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民主党・無所属クラブ衆議院
総発言数
1,693
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
2004/06/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会72 件・72%
  • 決算行政監視委員会第三分科会15 件・15%
  • 農林水産委員会13 件・13%

※ 全 1,693 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,693 20 を表示
民主党・無所属クラブ2004/06/15

159衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○金田委員長 請願の審査に入ります。 今会期中、本委員会に付託されました請願は二件であります。 請願日程第一及び第二の両請願を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 両請願の内容につきましては、既に文書表等で御承知のことと存じます。また、先ほどの理事会におきましても御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明聴取等につきましては省略し、直ちに採決を行いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議な…

民主党・無所属クラブ2004/06/15

159衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○金田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 採決いたします。 本日の請願日程中、北方領土返還促進に関する請願は、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・無所属クラブ2004/06/15

159衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○金田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・無所属クラブ2004/06/15

159衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○金田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

民主党・無所属クラブ2004/06/15

159衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○金田委員長 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、不発弾の処理に関する陳情書外三件、北方領土問題の解決促進に関する意見書一件であります。 ————◇—————

民主党・無所属クラブ2004/06/15

159衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○金田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・無所属クラブ2004/06/15

159衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○金田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・無所属クラブ2004/06/15

159衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○金田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・無所属クラブ2004/06/15

159衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○金田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十三分散会

民主党・無所属クラブ2004/05/27

159衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第5号

○金田(誠)小委員 民主党の金田誠一と申します。 きょうは、先生、貴重な御意見をいただきまして、ありがとうございます。 死刑制度に関連をいたしまして、幾つか質問をさせていただきたいと思います。 と申しますのも、私、超党派でつくっております死刑廃止議連に所属をしておりまして、何とか死刑廃止に向けて我が国も踏み出すことができないものか、こういう観点から活動を続けてございます。先生の御意見では、違憲とまでは言えないが将来的には廃止を検討という…

民主党・無所属クラブ2004/05/27

159衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第5号

○金田(誠)小委員 どうもありがとうございます。 私どもこういう運動をやっておりますと、国民の皆様からは、加害者の人権には配慮をしているようだけれども被害者の人権はどうしてくれるという意見が寄せられまして、この問題に取り組む中から、先生もきょう問題提起されております被害者の人権ということをきちんとやはり確立をしよう。加害者も被害者も人権の尊重ということは当然であるという立場で今検討を始めたところでございます。 この中で、先生は、被害者の…

民主党・無所属クラブ2004/05/27

159衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第5号

○金田(誠)小委員 ありがとうございます。終わります。

民主党・無所属クラブ2004/05/27

159衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第5号

○金田(誠)小委員 死刑制度について幾つか御意見もございましたので、改めまして見解を述べておきたいと思います。 死刑制度については、国民の間にさまざまな議論があるということはよく承知をいたしております。先ほど出された意見に対しても、また別な意見がございます。 例えば、有期刑であって、仮出獄あるいは刑期を終えるという形で社会に戻ってくるのであれば抑止力がないのではないかということに対しては、それでは、当面の措置として、仮出獄のない終身刑と…

民主党・無所属クラブ2004/05/27

159衆議院 農林水産委員会 第19号

○金田(誠)委員 民主党の金田誠一でございます。 本題に入る前に、大臣が去る五月十一日に発表しました、諫早湾干拓事業の中長期開門調査は行わない、このような決定について若干触れさせていただきたいと思います。 先週、二十一日に、農水省の担当課と有明再生全国ネットとの話し合いの席を、公共事業をチェックする議員の会という立場で仲介させていただきました。正直言って、役所側の説明には全く説得力がなかったという印象を受けたところでございます。これでは…

民主党・無所属クラブ2004/05/27

159衆議院 農林水産委員会 第19号

○金田(誠)委員 ありがとうございます。よろしくお願いをしたいと思います。 五月十一日に説明をいただいた中に、「排水門の常時開放によりガタ土が有明海に広がる様子」、このように題したシミュレーションがございました。 このシミュレーションは、常時開放から三十日後までしか行われていなかったわけでございますが、例えば二カ月後どうなるか、半年後あるいは一年後、こういう形で行われるべきが当然だと思いますが、局長、いかがでしょう。

民主党・無所属クラブ2004/05/27

159衆議院 農林水産委員会 第19号

○金田(誠)委員 局長が言うように、今回のシミュレーションは、潟土が有明海に広がらないようにするための手だては講じられていない、そういう中でシミュレーションが行われているわけです。 そこで、大臣に質問したいと思うんですが、排水門のあけ方、閉じ方、あるいは潟土の流出防止などの対策を講じた場合、どういう対策を講じるかなどによって状況は変わってくると思うんですよ。幾つかのケースを想定したシミュレーションが行われて当然だと思うわけでございます。…

民主党・無所属クラブ2004/05/27

159衆議院 農林水産委員会 第19号

○金田(誠)委員 何でいろいろなケースでシミュレーションを行うことを考えていないんですか。これでそんなに時間をとろうと思って立ったわけでないんですけれども、最悪の場合、何の手だてもとらないで一番悪い状態のシミュレーションをやっているわけですよ。それも、一カ月後までだけ。それでもう結論を出していいんですか。 いろいろな手だてをとって、こういう手だてをとれば潟土の流出はこうなるよ、水門のあけ方はこうすればこうなるよという幾つかの場合を想定し…

民主党・無所属クラブ2004/05/27

159衆議院 農林水産委員会 第19号

○金田(誠)委員 答弁は要りません。これは本題でないですから、改めてきちっとやらせていただきたい、こう思います。 いずれにしても、幾つかの手だてを講じた場合のシミュレーション、これがきちっとやられなければ、到底納得はされないだろうということだけはきちっと申し上げておきたいと思います。 次に、本題の方に移らせていただきたいと思います。卸売市場法の一部改正について質問をいたします。 改正案の核心部分は、市場経由率の低下、市場関係者の経営悪化…

民主党・無所属クラブ2004/05/27

159衆議院 農林水産委員会 第19号

○金田(誠)委員 大臣、御自身のお言葉で話しておられないような、そんな気がして残念でございますが、重ねて質問をいたします。 市場経由率を上げるためには、輸入農水産物をどうするか、これは自給率をどう上げるかということが一つの問題でございます。あるいは、食の外部化をどうするかという問題があるわけでございます。この二つの観点から、もっと腰を据えた、息の長い対応が求められていると私は思うわけでございます。 それがなされずに、たとえ規制緩和によっ…

民主党・無所属クラブ2004/05/27

159衆議院 農林水産委員会 第19号

○金田(誠)委員 卸売市場の経由率の低下ということは市場関係者にとって今深刻な問題になっているということは、よくよく私も承知をしているところでございます。しかし、それでもなお、我が国における市場経由率は、諸外国に比較をすればまだ高い水準にあるということも仄聞をいたしているところでございます。 そこで質問をいたしますけれども、これは、本来あるべき市場経由率というものはあるんでしょうか、こういう数字は。これが存在するものかどうか。また、本改…