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自由民主党参議院
総発言数
2,276
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/08/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会76 件・76%
  • 予算委員会第四分科会24 件・24%

※ 全 2,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,276 20 を表示
自由民主党1958/08/01

29参議院 法務委員会 閉会後第2号

○委員長(野本品吉君) ただいまの亀田委員の御発言に対しましては、理事会において検討してみたいと思います。 本日の調査はこの程度でとどめたいと存じます。次回は、臨時国会召集日の前日、派遣委員の報告等につきまして開催することにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十一分散会

自由民主党1958/07/31

29参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(野本品吉君) ただいまから、閉会中の第一回の法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につきまして御報告申し上げます。 七月三十一日付をもって藤原道子君が辞任されまして、かわりに坂本昭君が選任されました。以上であります。 —————————————

自由民主党1958/07/31

29参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(野本品吉君) この際、一言ごあいさつを申し上げたいと思いますので、お許しを願いたいと思います。 今度、はからずも私が法務委員長として選任を受けたわけでございますが、御承知の通りの、きわめて微力非才の者でございますので、幸いに委員各位の格別な御指導と御鞭撻とによりまして、大過なきを期したいと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。 —————————————

自由民主党1958/07/31

29参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(野本品吉君) それでは、本日の議題に入ります。 本日は、前国会に引き続きまして、高知県高岡郡檮原村における人権侵害事件、並びに本州製紙江戸川工場事件に関しまする人権侵害事件を議題といたします。 初めに皆様にお断わりいたしたいと思いますが、本州製紙江戸川工場事件に関しましては、本日、佐藤金蔵君、松田小松川署長外関係者を参考人として招致する予定になっておりましたが、佐藤金蔵君が余病併発のため、まだ安静を要する状態でありますので、参…

自由民主党1958/07/31

29参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(野本品吉君) この際、委員の異動がありましたので御報告いたします。 七月三十一日付で山口重彦君が辞任されまして、かわりに矢嶋三義君が選任されました。以上であります。 —————————————

自由民主党1958/07/31

29参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(野本品吉君) ただいままでで両件に対しまする当局からの一応の報告あるいは説明を終ったわけでありますが、御質疑のございます方は順次御発言願います。

自由民主党1958/07/31

29参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(野本品吉君) 先ほど人権擁護局長から発言を求められたが、ありますか。

自由民主党1958/07/31

29参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(野本品吉君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/07/31

29参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(野本品吉君) 速記つけて。

自由民主党1958/07/31

29参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(野本品吉君) 両件についての本日の調査は、この程度にとどめまして、本日はこれにて散会いたします。 明一日の午前十時から委員会を開会いたします。 午後四時八分散会

自由民主党1958/07/04

29参議院 本会議 第10号

○野本品吉君 討論に先だちまして、私は一言、私どもの立場についての誤解があるようでありますから、これを解くために申し添えることをお許しいただきたいと思います。 先刻来の社会党の同僚議員諸君の発言をよく聞いておりますというと、今度のこの法案につきまして、私及び私どもの自民党が、社会党の諸君に発言の機会を絶対に与えないという方針のもとに、この法案審議に臨んだということが、しばしば言われておるのでありますが、これは全く事実に反するのでありまし…

自由民主党1958/07/01

29参議院 文教委員会 第4号

○野本品吉君 議事進行について。大臣に対する質疑はこの程度にとどめて、直ちに学校職員に対するいわゆる管理職手当の法案(閣法第三号)の趣旨説明に入ることの動議を提出いたします。(「賛成々々」「休憩」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し)

自由民主党1958/06/24

29参議院 文教委員会 第3号

○野本品吉君 最初に木下先生にお伺いいたしたいと思います。木下先生は昨年の十二月の十日に全国都道府県教育委員長協議会会長の名におきまして重大な声明を発表されました。私はこれを朗読いたしたいと思います。 学校教職員の勤務評定を行うことにより、公正な人事管理を行い、教育効果の向上を図ることは教育行政上きわめて重要であり、このために法律も教職員の勤務評定は、各都道府県教育委員会の計画のもとに実施すべきことを規定しているのである。 全国都道府県…

自由民主党1958/06/24

29参議院 文教委員会 第3号

○野本品吉君 この声明のうちで、特に私でもが重大な関心を持ち、また私はかくなければならぬ。こう考えております点は、教育委員会がみずからの使命にかんがみまして、「あくまでも「その自主性を堅持して教育の中立性を守り、」地方の実情に即し、公正、かつ、円滑な評定の実施を期するものである。」ここでございます。これは先生の気持は一応了解いたしましたが、私どもといたしましては、やはり教育が不当な支配に屈することのないように、教育委員会が、あくまでもそ…

自由民主党1958/06/24

29参議院 文教委員会 第3号

○野本品吉君 もう二点お伺いいたします。ここに私のもとにありました勤務評定をめぐる八つの問題、ここに「質問にこたえて」、これは日本教職員組合で作ったものであると言われた。私はこの「質問にこたえて」というものを何べんか、繰り返し繰り返しして読みました。で、各項目につきまして、私どもいろいろ意見を持っておりますが、それは差し控えます。ただ問題は、これを全面的に信用した親たち、一般社会の見る勤務評定に対する見方というものは、少くも公正、中正の…

自由民主党1958/06/09

28参議院 文教委員会 閉会後第1号

○野本品吉君 その後ウミネコ等が安心して、落ちついておりますか、動揺しておりますか、そういうことについてはどうですか。

自由民主党1958/06/09

28参議院 文教委員会 閉会後第1号

○野本品吉君 そうするとあれですか、ウミネコにとっては恐怖の地帯になっておるわけで、そこで将来安住すると、うようなことができない、よそへ行ってしまう、そういう心配はないのですか。

自由民主党1958/06/09

28参議院 文教委員会 閉会後第1号

○野本品吉君 今度の事件で、今事務局長からお話しのありましたほかの場所でも、そういうような事態の発生を防ぐために注意をしなければならないという話しですが、具体的にどこの場所、その他はどこですか。

自由民主党1958/06/09

28参議院 文教委員会 閉会後第1号

○野本品吉君 ウミネコだけでなしに、たとえばツルとかほかの鳥がいろいろあるでしょう。

自由民主党1958/04/24

28参議院 文教委員会 第21号

○野本品吉君 勤務評定の問題については議題外ですから……。