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自由民主党・自由国民会議厚生大臣参議院衆議院
総発言数
1,777
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1978/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会95 件・95%
  • 本会議4 件・4%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 1,777 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,777 20 を表示
自由民主党1978/05/10

84衆議院 商工委員会 第28号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任については、先例により、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1978/05/10

84衆議院 商工委員会 第28号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。 それでは、委員長は、島村宜伸君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1978/05/10

84衆議院 商工委員会 第28号

○野呂委員長 参議院送付、内閣提出、計量法の一部を改正する法律案及び内閣提出、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、鶴岡繊維製品検査所の出張所の設置に関し承認を求めるの件の両案件を議題といたします。 まず、計量法の一部を改正する法律案の質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渋沢利久君。

自由民主党1978/05/10

84衆議院 商工委員会 第28号

○野呂委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。玉城栄一君。

自由民主党1978/05/10

84衆議院 商工委員会 第28号

○野呂委員長 以上で両案件に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1978/05/10

84衆議院 商工委員会 第28号

○野呂委員長 これより両案件に対する討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、順次採決いたします。 まず、計量法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1978/05/10

84衆議院 商工委員会 第28号

○野呂委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1978/05/10

84衆議院 商工委員会 第28号

○野呂委員長 本案に対し、島村宜伸君外五名より、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党、日本共産党・革新共同及び新自由クラブ六派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。後藤茂君。

自由民主党1978/05/10

84衆議院 商工委員会 第28号

○野呂委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1978/05/10

84衆議院 商工委員会 第28号

○野呂委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、附帯決議について政府から発言を求められておりますので、これを許します。河本通商産業大臣。

自由民主党1978/05/10

84衆議院 商工委員会 第28号

○野呂委員長 次に、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、鶴岡繊維製品検査所の出張所の設置に関し承認を求めるの件について採決いたします。 本件を承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1978/05/10

84衆議院 商工委員会 第28号

○野呂委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 両案件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1978/05/10

84衆議院 商工委員会 第28号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1978/05/10

84衆議院 商工委員会 第28号

○野呂委員長 次回は、来る十二日金曜日午前十時理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十七分散会

自由民主党1978/05/09

84衆議院 本会議 第29号

○野呂恭一君 ただいま議題となりました特定機械情報産業振興臨時措置法案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 わが国の機械情報産業は、経済の発展の大きな原動力として、比較的順調に伸びてまいりましたが、近年、不況に伴う産業設備投資の鈍化、資源・エネルギー上の制約、技術導入の困難等の情勢変化が激しく、これに対応して、技術水準の向上、企業体質の強化、発展途上国の追い上げに対処するための品質、性能の向上、安全…

自由民主党1978/05/09

84衆議院 商工委員会 第27号

○野呂委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。西中清君。

自由民主党1978/05/09

84衆議院 商工委員会 第27号

○野呂委員長 次回は、明十日水曜日午前十時理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十三分散会

自由民主党1978/04/28

84衆議院 商工委員会 第26号

○野呂委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、特定機械情報産業振興臨時措置法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渋沢利久君。

自由民主党1978/04/28

84衆議院 商工委員会 第26号

○野呂委員長 工藤晃君。

自由民主党1978/04/28

84衆議院 商工委員会 第26号

○野呂委員長 以上で本案に対する質疑は終了いたしました。 午後六時五十分から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後五時四十八分休憩 ————◇————— 午後七時十一分開議