野呂恭一
会議録に記録された「野呂恭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,777 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1978/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金32 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会95 件・95%
- 本会議4 件・4%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 1,777 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 商工委員会 第26号
○野呂委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 特定機械情報産業振興臨時措置法案につきましては、休憩前に質疑を終了いたしております。 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 特定機械情報産業振興臨時措置法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第84回 衆議院 商工委員会 第26号
○野呂委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第84回 衆議院 商工委員会 第26号
○野呂委員長 次に、本案に対し、山崎拓君外四名より、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党及び新自由クラブ五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。渡辺三郎君。
第84回 衆議院 商工委員会 第26号
○野呂委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第84回 衆議院 商工委員会 第26号
○野呂委員長 起立多数。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、附帯決議について政府から発言を求められておりますので、これを許します。河本通商産業大臣。
第84回 衆議院 商工委員会 第26号
○野呂委員長 お諮りいたします。 本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 商工委員会 第26号
○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第84回 衆議院 商工委員会 第26号
○野呂委員長 次回は、来る五月九日火曜日午前十時理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時十五分散会
第84回 衆議院 本会議 第27号
○野呂恭一君 ただいま議題となりました石油開発公団法及び石炭及び石油対策特別会計法の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、今後、当分の間、石油がエネルギーの大宗を占めることにかんがみ、石油の安定供給を確保するため、石油対策の一層の拡充強化を図ろうとするものであり、その主な内容は、 第一に、石油開発公団法の改正でありまして、石油開発公団を石油公団に改め、公団の業務として、新…
第84回 衆議院 商工委員会 第25号
○野呂委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、特定機械情報産業振興臨時措置法案を議題といたします。 本日は、参考人として、富士通株式会社代表取締役副社長赤澤璋一君、社団法人ソフトウエア産業振興協会会長服部正君、全国電気通信労働組合中央執行委員長及川一夫君、全日本電機機器労働組合連合会中央執行委員長竪山利文君、東京大学工学部教授大島恵一君、以上五名の方々に御出席を願っております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 参考…
第84回 衆議院 商工委員会 第25号
○野呂委員長 参考人の各位に申し上げます。 先ほど申し上げましたとおり、十分程度に意見の開陳をまとめていただきますよう、特にお願いを申し上げます。 それでは、次に、服部参考人にお願いいたします。
第84回 衆議院 商工委員会 第25号
○野呂委員長 次に、及川参考人にお願いいたします。
第84回 衆議院 商工委員会 第25号
○野呂委員長 次に、竪山参考人にお願いいたします。
第84回 衆議院 商工委員会 第25号
○野呂委員長 次に、大島参考人にお願いいたします。
第84回 衆議院 商工委員会 第25号
○野呂委員長 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第84回 衆議院 商工委員会 第25号
○野呂委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 なお、大島参考人はやむを得ぬ所用のため途中退席されますので、大島参考人に対する質疑は先に取りまとめて行いますので、さよう御了承願い、委員各位の質疑予定持ち時間どおり御協力をお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山崎拓君。
第84回 衆議院 商工委員会 第25号
○野呂委員長 中村重光君。
第84回 衆議院 商工委員会 第25号
○野呂委員長 玉城栄一君。
第84回 衆議院 商工委員会 第25号
○野呂委員長 工藤晃君。
第84回 衆議院 商工委員会 第25号
○野呂委員長 大島参考人には御退席いただいて結構でございます。ありがとうございました。山崎拓君。