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自由党衆議院参議院
総発言数
535
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会98 件・98%
  • 地方行政・法務・労働連合委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 535 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

535 20 を表示
自由党1952/02/21

13衆議院 地方行政委員会 第9号

○金光委員長 了承いたしました。 質疑を続行いたします。

自由党1952/02/07

13衆議院 地方行政委員会 第6号

○金光委員長 これより開会いたします。 法案の審査に入る前に、この際派遣委員より報告を聴取することにいたします。すでに第一班、第二班の派遣委員よりは報告を聴取いたしましたので、第三班の報告を願います。吉田君。

自由党1952/02/07

13衆議院 地方行政委員会 第6号

○金光委員長 ただいまの御報告に対し、何か御質疑なり御意見がございませんか。

自由党1952/02/07

13衆議院 地方行政委員会 第6号

○金光委員長 立花君にお答えいたします。ちようど立花委員は二、三日お休みでありましたけれども、その間もそのために引続きただいまの御趣旨のような内容において委員会を運営いたしておりまして、前会も地方財政委員会からおいでをいただきまして、いろいろ二十七年度の計画などのことを話しておつたのでございます。ただいま御発言の御趣旨に沿いまして、十分委員会の運営に注意いたします。

自由党1952/02/07

13衆議院 地方行政委員会 第6号

○金光委員長 資料など次々に各委員から御請求になりまして、その資料に基いて、次々に説明を聞くようにいたしております。御趣旨の点は十分委員会の運営上気をつけるごとにいたします。 ほかに御質問はございませんか。——ただいまの御報告を承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/07

13衆議院 地方行政委員会 第6号

○金光委員長 それではさようにとりはからいます。 —————————————

自由党1952/02/07

13衆議院 地方行政委員会 第6号

○金光委員長 次に地方自治に関する件、地方財政に関する件の両件が一括して調査を進めることといたします。 それではただいま御提出いただきました資料につきまして、武岡政府委員より説明を願います。

自由党1952/02/07

13衆議院 地方行政委員会 第6号

○金光委員長 立花さんどうでしようか。今おただしの点は、前会かなり詳しく林さんから御質問になつたので、今大橋国務大臣が見えておるのですが、この次にまわしていただけないでしようか。

自由党1952/02/07

13衆議院 地方行政委員会 第6号

○金光委員長 ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く警察関係命令の措置に関する法律案を議題といたします。 前会に引続き質疑を続行いたします。質疑を許します。床次君。

自由党1952/02/07

13衆議院 地方行政委員会 第6号

○金光委員長 先ほどの理事会の申合せもありますから、あと五、六分程度にお願いいたします。

自由党1952/02/07

13衆議院 地方行政委員会 第6号

○金光委員長 立花君に申し上げますが、治安関係につきましては、また別の機会に……。

自由党1952/02/07

13衆議院 地方行政委員会 第6号

○金光委員長 本日の質疑はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十六分散会

自由党1952/02/05

13衆議院 地方行政委員会 第5号

○金光委員長 これより会議を開きます。 ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く警察関係命令の措置に関する法律案を議題といたします。これより本案に対する質疑に入ります。林委員。

自由党1952/02/05

13衆議院 地方行政委員会 第5号

○金光委員長 林君に申し上げますが、今荻田政府委員が見えておりますので、その点をお含み願います。

自由党1952/02/05

13衆議院 地方行政委員会 第5号

○金光委員長 それでは本案に対する質疑は次会にまた続行することにして、本日の質疑はこの程度にいたしておきます。 —————————————

自由党1952/02/05

13衆議院 地方行政委員会 第5号

○金光委員長 次に地方自治に関する件、地方財政に関する件の両件を一括して調査を進めることといたします。まず昭和二十七年度地方財政計画について、政府より説明を聴取いたしたいと思います。荻田政府委員。 〔委員長退席、野村委員長代理着席〕

自由党1952/01/31

13衆議院 地方行政委員会 第4号

○金光委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。すなわち、理事龍野喜一郎君より理事を辞任したき旨申出があります。これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/01/31

13衆議院 地方行政委員会 第4号

○金光委員長 御異議なしと認め、さよう決します。つきましては理事が一名欠員となりましたので、これより理事の補欠選任を行いたいと思いますが、これは投票の手続を省略し、先例により委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/01/31

13衆議院 地方行政委員会 第4号

○金光委員長 御異議なしと認め、大泉寛三君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1952/01/31

13衆議院 地方行政委員会 第4号

○金光委員長 これより都合により、派遣委員の報告を聽取いたしたいと思います。すなわち、本委員会は、議長の承認を経て地方財政に関する調査のため、委員を派遣いたしたのでありますが、これより順次その報告を聽取することといたします。 まず第一班の大泉寛三君よりその報告を聽取いたします。