金子善次郎
会議録に記録された「金子善次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 768 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国土交通大臣政務官
- 直近の発言日
- 2003/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- 通商・貿易2 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会16 件・16%
- 決算行政監視委員会14 件・14%
- 国土交通委員会13 件・13%
- 経済産業委員会8 件・8%
- 総務委員会8 件・8%
- 決算行政監視委員会第四分科会8 件・8%
※ 全 768 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 総務委員会 第13号
○金子(善)委員 失礼しました。 これは一般的な質問ということになりますけれども、今回、大幅な変更がなされるわけでございますが、放送のデジタル化を実現した後、電波の有効利用というのは、我々にわかりやすく言っていただけば、どの程度進むのか、その辺を説明していただければと思います。
第156回 衆議院 総務委員会 第13号
○金子(善)委員 余りはっきりわかりませんけれども。 それでは最後に、時間も参りましたので、総務大臣の決意と申しますか、お伺いしておきたいと思います。 今回は周波数帯の確保というようなことが中心だと思いますが、今いろいろ言われておりますのは、関係企業の創意工夫を生かしていく電波の世界での規制緩和、これが今後のいわゆるIT産業の発展のためには欠くことのできないことじゃないかというようなことが言われているわけでございますが、この点につきまし…
第156回 衆議院 総務委員会 第13号
○金子(善)委員 終わります。ありがとうございました。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第10号
○金子(善)委員 保守新党の金子善次郎でございます。参考人の先生方、本当に御苦労さまでございます。よろしくお願いいたします。 私も最初に、大変失礼な御質問になるかもしれませんけれども、いわゆる日本の教育体系の中で大学というのは何を目指そうとしているのか、一言だけ、四人の先生方にお願いしたいと思います。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第10号
○金子(善)委員 諸先生のお話ですと、石先生が集約されました、知、ウイズダムというような御発言もございましたが、その創造、あるいは継承していくんだというようなことを言われたわけでございますが、本来、学問の世界ということになった場合、年々そういうものがレベルアップしていくというか、それが継承であって、人類の積み重ねというものが、いろいろなことを学んでそうなっていくのではないか、本来そうあるべきだと思います。 巷間よく聞いておりますのは、私…
第156回 衆議院 文部科学委員会 第10号
○金子(善)委員 今、石先生のお話ですと、要は、確かに十八歳人口が、これは石先生が書かれたものでございますが、一九九二年の二百五万人がピークだった。二〇〇〇年現在で百五十一万人、二〇三〇年には百十六万人になる。そして二〇〇九年ですが、全入時代、志願者はどこかの大学に今の状態だったら入学できる状態だというようなことを言われて、その後で、これから生き残りをかけた大学間の切磋琢磨と申しますか、競争だと。 そういう趣旨で今先生はおっしゃったんだ…
第156回 衆議院 文部科学委員会 第10号
○金子(善)委員 大学の世界も大変な時代に入ったということだと思います。 恐らく、私は思いますが、制度はいかに変えていったとしても、やはりそれを運営する大学当局の姿勢によっていかようにもなってくる可能性がある。独立行政法人化ということは、そういうことをねらいとしたものだというふうに理解をしているところでございます。 したがいまして、るる御意見がいろいろある、メリットもあればデメリットもあると。そういうメリットを生かして運営をなさっていく…
第156回 衆議院 文部科学委員会 第10号
○金子(善)委員 赤池先生みたいな先生だけが就任すれば、まだまだ大学の状態もよくなるんではないかというようなお話でございました。 時間が参りますので、最後に一点だけ、むしろ御要望ということで申し上げたいと思いますが、例えば、この国際化の時代に、企業関係も大分外資が日本に入ってくるとか、いろいろな意味で国際化されるようになりました。大学の教師の中で外国人の占める割合というのは、まだまだ低いのではないかと思います。日本人が海外で活躍するのも…
第156回 衆議院 文部科学委員会 第10号
○金子(善)委員 ありがとうございました。 以上で終わります。
第156回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○金子(善)委員 保守新党の金子善次郎でございます。 参考人の皆様には大変御苦労さまでございます。 最初に、寺西会長さんの方にお伺いしたいと思います。 今、大変な不況の中で、リストラ等によりまして失業されたということで、住宅ローンの返済が大変困難になっている方がふえているというようなこともよく耳にするところであります。現在、銀行、民間金融機関の方で、こうした住宅ローンの返済についての相談とか、あるいはその他のいろいろなことがあるのではな…
第156回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○金子(善)委員 ただいま、窓口にお客さんが来れば相談に応ずるというのは当然のことだと思うんですが、会長さんの実感として、どの程度、どういうような、そうした今大変な状況にある、現実にバブルの時代に高額な住宅を取得した方々もたくさんいらっしゃるわけでございます。そうしたときにローンを組んで、この問題というのは非常に長期にわたった問題というふうに我々は見ているわけですけれども、その点について、実感としてどの程度、そうした方々の要請に応じた弾…
第156回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○金子(善)委員 できるだけ、現実に今の経済状態を考えますと、それぞれローンを抱えている方々は大変な状況にあることもこれは現実の姿でございますので、民間金融機関として、それぞれの体力の問題もおありだとは思いますけれども、そうした弾力的な取り扱いということをぜひともお願い申し上げておきたい、このように要望いたしておきたいと思います。 そこででございますけれども、きょうずっといろいろなお話があったわけでございますけれども、実態面についてお聞…
第156回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○金子(善)委員 そこでお伺いしたいと思いますけれども、今度、住宅金融公庫存続時代から、先行的に証券化支援業務というものが始まる、これは民間金融機関の御要望も踏まえた上での制度づくりだというふうに承知しているわけでございますが、要は、そういうものに対して、民間金融機関全体としてどういう姿勢で臨まれるのか。御要望があったということを踏まえて制度化するということであれば、当然積極的に取り組まれるということだと思いますけれども、その辺、会長と…
第156回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○金子(善)委員 松原先生にお伺いしたいと思います。 住宅金融公庫、我々非常に、これが廃止になって融資業務から撤退するという場合に、一つ大きな心配をしておりますのは、これから、融資業務を廃止するということではなくて、民間金融機関の動向を踏まえて最終的に決断するということでございますけれども、いわゆる災害時、災害の問題とか、どういう災害が我が国にこれから襲ってくるかもわからない、台風やらいろいろ地震の問題とか心配される面があるわけでござい…
第156回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○金子(善)委員 次に、大泉先生にお伺いしたいと思います。 いわゆる選別融資という言葉が適当かどうかはよくわかりませんけれども、民間金融機関の場合は明らかに、現状においては、この公庫と比較すれば当然選別融資がなされているということをよく耳にするわけでございますけれども、実際のところ、この選別融資というものはなくなっていくんだろうかということが非常に懸念されるところでございますけれども、その点について、先生のお考えはどうでしょうか。
第156回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○金子(善)委員 次に、八田先生にお伺いしたいと思います。 この証券化支援事業に関連してでございますけれども、利用者の返済負担、これが、住宅ローンの貸付金利というものが恐らく証券化されるというようなつながりからいえば、市場の金利にこれから影響を大きく受けるという制度になっていくんだろうと思われるわけでございますが、利用者の返済負担というものが非常に急激に大きくなっていくというようなことというものは、そのおそれがないのかどうか。それにつき…
第156回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○金子(善)委員 時間が参りましたので、どうもありがとうございました。
第156回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○金子(善)委員 保守新党の金子善次郎でございます。 平成十三年の十二月十九日の閣議決定でございますけれども、特殊法人の整理合理化計画の中で、先ほど来から質疑がなされている点でございますけれども、基本的な流れとしては、閣議決定でそういう形で進められるということで、それはそれで結構だと思います。ただ、問題はやはり、実際に、この閣議決定の内容でも、融資業務については、民間の金融機関の住宅融資というものがどうなっていくのかということをよく見き…
第156回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○金子(善)委員 そこで、独立行政法人に先行して、住宅金融公庫の方でもこれからこの法改正に基づきまして実施されるということでございますけれども、証券化支援事業でございます。この対象となる住宅の要件といたしまして、いわゆるクオリティー、質に係る基準を設けることとされているようでございますが、概要について御説明いただければと思います。
第156回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○金子(善)委員 今、省エネの問題であるとかいろいろな基準があるというお話でございましたが、この基準の中に、バリアフリー、これについての基準を設定される予定はないのかどうか、その点についてお伺いしたいと思います。