金子洋文
会議録に記録された「金子洋文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 213 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第四控室・左)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/10/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会35 件・35%
- 図書館運営委員会19 件・19%
- 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会19 件・19%
- 文部・外務連合委員会10 件・10%
- 本会議6 件・6%
- 外務・水産連合委員会3 件・3%
※ 全 213 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 図書館運営委員会 第4号
○金子洋文君 結構だと思いますね。
第1回 参議院 図書館運営委員会 第4号
○金子洋文君 それでは附帶希望として申上げたいのですが、休会中は從來の慣習だと官報が議員に配付されておつたということを聞いておりますが、休会中官報は是非議員に配付して貰うよう図書館の委員の方に希望して貰いたいと、委員長の方に希望して貰いたいということを傳えられております。それはどうでしようか、やはり從來の休会中は官報は配られてなかつたのですか。
第1回 参議院 図書館運営委員会 第4号
○金子洋文君 この前から懸案になつておりましたが、その來朝の方々に話を聞くことは当然でありますが、それをもつと具体的に理解を深めるために写眞があるということを聞いて、まだ一度も見る機会がないのですが、これを見て置くと、向うの話がもつと具体的に納得が行くのではないかと思います。
第1回 参議院 図書館運営委員会 第4号
○金子洋文君 それから日程一月としまして、休養する日もあり、又向うの御希望のいろいろなこともあるのじやないかと思うのですが、大体のプランは一つ立てて置いて、向うの御希望によつてそれを変化して行く、こういうふうなやり方の方がいいのではないかと思います。これはどうでしようか。そういう今具体的なプランとして今二つ委員長から挙げられましたが、その外のことは打合会で懇談なさつては如何でしようか。
第1回 参議院 図書館運営委員会 第4号
○金子洋文君 委員の方々が全部それを見る方が一番いいと思うのであります。それによつていろいろ意見を述べ合つたらどうでしよう。そうすると今徳川委員の仰しやつたようにやはり懇談会がよろしいのじやないですか。
第1回 参議院 図書館運営委員会 第4号
○金子洋文君 館長の名前を挙げていない御意見ならば別ですが、こういう人間を推薦したい、その訳はこうだと名前を挙げないで公開するのはいいのですが、若し名前を挙げると弊害を起すんじやないかと思います。
第1回 参議院 図書館運営委員会 第4号
○金子洋文君 この前の最終の両院の集まつた席上で、館長の問題が討議されましたが、その時各方面のいろいろな御意見を聞くということは、一致した意見のように思いましたがこの回答を求めた方々は、こちら濁自でやつたのでしたか。
第1回 参議院 図書館運営委員会 第4号
○金子洋文君 皆さんの御意見によると、まとめて御覧に入れると同時に、希望者は書面を御覧になつても差支ない、こういうふうにおきめになつてはいかがですか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 図書館運営委員会 第4号
○金子洋文君 こちらは進めていつても差支ないと思いますが、両院協同の進め方は、どちらかというと、向うの方の意見を聞いてから、協同して進めたほうが、政治的にいいように思いますが、こちらも間違つた意見を出すかもしれないし、向うも間違つた意見を出すかもしれない。そのうまく行かないままで向うの人を迎えるということになると甚だまずいことになる。こつちはこつちの進め方をして置いて、一應向うの人の御意見を聞いて置いてから協同の協議を経て、同じ方向に進…
第1回 参議院 図書館運営委員会 第4号
○金子洋文君 それとも向うの方を迎えることに関して、それから今のを含めて、一度参衆両委員会を開いてはどうでしようか。
第1回 参議院 文化委員会 第4号
○金子洋文君 大體大臣の申されたことに賛成でありますが、ただ、いかにしてこの研究所に國民の全般の考えが反映するかということが非常に大事だと思う。その政治的措置を誤まると、樣々な混亂、例えば現代かなづかいの好い惡いは別として、現實に見える混亂、そういうものが起つて來る虞れがある。從つてそういう專門家、或いは民間の人々が進まつて委員會を作るということは當然であると思うが、その委員會に國民全般の考え方が反映するというふうに是非持つて行きたい。…
第1回 参議院 文化委員会 第3号
○金子洋文君 文部省の方にお聽きしたいのは、さつき委員長から誰でも書ける、誰でも讀めるという示標方向が云われましたが、私は芝居を書いておりますが、芝居というものは殆ど言葉であります。その示標方向がはつきり決まらなければ、研究所を拵えても國民が迷惑をするばかりだと思います。例えばこれはいろいろ議論があるでしようが、この問題の漢字制限でも、假名づかいを直したものでも滅茶苦茶、それを守つてやる人と、僕らみたいに守らないで書いておる人間と、守ら…
第1回 参議院 文化委員会 第3号
○金子洋文君 あなたは漢字制限で政治面を御覽になつておるのですか。制限どころでない、大變なものですよ、溢れておりますよ。