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農林省農蚕園芸局長参議院衆議院
総発言数
663
直近の所属会派
直近の役職
農林省農蚕園芸局長
直近の発言日
1973/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 663 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

663 3 を表示
林野庁職員部長1973/05/08

71参議院 社会労働委員会 第7号

○説明員(野崎博之君) この問題につきまして、昨年の十二月二十日ごろに行なわれた団交の席で、いまお話になりました二名の方から、まだ手が痛む、あるいは肩が痛む、まあそういうような話が団交であったと、まあそういうことを受けまして、まあ営林局では直ちに管理医に対しまして健康診断をするように話をし、また国立長野病院に実情を照会する旨を話しております。それから、その後四十八年、ことしの三月にまた団体交渉等が行なわれまして、また症状がひどくなったと…

農林事務官(林野庁職員部職員課長)1966/05/26

51衆議院 内閣委員会 第38号

○野崎説明員 日給制の職員の給与につきましては、ただいま団体交渉中でございますので、まだ決定いたしておりませんが、われわれといたしましては、月給制とのバランス、それから作業員の賃金につきましては、従来も地元の民有林のいろいろなそこに従事している作業員との関連、そういうものとの比較を中心にして行なっておりますので、そういう月給制とのバランス、地元とのバランス、そういう二点を考慮してただいま検討中でございます。

農林事務官(林野庁職員部職員課長)1966/05/26

51衆議院 内閣委員会 第38号

○野崎説明員 先ほど定昇の問題も出たのでございますけれども、作業員のほうは、従来も能率給といいますか、賃金の建て方が、作業のしかた自体からいきましても、月給制と本質的に違いますので、定昇という制度はないわけでございます。それで、作業員につきましては、昨年の仲裁裁定におきましても、地元同種民間労働者とのバランスを十分考慮してさらに労使協議を続けられたい、そういう仲裁裁定も出ておりますので、われわれそういう仲裁裁定の趣旨を尊重いたしまして、…