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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
2,053
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1989/11/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会67 件・67%
  • 社会労働委員会15 件・15%
  • 商工委員会環境委員会連合審査会9 件・9%
  • 社会労働委員会公聴会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,053 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,053 20 を表示
日本社会党・護憲共同1989/11/27

116衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○金子(み)委員 公述人の方々には、お忙しいところありがとうございます。 私がただいまからお尋ねしたいと思っておりますことは、大変基本的な問題でございますので、時間は大変短うございますけれども、一問だけ聞かせていただきたい点がございます。この点につきまして、できればお三方にそれぞれ御意見を伺わせていただければありがたいというふうに考えておりますので、よろしくお願いいたします。 既に御承知のように、厚生省が今度の法案の中で、先ほど来課題に…

日本社会党・護憲共同1989/11/27

116衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○金子(み)委員 ありがとうございました。 それでは、引き続きまして庭田公述人、よろしくお願いいたします。

日本社会党・護憲共同1989/11/27

116衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○金子(み)委員 ありがとうございました。 それでは時間も切迫いたしましたけれども、五十嵐公述人、よろしくお願いいたします。

日本社会党・護憲共同1989/11/27

116衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○金子(み)委員 ありがとうございました。 時間が過ぎてしまいましたのでここでやめさせていただきますが、いろいろと御意見を承りますと、それぞれのお立場でおっしゃったことでございますので、それなりに受けとめさせていただきます。ありがとうございました。

日本社会党・護憲共同1989/11/27

116衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○金子(み)委員 公述人の皆様にはまことにありがとうございます。 ただいまから、大変短い時間でございますので十分なことにはならないかと思うのでございますが、また、公述していただきます皆様方も不十分な時間で残念だというお感じがおありになるかと思いますけれども、できるだけ手短に質問させていただきますので、お考えを聞かせていただければありがたい、そのように考える次第でございます。 まず、小林公述人にお尋ねさせていただきます。 保険料の引き上げ…

日本社会党・護憲共同1989/11/27

116衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○金子(み)委員 ありがとうございました。それでは、先に行かせていただきます。 次に、山崎先生にお願いいたします。 お尋ねしたいと思っておりますことは、今回の年金の支給開始年齢の問題でございます。今回支給開始年齢が六十歳を六十五歳に引き上げるということで大変に問題になっている、焦点になっている点でございますけれども、今、日本の企業では六十歳定年を実施しているところは五八%ぐらいだろうというふうに私どもは承知いたしております。まだ半分ちょ…

日本社会党・護憲共同1989/11/27

116衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○金子(み)委員 ありがとうございました。時間が大変に切迫しておりますので先を急ぎまして失礼いたします。 最後になりましたけれども、橋本公述人にお願いしたいと思います。実はちょっと時間がないので御回答いただくのにも無理かと思いますが、将来の年金の財政とそれから保険料率の関係のことをお尋ねしたいと思います。 政府は、御承知のように、支給開始年齢を六十五歳にしないと二〇二〇年になったときに厚生年金の保険料率が三一・五%になると言っております…

日本社会党・護憲共同1989/11/27

116衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○金子(み)委員 ありがとうございました。時間になりましたので、ここで終わります。

日本社会党・護憲共同1989/06/15

114衆議院 環境委員会 第5号

○金子(み)委員 私は、本日の議題になっております水質汚濁防止法の一部を改正する法律案の審議に入ります前に、今前島委員の御質問の最後に環境庁長官が御答弁になりましたように、現在では環境問題というのは、ただ単に一つの国の環境問題ではないということでございます。そしてこの問題は地球規模に考えられるというふうに、殊に最近はその問題がだんだんと大変に顕著になってきたと考えられると思うのでございます。私は初めにその関係について少し伺いたいことがご…

日本社会党・護憲共同1989/06/15

114衆議院 環境委員会 第5号

○金子(み)委員 ありがとうございました。それはわかりました。 そこで、今最後におっしゃった日本としてはというのがあるのですが、問題はそこに来ると思うのですけれども、考えていきたいというお話ですね。具体的なものは宣言には示されていないから、UNEPの決議を尊重しながら日本としてはこれから考えていく、こういうお話のようなのですが、これから考えていって実現されるのはいつのお見通しなのですか。そういうものはどういうふうに考えるわけですか。これ…

日本社会党・護憲共同1989/06/15

114衆議院 環境委員会 第5号

○金子(み)委員 今、お話を承ったとおりでございますが、今後の問題というのは一生懸命に頑張っていただきたいわけです。 というのは、日本はかつて公害列島と言われた時代がございまして、ああいった大変好ましくない体験を持っているわけですから、それだけに各国が日本を大変に監視しているというふうなことも考えられます。ですから、この際、そういう問題、汚名をそそぐという意味もありましょうし、そのほかの意味もあると思いますが、今度の問題では日本は日本の…

日本社会党・護憲共同1989/06/15

114衆議院 環境委員会 第5号

○金子(み)委員 ありがとうございました。 その問題に関係してですけれども、この法案の中には載っておりませんでしたけれども、具体的に、例えばそういう公害防止協定をつくるにしてもどうやってするかということについてのガイドラインのようなものをお示しになるおつもりはおありになるのかどうか。あるいはもう既になさったのかどうか。 それからもう一つは、今の協定を県条例にするのがいいのかどうかという問題を検討なさったでしょうか。

日本社会党・護憲共同1989/06/15

114衆議院 環境委員会 第5号

○金子(み)委員 わかりました。 条例を強制する必要はないと思いますけれども、条例にした方がいいとお考えになるかどうかというのはどうですか。しない方がいいですか。お考えをお聞かせください。

日本社会党・護憲共同1989/06/15

114衆議院 環境委員会 第5号

○金子(み)委員 次の問題、一つお尋ねしたいことがあります。それはこの法案の中に触れてないことなんですけれども、事故を起こした場合、当該地域の住民の健康被害調査というのはどうなっているかという問題です。そして、被害の実態が明確になった場合には補償問題をどうするのでしょうかという問題です。企業に持たせるのか、原因者負担ですね、あるいはどういう形になさるのか。アメリカあたりの例を見ますと、企業にみんな持たせていますね。企業にやらせる、企業が…

日本社会党・護憲共同1989/06/15

114衆議院 環境委員会 第5号

○金子(み)委員 今のお話はわかりましたけれども、それじゃ今までに実態として、事実としてそういうことがありましたか。健康調査をした結果実態がわかったときに、その企業に持たせて治療費だとか、あるいは何かあったかもしれませんけれども、何が起こったかわかりませんが、過去にそういう実態はございましたか、ございませんか。

日本社会党・護憲共同1989/06/15

114衆議院 環境委員会 第5号

○金子(み)委員 それでは、もう時間がおしまいになりましたので、最後に長官にお願いしたいのですけれども、今度改正されようとするこの法律案は、先ほども申し上げましたように、改正するというふうに踏み切られたことは大変に結構なことだったと思いますので、これが有効的に実施できるような形に進めていっていただかなければならないというふうには考えております。しかし、まだ問題が幾つも残っておりますので、それらを解決しながら進めていただきたいのですが、い…

日本社会党・護憲共同1989/06/15

114衆議院 環境委員会 第5号

○金子(み)委員 終わります。ありがとうございました。

日本社会党・護憲共同1988/10/27

113衆議院 社会労働委員会 第6号

○金子(み)委員 私は、大変時間が制約されておりますので多く質問することができないのですが、三点についてだけ質問をしたいと思います。これも政府側の御答弁次第で全部できるかどうかわかりませんけれども、御協力いただきたいと思います。 まず最初の点は、血友病患者の問題でございますが、血友病患者の人たちは必ず主治医があるわけです。そして、その主治医である医師はすべて今までエイズサーベイランスに協力してきている人たちです。それから、輸入血液製剤の…

日本社会党・護憲共同1988/10/27

113衆議院 社会労働委員会 第6号

○金子(み)委員 わかりました。そうだとしますと、血友病患者さんをこの原案から除外するという修正案が今検討されていますね。私はわざわざここで除外する必要はないと思うのです。もう既にこれは問題ないのです。出てくるはずがないということが行われているわけですから、何もわざわざ除外する必要はない。 それを申し上げる理由は、わざわざ除外するということを修正によって行うということ自体が、この人たちは特別の人だという印象を社会に与えてしまう、そして社…

日本社会党・護憲共同1988/10/27

113衆議院 社会労働委員会 第6号

○金子(み)委員 今の御答弁によりますと、前の分は時間の問題だと思うわけですよ。そうでしょう。きょうあすの問題じゃないけれども、時間の問題で解決すると思います。それから後の分は、どこから得られましたかということについては、はっきり御返事いただけませんでしたね。