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日本社会党参議院
総発言数
1,079
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/09/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会74 件・74%
  • 地方行政委員会26 件・26%

※ 全 1,079 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,079 20 を表示
福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 編集費につきてましては、当初私どもの考えたのは、あくまでも教員組合としての編集の手数料という考え方を持っておったわけでございます、それで編集費としてこれにあげておったのですが、これか話し合いのところで文化事業の映画の製作に変った。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 三円十八銭六厘の中にその一円が入っておるわけであります。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 編集費の内訳は、本部の方でやりましたもの、それから、これが下の方に帰って、下のほうでも編集の会議を持ち反省会等を持ちますので、支部に対する経費合せまして二円十八銭何厘かの金が編集実費としてかかっておったわけであります。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 ただいまの御質問、ちょっと意味がとれなかったのですけわども……。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 学生協において編集の係は事務員であります。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 学生協の事務員は六人おります。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 この編集に携わる学生協の立場は、編集に要した費用を学生協で支払っておりますが、その編集の事務は教員組合の中にできた学習帳編集委員会がその仕事をやっていくわけであります。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 編集委員会が編集事務に携わっておるわけでございますが、つまり「夏休みの友」が始められてそれができ上るまでに、特別学習帳の編集委員があるわけでございます。その編集委員の方々が企画し、それを名出張所におろし、また各出張所からそのものをまとめてきて、そして編集の一切の仕事を通じてかかりました費用が二円十八銭でございまして、教員組合に対する編集手数料というのは、「夏休のみ友」の編集委員会が実務に使った以外に、教員組合自体として学習帳…

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 教員組合の中にできております編集委員会というものは、教員組合も入っております。教員組合の代表の者を送ってやっておりますので、その中で編集もしていきまずから、その編纂に当っての面において、いろいろな会合、文書の発送等において、その面についての意見を徴したり、最もよい学習帳ができるために教員組合もこれに参画するようになりますので、編集手数料として組合に出しております。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 それは編集委員会で実際に編集ができ上る実費について、これを支給しておるわけでございます。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 これも概括的なことになってしまうのですが、編集のための諸経費でございますが、一円は教員組合の手数料として出た、このことは今お認めいただいたとして、その他の二円十八銭の編集実費の内訳でございますが、一冊ついての経費を出しておりませんので、トータルで申し上げることになりますが、選稿資料費として三十九万九千八百九十円払っております。会議費として十四万二千四百八円、旅費、交通費として九万九千九十円、通信費として七万一千四百八十八円、…

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 これは昭和二十九年度の夏・冬友の編集委員会が編集を完了するまでに要した経費でございます。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 編集委員会の構成は、地方から選出されてきた先生方が二十七名、付属の小・中学校の先生方に十名入ってもらいます。大学の各科の担任教授の先生方に九名入ってもらいまして、四十六名入っております。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 別個というても、教員ですから、現場の教員の中から選んでくるわけです。この選び方につきましては……。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 教員組合の機関に対して、――機関が編集のためにいろいろな協力をしているわけであります。その協力に対して……。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 編集のための手数料を……。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 教員組合の機関に出しているものであります。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 私ども学生恊としまして、夏友学習帳を編集して製品を販売するわけでございますが、学習帳そのものに対して、やはり出てくるものは教師の考え方なわけであります。学習帳というものを生んできたものは、やはり子供を考える教師の立場から生まれてきているわけであります。そのような教師が共同編集、共同購入をしよう、こういう立場で出てきた学校生活協同組合取扱いの学習帳なのでございますが、その学習帳に教職員組合がやはり多分の協力をしているわけであり…

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 編集のことで話が出ているわけですが、編集の順序寺について申し上げないと、どうしてこの一冊の学習帳が出てきたかということが明瞭でなくなると思うのですが……。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 できるだけお答えしたいと思います。