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自由民主党衆議院
総発言数
2,045
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会73 件・73%
  • 予算委員会第五分科会16 件・16%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,045 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,045 20 を表示
自由党1952/12/22

15参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第2号

○参考人(野田卯一君) これは御承知のように、あらゆる書類に載つておる事実であります。

自由党1952/12/22

15参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第2号

○参考人(野田卯一君) 私はそれは閣議にかけなければならんと……、一般的な意味合いにおける水利権の問題は、特に閣議にかけなければならない事項だとは考えておりません。

自由党1952/12/22

15参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第2号

○参考人(野田卯一君) 一般的な問題として、閣議にかけなければならん問題ではないと思います。

自由党1952/12/22

15参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第2号

○参考人(野田卯一君) 私は別に、省議にかけないということを断定されても困ります。省議というのはいろいろな形があります。それから閣議にかけたのは、只今申しましたように、水利権を取消して、その水利権を移すということは今まで例のないことでありますから、最高判断を仰ぐために閣議に諮つた、こういうわけでございます。

自由党1952/12/22

15参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第2号

○参考人(野田卯一君) 私のほう、建設大臣としてのやり方は、省議というものはどういうものを指されるか、私にはわからないのでありますが、省の中で相談して、相談できめるということだけなのでございます。

自由党1952/12/22

15参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第2号

○参考人(野田卯一君) 島さんも役人を一遍おやりになつたかどうか知りませんが、各省々々でいろいろなやり方がありまして、いろんな大臣の中にはいろいろなやり方がある。そこで責任は大臣がとるのであります。その際に同じ時に人を集める場合もあるし、ときどき人を、違つた時間に会うこともあります。いろいろなやり方があるのでありますということを申上げたわけでございます。

自由党1952/12/22

15参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第2号

○参考人(野田卯一君) 私は相談をしたということを申上げております。

自由党1952/12/22

15参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第2号

○参考人(野田卯一君) そうです。

自由党1952/12/22

15参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第2号

○参考人(野田卯一君) もう私は答弁しません。

自由党1952/12/22

15参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第2号

○参考人(野田卯一君) 先ほでから繰返して申上げるように、私は大臣になりましてからのやり方は、先ほど申した通りなんです。どの係官の人が……、省議にかけたというのは、或いは場合によつては殆んど全部の人を集めてこういうようにやるようなこともあるかも知れません。併しそういうことは私はやらないのであります。これはやり方は大臣の方寸にあるものでして、責任はやはり大臣にある。で、どういうやり方をするということは、大臣大臣がきめて、大臣大臣によつてや…

自由党1952/12/22

15参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第2号

○参考人(野田卯一君) この問題につきまして私もしばしば私の意見を申上げて、又従来の経過等を御説明する機会を与えられておるわけであります。私は今はおきましても自分がとりました措置は現在の与えられたる条件の下においては決して悪くない、正しかつたと思つております。それからこの問題につきまして栗田君が文書を作つて配られました。私のところに参りましたので私も拝見いたしましたが、それと同じ、或いは恐らくそれよりもつと激越な、もつと細かいいろいろな…

自由党1952/12/22

15参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第2号

○参考人(野田卯一君) 私の率直な気持を申上げますと、今回の措置によりまして本省、上田にとにかく一年遅れないで開発ができまして、非常に日本の国に貢献すると思いますが、同時に私はこれが只見川の開発の全体の速度を促進こそすれ、決して遅らせないと思つております。これは結果が証明しております。 それから、これだけしかなかつたかと言いますと、これだけでは困るのであつて、幾ら狭い日本でも、相当なる地点はあると思うのでありますけれども、一つ一つとりま…

自由党1952/12/22

15参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第2号

○参考人(野田卯一君) お話を承わりましたが、別段遺憾の意を表したいと思いません。

自由党1952/12/19

15衆議院 経済安定委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○野田参考人 本名、上田の両地点の開発につきまして、ただいま三人の方から詳しい説明があつたのであります。私は当時建設大臣としてこの問題の処理の直接の衝に当りましたかんじんの点だけを、ごく簡単に申し上げたいと思います。 ただいまお話のありましたように、この両地点に関吊る東京電力の持つておりまする水利権を取消して、東北電力に与えるという申請が、福島県知事から二月に出ておるのであります。それから建設省におきましては、この問題を至急取上げまして…

自由党1952/12/19

15衆議院 経済安定委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○野田参考人 ただいまいろいろと初めにお話ありましたが、別に陰謀でも何でもありませんから、その点はお断りいたします。もしそれを前提にとつて言われますと、はなはだ私の言うこともいろいろと率直にとれぬ。その点だけお断りいたしておきます。水利権は、私は法律学者でありませんから、正確なことは申し上げかねますが、ある意味で一種の財産的価値を持つということは言えると思います。

自由党1952/12/19

15衆議院 経済安定委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○野田参考人 私は適当であつたと思います。

自由党1952/12/19

15衆議院 経済安定委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○野田参考人 起案は建設省でいたしました。

自由党1952/12/19

15衆議院 経済安定委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○野田参考人 私はそれは詳しくは存じませんが、普通の文書の形式で出て来ておるわけであります。

自由党1952/12/19

15衆議院 経済安定委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○野田参考人 官庁内の仕事の仕方でありますが、建設省におきましては、私が建設大臣になりましてから仕事をする場合に、省議というのは――省議という意味は私よくわからないのでありますが、省内の相談だろうと思います。省内の相談であれば、省内で相談をしてやります。これは先ほど申し上げましたように、大体七月二十日ちよつと前ですが、どうしても話合いというラインで行かなければならぬ。一方においては工事が急がれるというわけで福島県の申請の線に沿つて取消し…

自由党1952/12/19

15衆議院 経済安定委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○野田参考人 閣議の内容については申し上げにくいと思います。