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自由党衆議院参議院
総発言数
582
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会75 件・75%
  • 地方行政委員会公聴会17 件・17%
  • 地方行政・法務連合委員会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 582 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

582 20 を表示
自由党1952/03/31

13衆議院 地方行政委員会 第22号

○野村委員長代理 ちよつと立花委員に御了解願いたいと思いますが、今御質問になつたことは、非常に御熱心に数度にわたつて質疑をされておりますし、また政府側も答弁されておるようですから、なるべく発言に対しましては公正に——まだ質疑の方もおありになるようですから、これから江口政府委員から答弁がありまして、あと時間がありましたら、ほかの質疑の方が終りましてから、またお願いいたしたいと思います。御了承願います。

自由党1952/03/31

13衆議院 地方行政委員会 第22号

○野村委員長代理 門司君。

自由党1952/03/31

13衆議院 地方行政委員会 第22号

○野村委員長代理 本日はこれをもつて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後三時四十四分散会

自由党1952/03/29

13衆議院 地方行政委員会 第21号

○野村委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指名により、私が暫時委員長の職務を行います。 まず、去る二十七日本委員会に付託されました道路交通取締法の一部を改正する法律案、内閣提出第一三二号を議題といたします。まず政府より提案理由の説明を聴取いたすことにいたします。齋藤政府委員。 ————————————— —————————————

自由党1952/03/29

13衆議院 地方行政委員会 第21号

○野村委員長代理 本案に対しまする質疑はあとにまわしまして、次に、去る二十六日本委員会に付託されました地方財政法の一部を改正する法律案、内閣提出第一二二号を議題といたします。まず政府より提案理由を聴取することにいたします。岡野国務大臣。 —————————————

自由党1952/03/29

13衆議院 地方行政委員会 第21号

○野村委員長代理 次にこの際地方税法の一部を改正する法律案、地方財改法の一部を改正する法律案及び地方財政平衡交付金法の一部を改正する法律案の三案を一括して議題といたします。 これより質疑を行います。

自由党1952/03/27

13衆議院 地方行政委員会 第19号

○野村委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指名により私が暫時委員長の職務を行います。 まず昨二十六日本委員会に付託されました地方公営企業法案(内閣提出第一一五号)及び地方財政平衡交付金法の一部を改正する法律案(内閣提出第一二三号)を一括して議題といたします。これより両案に対し政府より提案理由の説明を聴取することにいたします。岡野国務大臣。l1

自由党1952/03/27

13衆議院 地方行政委員会 第19号

○野村委員長代理 両案に対する質疑は、次会にまわすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/27

13衆議院 地方行政委員会 第19号

○野村委員長代理 御異議ございませんければ、質疑は次の委員会でやることにいたします。 午後二時まで休憩いたします。 午後一時五分休憩 ――――◇――――― 午後三時二十四分開議

自由党1952/03/27

13衆議院 地方行政委員会 第19号

○野村委員長代理 休憩前に引続きましてこれより委員会を再開いたします。

自由党1952/03/27

13衆議院 地方行政委員会 第19号

○野村委員長代理 お答えいたします。ただいま立花委員の御発言ですが、午前の委員会におきまして、本問題に関しましては二回にわたりまして理事会を開いて、この具体的のことに対して討議をしたわけですが、結論にまで至りませんで、委員長といたしましてこれから皆さんにお諮りをいたしたい、かように考えております。

自由党1952/03/27

13衆議院 地方行政委員会 第19号

○野村委員長代理 そういうわけです。 それではちよつと休憩いたします。 午後二時二十八分休憩 ――――◇――――― 午後三時十六分開議

自由党1952/03/20

13衆議院 地方行政委員会 第17号

○野村委員長代理 立花さんにお願いしたいのですが、岡野国務大臣に出席を求めまして、床次委員から通告がございますので、それが終つてからにしていただきます。床次徳二君。

自由党1952/03/20

13衆議院 地方行政委員会 第17号

○野村委員長代理 ちよつとお諮りいたしますが、今税法に関するものを上程しておるわけですが、この際あわせて地方自治、地方財政、特に今日は先般御説明が行われました財政白書に関する関係の政府委員も来ておりますので、これらをあわせて質疑をするようにいたしたいと思います。

自由党1952/03/20

13衆議院 地方行政委員会 第17号

○野村委員長代理 ただいまの立花委員の御意見なり御質疑は、先般来からいろいろ御主張になられ、また政府側も答弁されておるので、あとにまだ委員各位の御質疑がございますので、時間がございましたら……。まだありますか。

自由党1952/03/20

13衆議院 地方行政委員会 第17号

○野村委員長代理 大泉君。

自由党1952/03/20

13衆議院 地方行政委員会 第17号

○野村委員長代理 それでは本日の委員会はこれをもつて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後零時五十一分散会

自由党1952/03/18

13衆議院 地方行政委員会 第16号

○野村委員長代理 ちよつとお諮りいたしますが、本案に対しまする本格的の質疑は次に讓りまして、財政白書が先般の委員会におきましてお手元に行つておりますので、地方財政に関する調査を進めることにいたしたいと思います。昭和二十六年度の地方財政の状況に関し、地方財政委員会の説明を求めることにいたします。荻田政府委員。

自由党1952/03/18

13衆議院 地方行政委員会 第16号

○野村委員長代理 ただいまの御説明に対しましてこれより質疑に入ります。通告がございますので床次君。

自由党1952/03/18

13衆議院 地方行政委員会 第16号

○野村委員長代理 ちよつと御了解を得ますが、大臣は参議院の予算委員会の方に出席を求められたので、あちらの方に出たものですから、きようは、今の財政白書の説明に対する御質疑を願いたいと思います。いずれ大臣の出席を求めますから、その点については次会に大臣から直接承つてはいかがでしようか。