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新進党衆議院
総発言数
366
直近の所属会派
新進党
直近の役職
直近の発言日
1995/12/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会90 件・90%
  • 外務委員会農林水産委員会運輸委員会科学技術委員会連合審査会8 件・8%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 366 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

366 20 を表示
新進党1995/12/27

134衆議院 科学技術委員会 第5号

○野呂委員長 上田清司君。

新進党1995/12/27

134衆議院 科学技術委員会 第5号

○野呂委員長 今村修君。

新進党1995/12/27

134衆議院 科学技術委員会 第5号

○野呂委員長 渡海紀三朗君。

新進党1995/12/27

134衆議院 科学技術委員会 第5号

○野呂委員長 吉井英勝君。

新進党1995/12/27

134衆議院 科学技術委員会 第5号

○野呂委員長 吉井君の委員会の対応の御提起については、各党理事との協議をした上で決めたいと思います。 これにて質疑は終了いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四分散会

新進党1995/12/14

134衆議院 科学技術委員会 第4号

○野呂委員長 これより会議を開きます。 原子力の開発利用とその安全確保に関する件について調査を進めます。 この際、動力炉・核燃料開発事業団高速増殖原型炉もんじゅの2次系ナトリウム漏えいについて、政府から説明を聴取いたします。浦野国務大臣。

新進党1995/12/14

134衆議院 科学技術委員会 第4号

○野呂委員長 次に、宮林原子力安全局長。

新進党1995/12/14

134衆議院 科学技術委員会 第4号

○野呂委員長 これにて説明は終わりました。

新進党1995/12/14

134衆議院 科学技術委員会 第4号

○野呂委員長 請願の審査に入ります。 今国会、本委員会に付託されました請願は二種十五件であります。 請願日程第一から第一五までの各請願を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、請願文書表等によりまして既に御承知のことと存じます。また、先ほどの理事会におきまして慎重に御検討いただきましたので、この際、各請願についての紹介議員からの説明聴取は省略し、直ちに採否の決定をいたしたいと存…

新進党1995/12/14

134衆議院 科学技術委員会 第4号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 採決いたします。 本日の請願日程中、国立試験研究機関の学会出席旅費・人当研究費の大幅増額に関する請願九件は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1995/12/14

134衆議院 科学技術委員会 第4号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、原子力発電等に関する請願六件は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

新進党1995/12/14

134衆議院 科学技術委員会 第4号

○野呂委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1995/12/14

134衆議院 科学技術委員会 第4号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕

新進党1995/12/14

134衆議院 科学技術委員会 第4号

○野呂委員長 この際、御報告いたします。 本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、原子力発電所の立地に伴う安全確保及び恒久的福祉対策の確立に関する陳情書外一件であります。

新進党1995/12/14

134衆議院 科学技術委員会 第4号

○野呂委員長 次に、閉会申審査に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する件 原子力の開発利用とその安全確保に関する件 宇宙開発に関する件 海洋開発に関する件 生命科学に関する件 新エネルギーの研究開発に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1995/12/14

134衆議院 科学技術委員会 第4号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地等、その手続につきましては、委員長に御任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1995/12/14

134衆議院 科学技術委員会 第4号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十二分散会

新進党1995/11/07

134衆議院 科学技術委員会 第3号

○野呂委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として地震調査研究推進本部地震調査委員会委員・東京大学地震研究所教授島崎邦彦君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1995/11/07

134衆議院 科学技術委員会 第3号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――

新進党1995/11/07

134衆議院 科学技術委員会 第3号

○野呂委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。原田昇左右君。