野沢太三
会議録に記録された「野沢太三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,571 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1996/09/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会99 件・99%
- 青少年問題に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 2,571 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○委員長(野沢太三君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十一日、林久美子君、渡辺孝男君及び筆坂秀世君が委員を辞任され、その補欠として海野義孝君、益田洋介君及び西山登紀子君が選任されました。 また、本日、海野義孝君、益田洋介君及び水野誠一君が委員を辞任され、その補欠として渡辺孝男君、友部達夫君及び堂本暁子君が選任されました。 ―――――――――――――
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○委員長(野沢太三君) 平成六年度決算外二件を議題といたします。 本日は、厚生省、環境庁及び環境衛生金融公庫の決算について審査を行います。 ―――――――――――――
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○委員長(野沢太三君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これら決算の概要説明及び決算検査の概要説明の聴取は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○委員長(野沢太三君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○委員長(野沢太三君) 速記を起こして。 ―――――――――――――
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○委員長(野沢太三君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○委員長(野沢太三君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ―――――・――――― 午後一時一分開会
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○委員長(野沢太三君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成六年度決算外二件を議題とし、厚生省、環境庁及び環境衛生金融公庫の決算について審査を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○委員長(野沢太三君) 他に御発言もないようですから、厚生省、環境庁及び環境衛生金融公庫の決算の審査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十六分散会 ―――――・―――――
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(野沢太三君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三日、続訓弘君、菅野壽君及び武田邦太郎君が委員を辞任され、その補欠として小山峰男君、朝日俊弘君及び国井正幸君が選任されました。 また、昨十日、海野義孝君、益田洋介君及び小山峰男君が委員を辞任され、その補欠として林久美子君、渡辺孝男君及び和田洋子君が選任されました。 —————————————
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(野沢太三君) 平成六年度決算外二件を議題といたします。 本日は、大蔵省、農林水産省、北海道開発庁、沖縄開発庁、国土庁、国民金融公庫、農林漁業金融公庫、北海道東北開発公庫、沖縄振興開発金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行の決算について審査を行います。 —————————————
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(野沢太三君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これら決算の概要説明及び決算検査の概要説明の聴取は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(野沢太三君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(野沢太三君) 速記を起こしてください。 —————————————
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(野沢太三君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(野沢太三君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(野沢太三君) 速記を起こして。
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(野沢太三君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(野沢太三君) 速記を起こして。 午前の審査はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 午後一時一分開会
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(野沢太三君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成六年度決算外二件を議題とし、大蔵省、農林水産省、北海道開発庁、沖縄開発庁、国土庁、国民金融公庫、農林漁業金融公庫、北海道東北開発公庫、沖縄振興開発金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行の決算について審査を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。