野口忠夫
会議録に記録された「野口忠夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,079 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/09/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会74 件・74%
- 地方行政委員会26 件・26%
※ 全 1,079 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○野口証人 どうもたたみかけてお話しになられますが、その点で、私その日にちをはっきり申し上げられないのですけれども、私が会いましたのは夜なんです。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○野口証人 私の出かけました出張の日は、十六日の日にはまだそこに行っておりません。十六日の夕方私は立っているわけです。ですから、会ったのが十五日の夜か十六日の夜か、それが明瞭でございません。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○野口証人 書記長に会っているのは、ほんとうにわずかの時間会っているわけです。そのときに御飯を食べて別れているわけです。ですから、会った時間について明瞭ではございませんけれども、そのお話を聞いていないということについては事実でございます。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○野口証人 私の申し上げることが、時間で切ってくると非常にむずかしくなってしまいましたが、私は十六日の夕方、八時の汽車で立っておりますので、その点で、そのとき会った時間というのはいつであったかについては明らかでないわけです。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○野口証人 自分の家に行ったわけでございます。八時三十分の汽車が最終にございまして、それで参ったわけでございます。先ほど夕食と言いましたのは、それまでの間に私としても夕食を食べております。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○野口証人 十六日に、実はあのときには非常に込み入った会議等がございまして、その間において会って、御飯のところで一緒になったので、それが前の日とあとの日と続いておりますし、僕はそのときにどこでどの時間に会ったか明瞭でないのです。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○野口証人 先ほど申し上げましたように、会った時間についての記憶はございません。何日に会ったかということは明瞭に言うことはできないわけでございます。それで、私が一応出張しましたのは十六日の八時半から出ているということは事実でございます。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○野口証人 十六日からうちに帰って、その晩泊りまして、そのあくる日から出張に出ているわけでございます。事実を申し上げているわけでございます。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○野口証人 そうです。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○野口証人 日にちが明瞭でなくなっているわけでございますが、十六日から――十七日から出張のわけになりますが、出張をするということで十六日の日はうちに帰って泊まって、十七日から出張に出ているわけであります。その間において書記長と、いろいろな会議の席上で、会議がたくさん前の日も二、三日続いておりましたものですから、その中で、御飯を食べているところで会いました。そうして、御苦労さんでしたという言葉で実はねぎらったわけですが、それだけで、あとは…
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○野口証人 そうです。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○野口証人 十六日以前において会っているわけです。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○野口証人 にわかのところで会っておりまして……。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○野口証人 証言は拒否してはいないのです。ただ、わからないところをわからないと申し上げ、わかっているところをわかっていると、こう申し上げているわけでございますから。今の日にちの点についではどうも明瞭でないわけです。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○野口証人 私の申し上げますことについて、ほんとうに何か他意を含んでいるのじゃないか、こういうふうに見られるかもしれませんですけれども、私といたしましては、その瞬間が、明確に今ここで十五日と十六日のどっちであったかについては、ほんとうに今のところでは、忙しい中で会ってきておりますので明瞭でないわけであります。それで申し上げられないということと、それから、ほんとうに聞いてないのです。それで先ほどから証言として申し上げているわけでありますが…
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○野口証人 十九円五十銭という原価でございますが、これは間違っていたというわけではございません。内容を申し上げます。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○野口証人 先ほど申し上げました紙代、印刷費、編集費……。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○野口証人 材料費として七円十六銭八厘かかりました。紙代でございます。印刷費として七円五十九銭二厘、編集費としまして、三円十八銭六厘、それから発送費一円三十銭一厘、以上がその当時申し上げました十九円五十銭に対する内容であったのでございます。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○野口証人 その総計が正確に十九円五十銭になっていないと思うのでございますが、これは、その当時も申し上げたのですけれども、こうした学習帳に関しての金銭的なものは明瞭に私は答えることができない旨を申して実は発言しておったわけでございましたが、それで、現在私が申し上げましたのが、その当時十九円五十銭として申し上げておきました値段なのでございます。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号
○野口証人 大体私が事務の者から聞いたりしておりました原価につきましては、十九円五十銭という値段に記憶しておりましたものですから、かようなことを申し上げたのですけれども、実は、それが非常に不確実な数字であって、もっと詳しい資料をもって発言すべきであったのですけれども、その発言をあやふやにしてしまいまして、はなはだいけなかったと思います