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自由民主党・自由国民会議総務庁長官参議院衆議院
総発言数
1,674
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
総務庁長官
直近の発言日
1985/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会59 件・59%
  • 予算委員会12 件・12%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 災害対策特別委員会9 件・9%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,674 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,674 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 地方行政委員会 第8号

○委員長(金丸三郎君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 地方行政委員会 第8号

○委員長(金丸三郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより地方税法等の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、上野君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 地方行政委員会 第8号

○委員長(金丸三郎君) 少数と認めます。よって、上野君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 地方行政委員会 第8号

○委員長(金丸三郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 上野君から発言を求められておりますので、これを許します。上野君。

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 地方行政委員会 第8号

○委員長(金丸三郎君) ただいまの上野君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 地方行政委員会 第8号

○委員長(金丸三郎君) 全会一致と認めます。よって、上野君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、古屋自治大臣から発言を求められておりますので、これを許します。古屋自治大臣。

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 地方行政委員会 第8号

○委員長(金丸三郎君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 地方行政委員会 第8号

○委員長(金丸三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 地方行政委員会 第8号

○委員長(金丸三郎君) この際、地方公務員災害補償法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。古屋自治大臣。

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 地方行政委員会 第8号

○委員長(金丸三郎君) 本案に対する質疑は後日に譲りたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十八分散会

自由民主党・自由国民会議1985/03/27

102参議院 本会議 第9号

○金丸三郎君 ただいま議題となりました法律案は、市町村の合併の特例に関する法律の有効期限を昭和七十年三月三十一日まで延長すること、同法の適用対象に指定都市を加え、合併市町村の建設に資するため地方債について配慮規定を置くことなどを主な内容とするものであります。 委員会におきましては、政府より趣旨説明を聴取した後、合併の際の自主性の尊重、長期にわたる特例措置のあり方、市町村の適正規模等の問題について熱心な質疑を行いました。 質疑を終局し、討…

自由民主党・自由国民会議1985/03/26

102参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(金丸三郎君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 三月二十二日、佐藤三吾君が委員を辞任され、その補欠として梶原敬義君が選任されました。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/03/26

102参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(金丸三郎君) 市町村の合併の特例に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。古屋自治大臣。

自由民主党・自由国民会議1985/03/26

102参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(金丸三郎君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1985/03/26

102参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(金丸三郎君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/03/26

102参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(金丸三郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党・自由国民会議1985/03/26

102参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(金丸三郎君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/03/26

102参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(金丸三郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 市町村の合併の特例に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/03/26

102参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(金丸三郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 上野君から発言を求められておりますので、これを許します。上野君。

自由民主党・自由国民会議1985/03/26

102参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(金丸三郎君) ただいま上野君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕