金子一平
会議録に記録された「金子一平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,619 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 経済企画庁長官
- 直近の発言日
- 1972/08/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 物価問題等に関する特別委員会32 件・32%
- 内閣委員会32 件・32%
- 商工委員会25 件・25%
- 国民生活・経済に関する調査特別委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第69回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○金子委員長 佐々木総裁には御多用のところまことにありがとうございました。どうぞお引き取りください。 二見伸明君。
第69回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○金子委員長 竹本孫一君。
第69回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○金子委員長 小林政子君。
第69回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○金子委員長 本日、これにて散会いたします。 午後一時三十九分散会
第68回 参議院 建設委員会 第17号
○衆議院議員(金子一平君) ただいま議題となりました琵琶湖総合開発特別措置法案に対する修正につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 御承知のとおり、政府原案におきましては「水質の保全」という表現が用いられているのでありますが、この際、最近における琶琵湖の水質汚濁の現況にかんがみ、単に保全をはかるだけでなく積極的に「水質の回復」をはかることとするとともに、琶琵湖総合開発計画の決定及び変更に際し、住民の意思を反映せしめる等、所要の修正を…
第63回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○金子(一)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長所用のため、その指名により私が委員長の職務を行ないます。 物品税法の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案、関税定率法等の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。平林剛君。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○金子(一)委員長代理 午後二時三十分再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時三十三分休憩 ————◇————— 午後二時四十六分開議
第59回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○金子(一)委員長代理 これより会議を開きます。 都合により委員長が不在でありますので、私が委員長の職務を行ないます。 国の会計、税制、金融、国有財産及び専売事業に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。只松祐治君。
第59回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○金子(一)委員長代理 河村君。
第59回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○金子(一)委員長代理 広沢直樹君。
第59回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○金子(一)委員長代理 佐藤觀次郎君。
第59回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○金子(一)委員長代理 竹本孫一君。
第59回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○金子(一)委員長代理 田中昭二君。
第58回 衆議院 本会議 第39号
○金子一平君 ただいま議題となりました国債整理基金特別会計法の一部を改正する法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この法律案は、昭和四十一年十二月の財政制度審議会の報告の趣旨に沿って、減債制度の整備改善をはかろうとするものであります。 そのおもな内容を申し上げますと、 まず第一に、国債の元金償還に充てるべき資金について、定率による繰り入れの制度を復活し、前年度初めにおける国債総額の百分の一・六…
第58回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○金子(一)委員長代理 武藤山治君。
第58回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○金子(一)委員長代理 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 中尾参考人には、御多用中のところ長時間にわたり御出席をいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼申し上げます。御退席いただいてけっこうです。 ただいま議題となっております各案中昭和四十二年度における旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法等の規定による年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案及び昭和四十二年度における公…
第58回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○金子(一)委員長代理 この際、両案に対しまして、自由民主党、日本社会党、民主社会党、公明党を代表し、毛利松平君外三十七名よりそれぞれ修正案が提出されておりますので、提出者の趣旨説明を求めます。毛利松平君。 —————————————
第58回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○金子(一)委員長代理 これにて両修正案の趣旨の説明は終わりました。 ただいまの両修正案中、昭和四十二年度における旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法等の規定による年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案に対する修正案は予算を伴う修正案でありますので、内閣において御意見があればお述べください。水田大蔵大臣。
第58回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○金子(一)委員長代理 これより両法案並びに両修正案の討論に入るのでありますが、申し出がありませんので、順次採決いたします。 最初に、昭和四十二年度における旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法等の規定による年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案及び同案に対する修正案について採決いたします。 まず、毛利松平君外三十七名提出の修正案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第58回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○金子(一)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、本修正案は可決いたしました。 次いで、ただいま可決いたしました修正部分を除いて原案を可決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕