金丸三郎
会議録に記録された「金丸三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,674 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 総務庁長官
- 直近の発言日
- 1985/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会59 件・59%
- 予算委員会12 件・12%
- 内閣委員会11 件・11%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,674 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(金丸三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第102回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(金丸三郎君) 地方交付税法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本法律案につきましては、四月二十三日、趣旨説明を聴取しております。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(金丸三郎君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 正午休憩 ─────・───── 午後一時二分開会
第102回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(金丸三郎君) 地方行政委員会を再開いたします。 午前に引き続き、質疑を行います。
第102回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(金丸三郎君) はい、結構です。
第102回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(金丸三郎君) 本日はこれにて散会いたします。 午後五時散会
第102回 参議院 本会議 第14号
○金丸三郎君 ただいま議題となりました法律案は、国家公務員災害補償制度が改正されることに伴い、地方公務員災害補償制度についても同様の措置を講じようとするものでありまして、父母等の遺族補償年金の受給資格年齢を六十歳以上に引き上げること、年金たる補償の額の改定及び福祉施設に関する規定等の整備を行うことを主な内容といたしております。 委員会におきましては、政府より趣旨説明を聴取した後、公務災害の認定、審査会のあり方、年金額のスライド方式等の問…
第102回 参議院 地方行政委員会 第13号
○委員長(金丸三郎君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 地方公務員災害補償法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本法律案につきましては、四月十六日、質疑を終局しておりますので、これより直ちに討論に入ります。 本案に対し御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べ願います。
第102回 参議院 地方行政委員会 第13号
○委員長(金丸三郎君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 地方行政委員会 第13号
○委員長(金丸三郎君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 地方公務員災害補償法等の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 地方行政委員会 第13号
○委員長(金丸三郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 上野君から発言を求められておりますので、これを許します。上野君。
第102回 参議院 地方行政委員会 第13号
○委員長(金丸三郎君) ただいま上野君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 地方行政委員会 第13号
○委員長(金丸三郎君) 全会一致と認めます。よって、上野君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、古屋自治大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。古屋自治大臣。
第102回 参議院 地方行政委員会 第13号
○委員長(金丸三郎君) なお、審査報告書の作成は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 地方行政委員会 第13号
○委員長(金丸三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第102回 参議院 地方行政委員会 第13号
○委員長(金丸三郎君) 地方行政の改革に関する調査を議題といたします。 昭和六十年度の地方財政計画について政府から説明を聴取いたします。古屋自治大臣。
第102回 参議院 地方行政委員会 第13号
○委員長(金丸三郎君) 次に、補足説明を聴取いたします。花岡財政局長。
第102回 参議院 地方行政委員会 第13号
○委員長(金丸三郎君) 以上で説明の聴取を終わります。 ─────────────
第102回 参議院 地方行政委員会 第13号
○委員長(金丸三郎君) 次に、地方交付税法等の一部を改正する法律案を議題とし、まず政府から趣旨説明を聴取いたします。古屋自治大臣。
第102回 参議院 地方行政委員会 第13号
○委員長(金丸三郎君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十四分散会