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自由民主党参議院
総発言数
1,529
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/10/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会49 件・49%
  • 予算委員会第二分科会47 件・47%
  • 科学技術振興対策特別委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,529 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,529 20 を表示
自由民主党1965/10/28

50参議院 運輸委員会 第2号

○金丸冨夫君 いまの御説明ですが、ヘロン機は、もうあれは使用できないということであったように聞いております。特にあとに代替すべき飛行機もないようなことを言っておりましたので、そういうことになれば、自然長い間やっておったものが取りやめということに相なる。一方あの地方の事情から考えて、新潟−佐渡間の旅客の利用率というものは、先般私どもが調査いたしました三宅島などとはもう雲泥の相違、比較にならないような、おそらく飛行機が動けば大いにもうかって…

自由民主党1965/10/06

50参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○金丸冨夫君 ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が選挙管理者となり、委員長の互選を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1965/10/06

50参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○金丸冨夫君 ただいまの小酒井君の動議に御異議こざいませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/10/06

50参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○金丸冨夫君 御異議ないと認めます。 それでは委員長に石井桂君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔石井桂君委員長席に着く〕

自由民主党1965/09/10

49参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○金丸冨夫君 私、先ほど吉田委員が質問しましたこの法規その他の改定等について、運輸省の航空局長からお答えがありましたが、ただいまの方向を若干右に障害面のほうの滑走路を振るという問題は、一昨日現地におきまして相当お互い検討いたしたのでありまするが、ああいう問題は、ただいまのお答えのとおり、また提出せられました表によりますというと、三千百万円で済むものが、それを若干振ることによって一億二千二十万円かかるという見積もりが出ておりますね。ところ…

自由民主党1965/09/10

49参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○金丸冨夫君 ただいま、もういまとなっては結局これを少し中心を変えて滑走路自体を振ることによってたいへんな四倍にもなる金がかかるからこれはやむを得ない、やはり三千百万円の予算に基づいて障害物を除去するという以外にやむを得ないということになったようでありまするが、この一億二千万円というものを、これは一昨日問題になりましたように、この滑走路その他を変更する必要があるとか工事をやり直さねばならぬということでたぶん非常に大きい費用が要るのですが…

自由民主党1965/09/10

49参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○理事(金丸冨夫君) ほかに御質疑がなければ、参考人にお帰り願いたいと思いますが、委員の方、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/09/10

49参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○理事(金丸冨夫君) それでは、参考人の方、長時間御苦労でございました。ありがとうございました。 海運局のほうに質疑がございますか。なければ次に移りたいのですが。

自由民主党1965/09/10

49参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○理事(金丸冨夫君) では、次回に要求文書の提出をお願いします。

自由民主党1965/09/10

49参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○理事(金丸冨夫君) 大きい声で願います。

自由民主党1965/09/10

49参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○理事(金丸冨夫君) それでは、ただいま要求せられました書類、文書の提出をお願いいたしますと同時に、委員長としても要求したいことは、本院の附帯決議として決定せられた問題及びこれに対して運輸大臣が答弁せられたことは、これを十分に今後の行政に生かすように一そう努力を要求いたします。 では、この問題はこれで打ち切りまして、次に移ります。 ―――――――――――――

自由民主党1965/09/10

49参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○理事(金丸冨夫君) 日本国有鉄道の運営に関する件について質疑を行ないます。

自由民主党1965/09/10

49参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○理事(金丸冨夫君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1965/09/10

49参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○理事(金丸冨夫君) 速記をつけて。 ただいままでいろいろ質疑が繰り返されたわけですが、委員長として国鉄に御要求申し上げたいのですが、時刻改正の問題で、その時刻自身が非常に問題になっているようですから、本委員会に時刻の確定しているものをひとつ提出をお願いしたいと思います。それを早急に各委員にひとつ送っていただく、それによって具体的な検討をする必要もあるだろうと思います。これをお願いします。 それから改正の方針等についても、大体改正の大要…

自由民主党1965/09/10

49参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○理事(金丸冨夫君) それでは次回はさようなことにいたしますので、御了承いただきます。 つきましては、小委員会の件に関しまして、通勤輸送対策に関する小委員会のメンバーとして、木村美智男君及び浅井亨君が一時委員を辞任せられましたため、二名の欠員が生じております。先般の委員会において、小委員の補欠選任は委員長に御一任願うことに決定いたしておりまするので、この補欠として木村美智男君及び浅井亨君を指名いたします。御了承をお願いします。 では、本…

自由民主党1965/08/09

49参議院 物価等対策特別委員会 第3号

○金丸冨夫君 一つお伺いしたいのですが、この調査がいかにも役に立たないじゃないかというような感じが、どうもいろいろいまされるのでありますが、私はお伺いしたいのは、この地域別ですね、それから業種別というか、こういうものの数字の二万人のうちの振り当てですね、これはやはりちゃんときめておやりになったのですか。それとも、地域なら地域のうちにそういう何人、何人というようなことで割り当てずに、いいかげんにというか、適当に指定者のほうできめられたもの…

自由民主党1965/08/09

49参議院 物価等対策特別委員会 第3号

○金丸冨夫君 地域別から考えて、東京都、それから六大都市、またその他の町村と、こういうことになっておりますですね。それから、今度は業種別というか、農林漁業とか、自由業、管理職、こういうぐあいになっておりまするが、この間も、やはりそういうものについて、あらかじめ、この部門においては何人というようなぐあいに割り当てて、これを集計しておるわけですか。

自由民主党1965/08/09

49参議院 物価等対策特別委員会 第3号

○金丸冨夫君 私はそういうのについては、たとえば、農林漁業なら農林漁業は何名ぐらいというようなことで割り当てて調べておれば、たとえば、いまの家計調査のほうでたとえば一万五千円の収入といっても都市、都市あるいはまたほかの月給あるいはまた管理職というような方の一万五千円は、決してこれは楽じゃないということになりましょうが、土地において、たとえば、いなかであるとか、あるいは業種によっては一万五千円で、まあ十分ではないがけっこうですというような…

自由民主党1965/08/05

49参議院 運輸委員会 第2号

○金丸冨夫君 ちょっと一言再参考人の御意見をお伺いしておきたいのですが、先ほどからいろいろ委員からの質問に対してお答えを聞いておりますと、どうもはなはだしろうとがしろうとのようなことをやったような形で、実に何が何だかわからないようなことですが、皆様方のこの計画課で、航空関係のこの空港の工事なんかはやったことがすでに、ありますか、ありませんか。今度が初めてですか。その点だけお聞きしておきます。

自由民主党1965/08/05

49参議院 運輸委員会 第2号

○理事(金丸冨夫君) それでは、いま予算委員会に大臣の都合を連絡に参ります。 それでは佐藤航空局長。