金子洋文
会議録に記録された「金子洋文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 213 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第四控室・左)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会35 件・35%
- 図書館運営委員会19 件・19%
- 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会19 件・19%
- 文部・外務連合委員会10 件・10%
- 本会議6 件・6%
- 外務・水産連合委員会3 件・3%
※ 全 213 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 文化委員会 第5号
○金子洋文君 ちよつと発言があります。兒童に祝祭日を與えて欲しいという請願でありますが、これは後で決まりますについても、一度賛成意見を述べて置きたいと思うのでありますが、子供は元來天使といわれておりますが環境によつては不良兒になることはすでに皆さんも御承知の通りであります。子供と子供の関係、子供と大人の関係、即ち社会的な関係から良くも悪くもなる。その社会的環境が現在どうあるかというと、子供にとつては暗夜の断崖に等しい状態にあるのじやない…
第2回 参議院 図書館運営委員会 第5号
○金子洋文君 圖書館の機能の點から考えますと、專門調査員というものの役割は非常に重大だと思うのです。であるから三の司書との比重をどういうふうに考えるべきか。司書という言葉が圖書館に使われているかどうか知りませんが、一般に通じない言葉ですね。我々小説や芝居を書いておるけれども、司書という言葉は使つたことがない、書いてもわからない。こういう言葉を使つてよいかどうかということが一つの疑問です。 それから議員にサービスする圖書館として、この司書…
第2回 参議院 文化委員打合会 第2号
○金子洋文君 婦人の日とすると男があまり参加しないですね。
第2回 参議院 文化委員打合会 第2号
○金子洋文君 そこがむずかしい所で、やはりセンチメントが相当勝つてもいいじやないかと、それで母の日の中に婦人デーを、解放した行事をというと、却つて効果が百パーセントになる、その意味で私は母の日にしたいのですがね。
第2回 参議院 文化委員会 第2号
○金子洋文君 原則的には贊成です。
第2回 参議院 文化委員会 第2号
○金子洋文君 大體高田委員の御意見に同感しますが、同時に、定める場合には、世界暦は大體豫想されておりますから、その日を豫想して、日曜日がダブツていいのか、或いはダブらないで、一應離れて決めて行くのか、その點くらいの考慮はあつてもいいんじやないかと思います。
第2回 参議院 文化委員会 第2号
○金子洋文君 中華民國のお話がありましたけれども、これはやはり東洋ということでなく、世界という觀點からやる方がいいと思います。
第2回 参議院 文化委員打合会 第1号
○金子洋文君 私は主として今日の課題となつておる祝祭日を選ぶ基準について、私の考えを申上げたいと思います。 新らしく祝祭日を設定する趣旨は、さつき委員長のおつしやつたように、これまでの祝祭日は國民が作つたものでなく、むしろ上から押し付けられたものだ。勿論これまでの祝祭日にも國民の生活感情が内包しておるものもあると思いますが、とにかく旧憲法の理念に基いたものであるから、新憲法の理念、即ち民主主義の世界観を内包したものが祝祭日とならなければ…
第2回 参議院 文化委員打合会 第1号
○金子洋文君 この間から諸外國の例る取つて見ましても、大体十から二十くらいが選ばれておる。数を決めることは、先程の建前、基準からいつて決めるべきでありますが、大体十から二十くらいの見当において決まつていいんではないかと思うのです。だから三十だ四十だという民間行事も入れて決めるというようなことは、これはむしろ不賛成であります。
第1回 参議院 本会議 第63号
○金子洋文君 只今議題となりました陳情二件、請願二件につきまして、簡單に文化委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 先ず陳情第百一号、物資愛護思想普及運動に関する陳情について申上げますが、これは愛知縣廰内社團法人愛知縣生活物資活用協会専務理事古川廣淳君から提出されたものでありまして、その趣旨は、物資の浪費を防いで物資を活かして使いたい。そのために政府と力を協せて物資愛護思想普及の国民運動を展開したいというのであります。大…
第1回 参議院 本会議 第63号
○金子洋文君 只今議題に上りました出版関係法規に関する調査報告の件について御報告申上げます。 本件は去る八月二十八日調査承認要求を提出して、議長の承認を得たものでありまして、小委員会を設けて調査を進めて参りましたが、その調査も終りましたので、去る十二月四日議長宛に文書を以て調査の結果を報告いたしたのであります。報告書の内容は調査の経過、出版立法の処理、著作権法の処理、納本制の諸項目に分れておりますが、かい摘んで申上げますと、自由を穿き違…
第1回 参議院 文化委員会 第9号
○理事(金子洋文君) それでは只今から文化委員会を開きます。初めにこの前議題となりましたローマ字つづりに関する請願及び陳情に対して質疑を続行いたしたいと存じます。それについて各委員の御意見を一通り申上げて森戸文部大臣の御意見をお聽きしたいと思います。
第1回 参議院 文化委員会 第9号
○理事(金子洋文君) 來馬君にちよつと申上げますが速記がすぐ帰らなければいけないそうですから、大臣の答弁を是非速記に残したいと思いますので、簡單に……。
第1回 参議院 文化委員会 第9号
○理事(金子洋文君) 速記記がもう十分ということでありますので、大臣の御答弁が載らないということになりますので、恐れ入りますが……。
第1回 参議院 文化委員会 第9号
○理事(金子洋文君) 速記を止めて。 午後二時七分速記中止 —————・————— 午後三時三十七分速記開始
第1回 参議院 文化委員会 第6号
○金子洋文君 ちよつと質問がありますが、只今の政府委員の方から、協会に配給したといいますか、協会が商工省の方から貰つておる物資についていろいろありましたが、その物資がどういうふうに今まで活用されておつたのか。我々の家庭ではまだそういうお蔭は受けたことはないが、それはどういうふうに民間に活用されておるか、一つお話願いたい。
第1回 参議院 文化委員会 第6号
○金子洋文君 お宅の方の協会で、配給された物資を、かくかくかように使つたというふうな報告的の書類ができておりますか。
第1回 参議院 文化委員会 第6号
○金子洋文君 それは是非委員会に頂きたいと思います。
第1回 参議院 文化委員会 第6号
○金子洋文君 後で頂きます。
第1回 参議院 図書館運営委員会 第4号
○金子洋文君 社会党では掲示されております。