野沢太三
会議録に記録された「野沢太三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,571 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1996/07/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会99 件・99%
- 青少年問題に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 2,571 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○委員長(野沢太三君) 山下委員お尋ねの問題については、六月二十日に全般的質疑第二回の日程を決める際、運輸省及び建設省からは七月二十三日の大臣日程は既に入っているとのことでありましたので、外務大臣等と同様、両大臣を除いて日程を決めたものであります。その後、両大臣ともに神奈川県内の交通事情、道路事情等を視察することが決まっていたことが後日判明いたしましたが、このような事情であれば委員御指摘のとおり国会を優先すべきものと考えますので、今後政…
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○委員長(野沢太三君) 山下君、それ、立って言ってください。
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○委員長(野沢太三君) 大蔵省、計算が間に合わないのなら後刻資料提出と、こういったことでしっかり答えなさい。
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○委員長(野沢太三君) 他に御発言もないようですから、運輸省、労働省、建設省及び住宅金融公庫の決算の審査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時一分散会 —————・—————
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(野沢太三君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る六月二十一日、有働正治君及び竹村泰子君が委員を辞任され、その補欠として筆坂秀世君及び菅野壽君が選任されました。 また、去る七月十五日、尾辻秀久君及び岡利定君が委員を辞任され、その補欠として西田吉宏君及び塩崎恭久君が選任されました。 また、昨二十二日、筆坂秀世君及び塩崎恭久君が委員を辞任され、その補欠として阿部幸代君及び尾辻秀久君が…
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(野沢太三君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が三名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(野沢太三君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に笠原潤一君及び西田吉宏君を指名いたします。 なお、あと一名の理事につきましては、後日これを指名いたします。
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(野沢太三君) 平成六年度決算外二件を議題といたします。 本日は、前回に引き続き、全般的質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(野沢太三君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時十分まで休憩いたします。 午後零時十六分休憩 —————・————— 午後一時十分開会
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(野沢太三君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成六年度決算外二件を議題とし、全般的質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(野沢太三君) 大臣出席の件につきましては、事務局より各省庁に問い合わせの上、それぞれ理由を伺っておりますが、委員御指摘の点につきましては、なお再度調べまして善処をいたしたいと思います。
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(野沢太三君) 以上で平成六年度決算外二件の全般的質疑は終了いたしました。 次回の委員会は明二十四日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時七分散会
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(野沢太三君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして、一言ごあいさつ申し上げます。 昨日の本会議におきまして、決算委員長に選任されました野沢太三でございます。 甚だふなれではございますが、皆様方の御協力と、また御支援を賜りまして、公正、円滑な運営を心がけてまいりたいと存じます。どうぞ御協力のほどよろしくお願い申し上げます。(拍手) この際、前委員長の浦田勝君から発言を求められておりますので、これを許します…
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(野沢太三君) 浦田先生、御苦労さまでございました。
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(野沢太三君) 委員の異動について御報告いたします。 昨十九日、浦田勝君、伊藤基隆君、照屋寛徳君、筆坂秀世君及び寺澤芳男君が委員を辞任され、その補欠として上山和人君、清水澄子君、有働正治君、山崎力君及び私、野沢太三が選任されました。
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(野沢太三君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の補欠選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(野沢太三君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に有働正治君を指名いたします。
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(野沢太三君) 平成六年度決算外二件を議題といたします。 本日は、全般的質疑第一回を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(野沢太三君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ―――――・――――― 午後一時開会
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(野沢太三君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成六年度決算外二件を議題とし、全般的質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。