金田誠一
会議録に記録された「金田誠一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,693 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金19 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会72 件・72%
- 決算行政監視委員会第三分科会15 件・15%
- 農林水産委員会13 件・13%
※ 全 1,693 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○金田(誠)分科員 大臣おっしゃるとおり、県民移動から推測が可能だという論理も私はあると思います。しかし、同時に、実際のエアラインが、機材繰りから、機材の購入から、さまざまな観点から、実際、ビジネスとしてどういう参入があり得るのかということとは、必ずしも一致するとは限らないということでございます。 今やろうとしているのは、一千九百億の投資をしようとしている。その場合に、その県民移動の方から推計するというのももちろん必要で、これをやめろと…
第159回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○金田(誠)分科員 千歳便に限らず、主要四路線ですか、これについて、ぜひそういう観点からの調査を要請しておきたいと思います。 次に、この需要予測について、角度を変えて質問をさせていただきたいと思います。 静岡空港は、着工から十年を迎え、国交省の公共事業評価システム検討委員会の航空部会で、必要性など再評価が進められております。三月の次回の会合で、政府の新年度予算での補助金交付の可否について、部会としての考え方をまとめる方針と聞いております…
第159回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○金田(誠)分科員 今の答弁は、私が指摘をした運賃なりアクセスなり便数なり、こういうものについても再度洗い直すということが当然含まれていると思いますが、再度御答弁をいただきたいということが一つ。 もう一つ、あわせて聞きます。 大臣の御答弁では、韓国との間のヒアリングをされたというふうに伺っていますが、従来、事業の再評価において対象となるのは国内便の需要が中心である、他の海外便であるとかは既存ストックの有効活用の範囲というのが役所の見解で…
第159回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○金田(誠)分科員 それはちょっとおかしいですね。既存ストックの有効活用の範囲だというふうに従来おっしゃっている。それがここに来て変わるというのはそれはもう承服できませんね。これは、計算をし直すとどうも低い数値が出そうだということで慌てて、ルール変えるというのはよくないですよ。ぜひひとつ、これは強く指摘をしておきたいと思います。 そして、国の行う需要予測に当たっては、運賃、アクセス、便数、これらについても、公平公正な観点からきちっと再点…
第159回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○金田(誠)分科員 地元では、もうその状況を超えて、強制収用がいついかなる時点で国に申請が上がるかのかということが取りざたされている現状があるわけでございます。 ぜひひとつ、そうしたことが間違っても、万が一にも起こることのないように、大臣として、県との対応をより慎重に行っていただきたい。いつかの時点で認定の申請がなされるというようなことはあってはならないことだ、こう思うわけでございまして、大臣、再度ひとつ、その点を確認させていただきたい…
第159回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○金田(誠)分科員 しつこいようで恐縮でございますが、仮に上がってきた場合でも、今までの経過を判断すれば、あるいは需要予測などをかんがみれば、もうこれは強制収用などできる対象ではない、私はそう考えておりますが、大臣、いかがでしょう。
第159回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○金田(誠)分科員 時間が参りましたので、以上で終わります。ありがとうございました。
第159回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○金田委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官武田宗高君、内閣府沖縄振興局長東良信君、内閣府北方対策本部審議官渡辺文雄君、防衛庁防衛参事官安江正宏君、防衛庁防衛局長飯原一樹君、防衛施設庁長官山中昭栄君、防衛施設庁建設部長河野孝義君、外務省大臣官房審議官篠田研次君、外務省北米局長海老原紳君、厚生労働省雇用均等・児…
第159回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○金田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第159回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○金田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石崎岳君。
第159回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○金田委員長 次に、仲野博子君。
第159回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○金田委員長 次に、川内博史君。
第159回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○金田委員長 次に、赤嶺政賢君。
第159回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○金田委員長 赤嶺君に申し上げます。 質疑時間が経過しております。簡潔に願います。
第159回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○金田委員長 次に、白保台一君。
第159回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○金田委員長 次に、東門美津子君。
第159回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○金田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十九分散会
第159回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○金田委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 沖縄及び北方問題に関する政府の施策について、茂木沖縄及び北方対策担当大臣及び川口外務大臣から順次説明を求めます。沖縄及び北方対策担当大臣茂木敏充君。
第159回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○金田委員長 外務大臣川口順子君。
第159回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○金田委員長 次に、沖縄及び北方関係予算について説明を求めます。内閣府副大臣中島眞人君。