野呂恭一
会議録に記録された「野呂恭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,777 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1978/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金32 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会95 件・95%
- 本会議4 件・4%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 1,777 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 商工委員会 第22号
○野呂委員長 以上で三案件についての提案理由の説明は終わりました。 三案件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————
第84回 衆議院 商工委員会 第22号
○野呂委員長 内閣提出、石油開発公団法及び石炭及び石油対策特別会計法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、参考人として、石油開発公団理事江口裕通君及び佐藤淳一郎君、財団法人日本タンカー石油備蓄協会理事長松尾金蔵君、社団法人日本海難防止協会理事長猪口猛夫君、以上四名の方々が御出席になっております。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村重光君。
第84回 衆議院 商工委員会 第22号
○野呂委員長 長田武士君。
第84回 衆議院 商工委員会 第21号
○野呂委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、石油開発公団法及び石炭及び石油対策特別会計法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、必要に応じ参考人の出席を求め、意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 商工委員会 第21号
○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選及び出頭日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 商工委員会 第21号
○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
第84回 衆議院 商工委員会 第21号
○野呂委員長 本日、参考人として、石油開発公団総裁徳永久次君、石油開発公団理事江口裕通君、石油開発公団理事佐藤淳一郎君、以上三名の方が御出席になっております。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山崎拓君。
第84回 衆議院 商工委員会 第21号
○野呂委員長 安田純治君。
第84回 衆議院 商工委員会 第21号
○野呂委員長 次回は、来たる二十一日金曜日午前十時理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十一分散会
第84回 衆議院 商工委員会 第20号
○野呂委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。板川正吾君。
第84回 衆議院 商工委員会 第20号
○野呂委員長 宮田早苗君。
第84回 衆議院 商工委員会 第20号
○野呂委員長 以上で本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第84回 衆議院 商工委員会 第20号
○野呂委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第84回 衆議院 商工委員会 第20号
○野呂委員長 起立総員。よって、本案は原案どおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第84回 衆議院 商工委員会 第20号
○野呂委員長 次に、本案に対し、山崎拓君外五名より、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党、日本共産党・革新共同及び新自由クラブ六派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。岡田哲児君。
第84回 衆議院 商工委員会 第20号
○野呂委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第84回 衆議院 商工委員会 第20号
○野呂委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、附帯決議について政府から発言を求められておりますので、これを許します。河本通商産業大臣。
第84回 衆議院 商工委員会 第20号
○野呂委員長 お諮りいたします。 本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 商工委員会 第20号
○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第84回 衆議院 商工委員会 第20号
○野呂委員長 内閣提出、石油開発公団法及び石炭及び石油対策特別会計法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提案理由の説明を聴取いたします。河本通商産業大臣。 ————————————— 石油開発公団法及び石炭及び石油対策特別会計法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————