P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・自由国民会議総務庁長官参議院衆議院
総発言数
1,674
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
総務庁長官
直近の発言日
1985/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会59 件・59%
  • 予算委員会12 件・12%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 災害対策特別委員会9 件・9%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,674 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,674 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1985/03/26

102参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(金丸三郎君) 全会一致と認めます。よって、上野君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、古屋自治大臣から発言を求められておりますので、これを許します。古屋自治大臣。

自由民主党・自由国民会議1985/03/26

102参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(金丸三郎君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/03/26

102参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(金丸三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 午後一時二十分再開することとし、休憩いたします。 午前十一時四十九分休憩 ─────・───── 午後一時二十三分開会

自由民主党・自由国民会議1985/03/26

102参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(金丸三郎君) ただいまから地方行政委員会を再開いたします。 地方行政の改革に関する調査のうち地方行財政、消防行政、警察行政等の基本施策に関する件を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1985/03/26

102参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(金丸三郎君) 本日の質疑はこの程度にとどめます。 これにて散会いたします。 午後五時三十二分散会

自由民主党・自由国民会議1985/02/26

102参議院 地方行政委員会 第6号

○委員長(金丸三郎君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 地方行政の改革に関する調査を議題といたします。 地方行財政、消防行政、警察行政等の基本施策について、古屋国務大臣から所信を聴取いたします。古屋国務大臣。

自由民主党・自由国民会議1985/02/26

102参議院 地方行政委員会 第6号

○委員長(金丸三郎君) 次に、昭和六十年度自治省関係予算及び警察庁関係予算の概要につきまして、政府から説明を聴取いたします。自治省津田官房長。

自由民主党・自由国民会議1985/02/26

102参議院 地方行政委員会 第6号

○委員長(金丸三郎君) 次に、警察庁鈴木官房長。

自由民主党・自由国民会議1985/02/26

102参議院 地方行政委員会 第6号

○委員長(金丸三郎君) 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五分散会

自由民主党・自由国民会議1985/02/13

102参議院 本会議 第7号

○金丸三郎君 ただいま議題となりました法律案は、昭和五十九年度補正予算において地方交付税が増額計上されたことに伴い、増加額約千四百九十七億円について、同年度分としては普通交付税の調整額の復活に要する額二百二十五億円を追加交付することとし、残余の額は昭和六十年度分の地方交付税の総額に加算して交付できることとするなどを主な内容とするものであります。 委員会におきましては、政府より趣旨説明を聴取し、財源繰越措置の妥当性、本年度特別交付税の所要…

自由民主党・自由国民会議1985/02/12

102参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(金丸三郎君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十二月十四日、工藤万砂美君が委員を辞任され、その補欠として加藤武徳君が選任されました。 また、去る十二月二十一日、原田立君及び三木忠雄君が委員を辞任され、その補欠として峯山昭範君及び中野明君がそれぞれ選任されました。 また、本日、峯山昭範君が委員を辞任され、その補欠として太田淳夫君が選任されました。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/02/12

102参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(金丸三郎君) 理事の辞任についてお諮りいたします。 志苫裕君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/02/12

102参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(金丸三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/02/12

102参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(金丸三郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に上野雄文君を指名いたします。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/02/12

102参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(金丸三郎君) 昭和五十九年度分として交付すべき地方交付税の総額の特例に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。古屋自治大臣。

自由民主党・自由国民会議1985/02/12

102参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(金丸三郎君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1985/02/12

102参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(金丸三郎君) 暫時休憩いたします。 午後三時五十六分休憩 ─────・───── 午後六時十九分開会

自由民主党・自由国民会議1985/02/12

102参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(金丸三郎君) ただいまから地方行政委員会を再開いたします。 昭和五十九年度分として交付すべき地方交付税の総額の特例に関する法律案を議題とし、休憩前に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1985/02/12

102参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(金丸三郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、加藤武徳君が委員を辞任され、その補欠として福田宏一君が選任されました。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/02/12

102参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(金丸三郎君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございません 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕