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日本社会党参議院
総発言数
1,079
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/09/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会74 件・74%
  • 地方行政委員会26 件・26%

※ 全 1,079 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,079 20 を表示
福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 十九円五十銭というのは、原価決定に当ってあるところで切った値段でありますが、私たちといたしましては、二十二円五十一銭が経費としてかかっている、このように申し上げたのであります。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 それでは二十二円五十一銭の御説明を申し上げたいと思います。二十二円五十一銭の経費でございますが、材料費といたしましては、紙代は七円十六銭八厘になっております。これは二十九年の夏・冬友で申し上げております。年間です。それから、印刷費につきましては七円五十九銭二厘を要しております。編集費につきましては三円十八銭六厘を要しております。労務費は一円三十二銭八厘、販売営業費が一円九十三銭五厘、発送費としまして一円三十銭一厘、計二十二円…

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 申し上げます。それで参りますと九十九銭の余剰が出るわけでございますが、これは、初め定価を算定いたしますときに、返本代とかロス、そういう経費を見込んでおりましたが、返本あるいは貸し倒れというようなことがございませんで、予算から見ますと、最終的に締めてみまして、これらの見込み額より少かったので、余剰金が出たことになります。これが一冊に当てて九十九銭という計算になりました。ただ、このことは、生活協同組合の包括的な計算の中から、この…

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 この九十銭は学生協の会計の中で考えられるわけでございますが、なお、生活協同組合全体の計算の中から学帽帳だけをとってきてこの問題を考えておりますので、その点、最終的な決算の……

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 そんなことはございません。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 この九十九銭という計算は……

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 学生協の会計の中に入っております。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 ちょっとここでは……。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 ここではちょっと……。(「帳簿があるだろう」と呼ぶ者あり)その帳簿がありませんので……。総冊数が六十六万冊出ておりますので、約五十万円程度になると思います。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 二十九年度の税及びその税の対象となったものにつきましては、資料をちょっと持っておりませんで、今ここで申し上げることができません。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 二十九年度税金を納めております。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 ちょっとその点についてはここで……。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 ここでは、正確な数字をつかんでおりませんので、申し上げることができてないわけであります。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 毎年度このことはやっております。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 その報告の計数的な詳しいことについては、ここでは記憶がありませんので申し上げられません。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 これを明らかにするところの資料については持ってきていないわけであります。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 資料はあります。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 年間二月に一ぺんずつ監査を受けまして、この監査の報告を受け、年度末には決算の報告を受けております。

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 この役員の選挙でございますが、これは理事会の互選によって行われるわけでございますが、この役員に選ばれますまでには、一応経済事業というようなことと関係することから、その選挙については年度末の早いころから行われ、相当の批判もあって話し合いが進められているわけでございますが、その中で、私といたしましては、過去に学生協の経験を持っておりますし、教員組合というものも対象が教員であり、福利厚生の問題と共通する問題を持っているので、運営上…

福島県学校生活協同組合理事長福島県教員組合中央執行委員長1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○野口証人 事業は反しておりません。