野中英二
会議録に記録された「野中英二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,186 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国土庁長官
- 直近の発言日
- 1988/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- 農業1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会54 件・54%
- 土地問題等に関する特別委員会23 件・23%
- 建設委員会16 件・16%
- 本会議4 件・4%
- 災害対策特別委員会2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,186 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 決算委員会 第2号
○野中委員長 この際、最高裁判所当局及び法務大臣の概要説明、会計検査院の検査概要説明を求めるのでありますが、これを省略し、本日の委員会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 決算委員会 第2号
○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 昭和六十年度裁判所所管一般会計歳入歳出決算概要 最高裁判所 昭和六十年度裁判所所管一般会計歳入歳出決算の概要を御説明申し上げます。 一 裁判所所管の歳出につきましては、当初予算額は二千百八十三億九千二百二十八万円余でありますが、これに大蔵省所管からの移替え額五億六千三百八十二万円、昭和五十九年度からの繰越額一億八百十三万円余、予算補正追加額二十二…
第112回 衆議院 決算委員会 第2号
○野中委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡部行雄君。
第112回 衆議院 決算委員会 第2号
○野中委員長 これは立場を変えて藤井民事局長が答えた方がいいのじゃないか。最高裁では答えにくいだろう。――藤井民事局長。
第112回 衆議院 決算委員会 第2号
○野中委員長 小川新一郎君。
第112回 衆議院 決算委員会 第2号
○野中委員長 草川昭三君。
第112回 衆議院 決算委員会 第2号
○野中委員長 大矢卓史君。
第112回 衆議院 決算委員会 第2号
○野中委員長 野間友一君。
第112回 衆議院 決算委員会 第2号
○野中委員長 午後一時四十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時二分休憩 ────◇───── 午後一時四十分開議
第112回 衆議院 決算委員会 第2号
○野中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより総理府所管中警察庁、自治省所管及び公営企業金融公庫について審査を行います。 この際、梶山国務大臣の概要説明、会計検査院の検査概要説明、公営企業金融公庫当局の資金計画、事業計画についての概要説明を求めるのでありますが、これを省略し、本日の委員会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 決算委員会 第2号
○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 昭和六十年度決算の説明 警察庁 昭和六十年度の警察庁関係の歳出決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 昭和六十年度の歳出予算現額は、一、六八九億四、〇六七万円余でありまして、支出済歳出額は、一、六八六億一、八七六万円余であります。 この差額三億二、一九一万円余のうち、翌年度へ繰り越した額は、一億六、三六四万円余であります。これは、設計に…
第112回 衆議院 決算委員会 第2号
○野中委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。新村勝雄君。
第112回 衆議院 決算委員会 第2号
○野中委員長 草川昭三君。
第112回 衆議院 決算委員会 第2号
○野中委員長 大矢卓史君。 〔委員長退席、谷津委員長代理着席〕
第112回 衆議院 決算委員会 第2号
○野中委員長 野間友一君。
第112回 衆議院 決算委員会 第2号
○野中委員長 どうぞ。
第112回 衆議院 決算委員会 第2号
○野中委員長 次回は、来る二十二日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時八分散会
第112回 衆議院 決算委員会 第1号
○野中委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の辞任及び補欠選任についてお諮りいたします。 理事新村勝雄君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 決算委員会 第1号
○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 決算委員会 第1号
○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、渡部行雄君を理事に指名いたします。 ────◇─────