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運輸省海上技術安全局船員部長参議院衆議院
総発言数
203
直近の所属会派
直近の役職
運輸省海上技術安全局船員部長
直近の発言日
1980/11/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会99 件・99%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 203 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

203 3 を表示
運輸省鉄道監督局国有鉄道部業務課地方交通線対策室長1980/11/11

93参議院 商工委員会 第3号

○説明員(金子史生君) 基本的な考え方といたしましては、まあくどいようでございますけれども、国鉄の地方文通線対策は、基本的には産業構造の変革とか、過疎化現象とか、モータリゼーションとか、そういった現象によりまして輸送需要が非常に減ってきて鉄道特性が発揮できないというようなものになったような路線にかかわる対策でございますので、そのうちでも特に輸送需要の少ないところにつきまして転換を図っていただくという趣旨でございますので、その点につきまし…

運輸省鉄道監督局国有鉄道部業務課地方交通線対策室長1980/11/11

93参議院 商工委員会 第3号

○説明員(金子史生君) 代替道路があるかないかというような認定基準につきまして、今後関係省庁と十分詰めまして、また地域の開発計画その他の有無、そういったことを十分考えまして政令の基準というものの作成に当たりたいと考えております。

運輸省鉄道監督局国有鉄道部地方交通線対策室長1980/10/31

93衆議院 地方行政委員会 第3号

○金子説明員 御説明させていただきます。 廃止の対象として考えております特定地方交通線の選定基準につきましては、国会における審議を踏まえまして関係各省とも十分協議して今後公正妥当なものを定めてまいりたい、かように考えております。したがいまして、現段階ではどの路線が廃止対象になるかということについては、具体的には決まっておらないわけでございます。 なお、現在私どもが運輸省といたしまして考えております基準といたしましては、一日一キロ当たりの…