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自由民主党・自由国民会議総務庁長官参議院衆議院
総発言数
1,674
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
総務庁長官
直近の発言日
1985/02/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会59 件・59%
  • 予算委員会12 件・12%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 災害対策特別委員会9 件・9%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,674 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,674 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1985/02/12

102参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(金丸三郎君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党・自由国民会議1985/02/12

102参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(金丸三郎君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/02/12

102参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(金丸三郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 昭和五十九年度分として交付すべき地方交付税の総額の特例に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/02/12

102参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(金丸三郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/02/12

102参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(金丸三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時十一分散会

自由民主党・自由国民会議1985/01/25

102参議院 本会議 第4号

○金丸三郎君 本院議員美濃部亮吉君は、昭和五十九年十二月二十四日、渋谷区南平台の御自宅で、心筋梗塞のため急逝されました。 ここに私は、同僚議員各位の御同意を得て、議員一同を代表し、故美濃部亮吉君のみたまに対し、謹んで哀悼の言葉をささげたいと存じます。 美濃部君は、明治三十七年二月五日、我が国憲法学の泰斗美濃部達吉博士の長男として、東京都文京区において出生され、東京高等師範附属小・中学校、第二高等学校を経て、東京帝国大学経済学部へ進まれま…

自由民主党・自由国民会議1984/12/14

102参議院 本会議 第2号

○金丸三郎君 ただいま議題となりました法律案は、日本専売公社及び日本電信電話公社の経営形態の変更等に伴い、住民税、事業税、不動産取得税及び固定資産税についてその非課税範囲を定める規定から、これら公社名を削除し、あわせて固定資産税等について所要の特例措置を講ずること、地方たばこ消費税の課税標準を現行の従価制から従価及び従量の併用制に改め、道府県分、市町村分ごとの単一税率を採用すること及びたばこ専売制度の改革に対処するため必要な改正を行うこ…

自由民主党・自由国民会議1984/12/13

102参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(金丸三郎君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、加藤武徳君が委員を辞任され、その補欠として工藤万砂美君が選任されました。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1984/12/13

102参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(金丸三郎君) 地方税法及び国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本法律案について他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1984/12/13

102参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(金丸三郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 本案に対し、御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党・自由国民会議1984/12/13

102参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(金丸三郎君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1984/12/13

102参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(金丸三郎君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 地方税法及び国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1984/12/13

102参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(金丸三郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきも のと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1984/12/13

102参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(金丸三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十三分散会

自由民主党・自由国民会議1984/12/11

102参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(金丸三郎君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 古屋国務大臣及び小澤自治政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。古屋国務大臣。

自由民主党・自由国民会議1984/12/11

102参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(金丸三郎君) 小澤自治政務次官。

自由民主党・自由国民会議1984/12/11

102参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(金丸三郎君) 地方税法及び国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律案及び地方行政の改革に関する調査を議題といたします。 法律案につきましては、その趣旨説明を第百一国会中の八月七日の委員会で聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1984/12/11

102参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(金丸三郎君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時三分休憩 ─────・───── 午後一時二分開会

自由民主党・自由国民会議1984/12/11

102参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(金丸三郎君) ただいまから地方行政委員会を再開いたします。 地方税法及び国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律案及び地方行政の改革に関する調査を議題とし、休憩前に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1984/12/11

102参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(金丸三郎君) 両案件に対する質疑はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十七分散会