野呂昭彦
会議録に記録された「野呂昭彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 366 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/10/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会90 件・90%
- 外務委員会農林水産委員会運輸委員会科学技術委員会連合審査会8 件・8%
- 本会議2 件・2%
※ 全 366 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○野呂委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、原田昇左右君外三名より、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。原田昇左右君。
第134回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○野呂委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 原田昇左右君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第134回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○野呂委員長 起立総員。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、浦野国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。浦野国務大臣。
第134回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○野呂委員長 お諮りいたします。 本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第134回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○野呂委員長 次回は、来る十一月七日午前十時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第134回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○野呂委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する事項 原子力の開発利用とその安全確保に関する事項 宇宙開発に関する事項 海洋開発に関する事項 生命科学に関する事項 新エネルギーの研究開発に関する事項以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「…
第134回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第134回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○野呂委員長 この際、浦野国務大臣及び佐藤科学技術政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。浦野国務大臣。
第134回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○野呂委員長 佐藤科学技術政務次官。
第134回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○野呂委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十三分散会
第133回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○野呂委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する件 原子力の開発利用とその安全確保に関する件 宇宙開発に関する件 海洋開発に関する件 生命科学に関する件 新エネルギーの研究開発に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地等、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十一分散会
第132回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○野呂委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、原子力発電所の地震に対する安全性及び信頼性向上に関する陳情書二件であります。 ————◇—————
第132回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○野呂委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する件 原子力の開発利用とその安全確保に関する件 宇宙開発に関する件 海洋開発に関する件 生命科学に関する件 新エネルギーの研究開発に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地等、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時一分散会
第132回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○野呂委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。原田昇左右君。
第132回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○野呂委員長 栗本慎一郎君。