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自由民主党法務政務次官参議院衆議院
総発言数
383
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1994/11/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会42 件・42%
  • 予算委員会27 件・27%
  • 財政・金融委員会22 件・22%
  • 国会等の移転に関する特別委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 383 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

383 20 を表示
自由民主党1994/11/15

131参議院 労働委員会 第3号

○野村五男君 くらに給付の効果を上げるためには事務量の増大に伴う体制の整備も不可欠だと思います。 平年度ベースでは高年齢雇用継続給付対象者が百十六万人、育児休業給付対象者が十四万人と推計されております。事務量も当然増加すると思いますが、厳しい定員削減計画のもとで難しいのは承知しておりますが、職員に過重な負担を強いることのないよう、また給付事務が滞ることのないよう、事務体制の整備も必要であると思いますが、いかがでしょうか。

自由民主党1994/11/15

131参議院 労働委員会 第3号

○野村五男君 最後の質問にくせていただきます。答えられる範囲内で結構なんですが、労災保険について、総務庁による行政監察で、平成三年度の数字ですが、加入事業数二百四十九万に対して、なお百万を超える未手続事業があると報告されております。 雇用保険は原則として労働者を雇用するすべての事業所に適用されるわけですが、このような未手続事業所はあるのでしょうか。お伺いしておきます。それで終わります。

自由民主党1994/11/11

131参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号

○野村五男君 御説明ありがとうございました。 きょうの朝日新聞でありますが、「地球温暖化対策さらに強化促す 各国科学者が報告書」というふうに書いてあるわけでございますが、それぐらいに重要な問題でありますので、順次三十分ぐらい質問させていただきます。 通産省にお伺いいたしますが、最近のエネルギーをめぐる状況はどうなっているのか、まずお伺いします。

自由民主党1994/11/11

131参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号

○野村五男君 今説明が入ってはおりましたけれども、長期的なエネルギー需給対策の確立に当たりましては、エネルギーベストミックスを図りながら総合的なエネルギー対策を講じていく必要があると思いますが、先般改定がなされました長期需給見通しの基本的な考え方についてもう少し詳しく説明を願います。

自由民主党1994/11/11

131参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号

○野村五男君 先ほど原子力の問題も御説明なされましたが、エネルギー供給の長期安定の確保を考える上で原子力発電の役割は非常に大きいと言えますが、今回の需給見通しにおける原子力の位置づけと今後の展望について御説明をお願いします。

自由民主党1994/11/11

131参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号

○野村五男君 先ほども出てまいりましたが、地球温暖化問題が大変な重要な問題になっておりますが、地球温暖化対策の観点から新エネルギーの導入、促進は非常に重要であると考えておりますけれども、政府の取り組み方はどのようになっているのか御説明を願います。

自由民主党1994/11/11

131参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号

○野村五男君 ただいま新エネルギーの問題も出てまいりましたが、この新エネルギーの導入、拡大のためにはもちろん技術開発が重要と考えられておりますが、これまでの技術開発の成果及び今後の取り組み方についてもう少し詳しくお願いします。

自由民主党1994/11/11

131参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号

○野村五男君 地球温暖化問題に配慮しつつ、原子力に次ぐ重要な石油代替エネルギーである石炭の導入については政府としては今後どのように取り組んでいくのか、御説明を願います。

自由民主党1994/11/11

131参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号

○野村五男君 エネルギー価格の低減に資するため、政府は規制緩和を検討していると聞いております。現在、電気事業審議会において検討されている電気事業法等の改正を前提とした規制緩和及び競争原理導入策についてどのような経済効果及び社会効果が見込まれるのか御説明願います。

自由民主党1994/11/11

131参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号

○野村五男君 最後の質問にさせていただきますが、石油審議会においても、特石法は平成八年三月をもって廃止することが適当である旨の答申が出されておりますが、本措置を講ずるに当たりましては、その生じる課題は何なのか、また本措置の実施に向けての検討状況を最後にお伺いします。

自由民主党1994/11/11

131参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号

○野村五男君 吉川先生にお伺いします。 私、先ほど先生のお話を聞きながら、研究費とか研究者の数とかいろんなお話が出てまいりました。それに、持続可能とか維持可能というお話が出てまいりましたのでお聞きするわけでありますが、私は、この持続可能などか維持可能なという言葉に出会ったのは、たしか二年か三年前にブラジルのブラジリアの環境問題について出席しましたときに、国際化社会の中でこれからは研究とか開発とか環境とかそういうものは同時進行すべきである…

自由民主党1994/11/11

131参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号

○野村五男君 もう一点だけお願いしますが、規制緩和による研究活動の活性化という問題について質問させていただきます。 大きな問題の一つに研究開発環境の問題がありまして、具体的には、国立研究機関の研究員の活動がスムーズに展開できない理由の一つに、公務員法や予算の区分等の問題が指摘されているところでありますが、今日産業界では規制緩和の動きが生じ、国も腰を上げつつありますが、研究者と国の間の規制緩和、つまり研究者から見て研究をやりにくくしている…

自由民主党1994/10/06

131参議院 労働委員会 第1号

○野村五男君 前委員長といたしまして、一言御礼のごあいさつを申し上げます。 本年三月に委員長に選任されまして以来、理事及び委員の皆様方から多大の御支援、御協力を賜りまして、無事に委員長としての職員を全うすることができました。心から厚く御礼申し上げる次第でございます。 なお、引き続き当委員会に所属させていただくことになりましたので、今後ともよろしくお願いを申し上げまして、ごあいさつにかえくせていただきます。 ありがとうございました。(拍手…

自由民主党1994/10/06

131参議院 労働委員会 第1号

○野村五男君 委員派遣について御報告申し上げます。 本委員会の派遣委員は、去る八月二十九日及び三十日の二日間、京都府及び大阪府におきまして、最近における雇用失業情勢と雇用対策等につきまして、その実情を調査してまいりました。 派遣委員は、派適当時の役職名で申し上げますと、柳川理事、笹野理事、細谷委員、吉川委員、三石委員及び私野村の六名であります。なお、大阪において坪井委員が現地参加されました。 京都府におきましては、府側から労働行政の概況…

自由民主党1994/07/21

130参議院 労働委員会 第1号

○委員長(野村五男君) ただいまから労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十四日、細谷昭雄君が委員を辞任され、その補欠として栗原君子君が選任されました。 また、十五日、浜本万三君が委員を辞任され、その補欠として細谷昭雄君が選任されました。

自由民主党1994/07/21

130参議院 労働委員会 第1号

○委員長(野村五男君) 国政調査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、従来どおり労働問題に関する調査を行うこととし、今期国会閉会中も継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございません 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1994/07/21

130参議院 労働委員会 第1号

○委員長(野村五男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1994/07/21

130参議院 労働委員会 第1号

○委員長(野村五男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党1994/07/21

130参議院 労働委員会 第1号

○委員長(野村五男君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1994/07/21

130参議院 労働委員会 第1号

○委員長(野村五男君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────