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自由民主党衆議院
総発言数
2,045
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1977/10/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会73 件・73%
  • 予算委員会第五分科会16 件・16%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,045 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,045 20 を表示
自由民主党1977/10/26

82衆議院 決算委員会 第3号

○野田(卯)委員 委員長、ちょっと関連して。 簡単なんですが、さっき石田さんが述べられた数字の中でちょっと確認したいのですが、日経連の四百万人という数字を述べておられたが、これは構造不況産業の従事者が四百万人という意味ですか。それからその次に、何か一〇%云々とおっしゃいましたが、この一〇%というのは過剰雇用が一〇%ということですか。どういう意味なのですか。

自由民主党1977/10/26

82衆議院 決算委員会 第3号

○野田(卯)委員 それからもう一つ、不況業種で二百六万人という数字を挙げられましたね。これはどういう数字なのですか。

自由民主党1977/10/26

82衆議院 決算委員会 第3号

○野田(卯)委員 ちょっとまだ疑問があるのですがね。繊維関係が二百八十万人、そのうちで流通部門が百十万人、こういうことで、それから不況産業全体では三百五十万ないし三百六十万、それでこの百十万人を差し引くのですか。ちょっとはっきりしないのですが、どうなんですか。

自由民主党1977/10/26

82衆議院 決算委員会 第3号

○野田(卯)委員 そうすると、私の言った二百六万というのは二百六十万という意味ですね。

自由民主党1977/10/26

82衆議院 決算委員会 第3号

○野田(卯)委員 それからもう一つお聞きしたいのですが、私がここへ入ったときに、就職の希望者の数を二十七万とか言われたのは、それはどういう数字ですか。

自由民主党1977/10/26

82衆議院 決算委員会 第3号

○野田(卯)委員 それからもう一つは、先ほどお話がございました中で、労働省としては就学、進学について何かどんどん進学するなというような意味合いのことを言われたのかどうか知りませんか、労働省の考え方と例の市民大学の考え方——これは文部省が提唱している。坂田君なんか熱、心にやっている。市民大学との関係はどう考えていますか。

自由民主党1977/10/26

82衆議院 決算委員会 第3号

○野田(卯)委員 何%ぐらいの進学率になるとあなたは見ておられるのですか。私は六〇%ぐらい行くのじゃないかという見通しを持っているのです。日本人のメンタリティーから見て。 それからもう一つは、最近公務員の上級職に行くべき人が中級職にどんどん行っている。これが非常に問題になっている。だから学校は出るけれども必ずしも学校にふさわしいところに行かなければならぬという考え方がなくて、大学は大学として人間の素養としてそれだけ必要なんだ、しかし職業…

自由民主党1977/10/26

82衆議院 決算委員会 第3号

○野田(卯)委員 これは議論になりますから、これ以上はやりません。 ありがとうございました。

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会 第26号

○野田(卯)委員 第五分科会の審査の経過並びに結果を御報告いたします。 第五分科会の審査の対象は、昭和五十一年度総予算中、国土庁、運輸省、郵政省、建設省所管のものであります。 審査は、各省庁の趣旨説明を聴取した後質疑を行いましたが、その詳細につきましては会議録をごらん願いたいと存じます。 質疑は、造船業界の不況問題についてあり、政府から、造船業界の不況は、一時的なものばかりではなく、構造的欠陥による影響もあり、現在、海運造船合理化審議会…

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○野田主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 本分科会は、国土庁、運輸省、郵政省及び建設省所管につきまして審査を行うことになっております。 昭和五十一年度一般会計予算中、国土庁所管、運輸省所管、郵政省所管及び建設省所管並びに昭和五十一年度特別会計予算中、運輸省所管、郵政省所管及び建設省所管並びに昭和五十一年度政府関係機関予算中、日本国有鉄道関係及び日本電信電話公社関係を議題とし、政府から順次説明を聴取いたします。金丸国土庁…

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○野田主査 次に、木村運輸大臣。

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○野田主査 次に、村上郵政大臣。

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○野田主査 次に、竹下建設大臣。

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○野田主査 以上をもちまして説明は終わりました。 この際、午後一時まで休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後一時開議

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○野田主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより昭和五十一年度一般会計予算中、国土庁所管、運輸省所管、郵政省所管及び建設省所管並びに昭和五十一年度特別会計予算中、運輸省所管、郵政省所管及び建設省所管並びに昭和五十一年度政府関係機関予算中、日本国有鉄道関係及び日本電信電話公社関係について質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。今井勇君。

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○野田主査 これにて今井勇君の質疑は終了いたしました。 次に、瓦力君。

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○野田主査 これにて瓦力君の質疑は終了いたしました。 次に、小宮武喜君。

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○野田主査 これにて小宮武喜君の質疑は終了いたしました。 次に、小沢貞孝君。

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○野田主査 これにて小沢貞孝君の質疑は終了いたしました。 〔主査退席、渡部(恒)主査代理着席〕

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○野田主査 これにて宮崎茂一君の質疑は終了いたしました。 次に、玉置一徳君。