金丸冨夫
会議録に記録された「金丸冨夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,529 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会49 件・49%
- 予算委員会第二分科会47 件・47%
- 科学技術振興対策特別委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,529 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 運輸委員会 第18号
○金丸冨夫君 大事なところをちょっと伺いたいのです。これは運輸大臣にお伺いしたいのですが、本法律案で、国鉄に対して投資を広く求めるということ。これについては、国鉄の経営上に一体何を与えようということなのでございましょうか。公共企業体としてのこれの活動は、私が当初申し上げましたように非常に望むところであり、また、そういうことでなければならぬ。そのためには非常に法律及び予算上の覊絆というようなものがちょっと大き過ぎるということは、私先ほど述…
第40回 参議院 運輸委員会 第18号
○金丸冨夫君 大臣はよろしゅうございます。 国鉄にお伺いしたいのでありまするが、実はもう時間がありませんので、大体総括的にちょっと御意見を承りたいと思うのですが、衆議院の運輸委員会の速記録をいろいろ拝見いたしますというと、これに対して、運輸省並びに国鉄よりいろいろと答弁がございましたが、これには間違いないのでございましょうか。この点、運輸省及び国鉄に確認をしたいと思います。
第40回 参議院 運輸委員会 第18号
○金丸冨夫君 そこで、いろいろな業種をあげていろいろと質問をせられておりまするが、これはあえて私は反復いたしません、いたしませんが、これに対する国鉄の答弁は、考えていないというのと、それから今考えていないというような言葉が非常に多いわけでございますが、この今考えていないということだけでは、いわゆるこういう広範囲に対する白紙委任状でありますから、非常に国民としてもやはり心配が残こると思うのでありまするが、現実には、ただいまあげておりまする…
第40回 参議院 運輸委員会 第18号
○金丸冨夫君 ところで一つお伺いしておきたいと思いますることは、たとえばただいまの東海道新幹線完成後におけるピギーバックあるいはコンテナ・システムによる輸送一本にやりたいというようなことで、これをいろいろ業者とともに新会社を作って、これに国鉄が投資をしてやっていきたい、こういうようなお考えのように速記録等で拝見をいたしておりますが、これはもちろん参加者もあるでありましょうが、コンテナ輸送あるいはピギーバックにいたしましても、こういう輸送…
第40回 参議院 運輸委員会 第18号
○金丸冨夫君 もう一点だけ伺います。いわゆる臨海鉄道に対して具体的に京葉地区をお考えになっているそうでございまして、やはり候補地としても四、五カ所をお考えになっているということでございますが、これは臨海鉄道事業自体を投資会社にするという考えですか、あるいはまたその運営問題になるわけでしょうか、どちらでしょうか。新しい新線建設の関係で品川−木更津線というのができておる、こういうものをお作りになる、これは国鉄の財産になっておりますが、今度行…
第40回 参議院 運輸委員会 第18号
○金丸冨夫君 時間もございませんので、私はこの程度で質問を打ち切ります。時間が参りましたから、ちょっと予算委員会のほうに出席しなければなりませんので、お暇を頂戴いたします。
第40回 参議院 運輸委員会 第18号
○金丸冨夫君 今の例で、非常に今、現に問題になっておる倉庫の問題が——今の、倉庫を予想してお話になっておるかもしらぬのですが、それはわかりませんが、倉庫の問題等において、私どもだいぶ倉庫業界等が反対をしておるということを新聞でも聞いておるし、あの問題のごときの措置が非常にむつかしい問題じゃないかと思うんですね。 結局、本来国鉄が今御計画になっておる、たとえば大阪構内における倉庫というような問題になりましたときには、大阪の鉄道用地内に作る…
第40回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○主査(金丸冨夫君) これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 昭和三十七年度総予算中郵政省所管を議題といたします。 まず、政府の説明を求めます。迫水郵政大臣。
第40回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○主査(金丸冨夫君) これより質議に入ります。 質議のおありの方は順次御発言を願います。
第40回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○主査(金丸冨夫君) ここでちょっと御報告申し上げます。 分科担当委員の変更について御報告いたします。 本日、田中一君が辞任され、その補欠として佐多忠隆君が選任せられました。 —————————————
第40回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○主査(金丸冨夫君) ほかに御質疑はございませんか。——御質疑がなければ、郵政省所管の質疑はこれをもちまして終了することにいたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○主査(金丸冨夫君) 御異議ないものと認めます。 午後は一時半から再開いたしまして、農林省所管について審議を行なうこととし、暫時休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 —————・————— 午後一時四十九分開会
第40回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○主査(金丸冨夫君) これより午前に引き続き第三分科会を再開いたします。 昭和三十七年度総予算中農林省所管を議題といたします。 まず政府の説明を求めます。中野農林政務次官。
第40回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○主査(金丸冨夫君) これより政府説明に対する質問に移ります。質疑のあります方は順次御発言を願います。
第40回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(金丸冨夫君) ごあいさつ申し上げます。皆様の御推選によりまして私が主査を勤めることになりました。御協力をいただきまして、これから本分科会の運営を行なっていきたいと存じます。何とぞよろしくお願いいたします。 —————————————
第40回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(金丸冨夫君) 審査に入ります前に、議事の進め方についてお諮りいたします。本分科会は昭和三十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、運輸省、建設省、郵政省及び農林省所管について審査を行なうわけでありますが、お手元に御配付いたしております日程案のように、本日は運輸省と建設省、二十八日は郵政省と農林省所管について審議をお願いし、二十九日の午前中は、以上のうちで質疑の残ったものをこれに充てるという方法で進めて参りたいと…
第40回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(金丸冨夫君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第40回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(金丸冨夫君) それでは、これより審査に入ります。 昭和三十七年度総予算中、運輸省所管を議題といたします。まず、政府の説明を求めます。斎藤運輸大臣。
第40回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(金丸冨夫君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(金丸冨夫君) 速記を始めて。 それでは質疑のあります方は順次御発言を願います。