津子君。
第160回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○金田委員長 次に、川内博史君。