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自由民主党国土庁長官衆議院参議院
総発言数
1,186
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国土庁長官
直近の発言日
1988/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会54 件・54%
  • 土地問題等に関する特別委員会23 件・23%
  • 建設委員会16 件・16%
  • 本会議4 件・4%
  • 災害対策特別委員会2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,186 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,186 20 を表示
自由民主党1988/04/25

112衆議院 決算委員会 第4号

○野中委員長 大矢卓史君。

自由民主党1988/04/25

112衆議院 決算委員会 第4号

○野中委員長 野間友一君。

自由民主党1988/04/25

112衆議院 決算委員会 第4号

○野中委員長 次回は、五月九日月曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時四十分散会

自由民主党1988/04/22

112衆議院 決算委員会 第3号

○野中委員長 これより会議を開きます。 昭和六十年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、まず、内閣所管及び総理府所管中総理本府等について審査を行います。 この際、内閣官房長官の概要説明及び会計検査院の検査概要説明を求めるのでありますが、これを省略し、本日の委員会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/04/22

112衆議院 決算委員会 第3号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 昭和六十年度内閣所管一般会計歳入歳出決算の概要説明 昭和六十年度における内閣所管の一般会計歳入歳出決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 内閣主管の歳入につきまして、歳入予算額は、一千七百五十五万円余でありまして、これを収納済歳入額八千二百八十一万円余に比較いたしますと、六千五百二十五万円余の増加となつております。 次に、内閣所管の歳出…

自由民主党1988/04/22

112衆議院 決算委員会 第3号

○野中委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小川国彦君。

自由民主党1988/04/22

112衆議院 決算委員会 第3号

○野中委員長 渡部行雄君。

自由民主党1988/04/22

112衆議院 決算委員会 第3号

○野中委員長 小川新一郎君。

自由民主党1988/04/22

112衆議院 決算委員会 第3号

○野中委員長 この際、休憩いたします。 午前十一時四十八分休憩 ────◇───── 午後一時十九分開議

自由民主党1988/04/22

112衆議院 決算委員会 第3号

○野中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。質疑を続行いたします。大矢卓史君。

自由民主党1988/04/22

112衆議院 決算委員会 第3号

○野中委員長 谷津義男君。

自由民主党1988/04/22

112衆議院 決算委員会 第3号

○野中委員長 これより総理府所管中総務庁について審査を行います。 この際、総務庁長官の概要説明及び会計検査院の検査概要説明を求めるのでありますが、これを省略し、本日の委員会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/04/22

112衆議院 決算委員会 第3号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決ました。 ───────────── 昭和六十年度総務庁関係歳出決算の概要説明 昭和六十年度における総務庁関係の歳出決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、昭和六十年度の当初歳出予算額は、一兆七千九百三億七千四百八十三万円でありましたが、これに予算補正追加額九億千五百二十六万円余、予算補正修正減少額六億二百三十七万円余、予算移替減少額千七万円余、前年度からの繰越額千百三…

自由民主党1988/04/22

112衆議院 決算委員会 第3号

○野中委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。谷津義男君。

自由民主党1988/04/22

112衆議院 決算委員会 第3号

○野中委員長 草川昭三君。

自由民主党1988/04/22

112衆議院 決算委員会 第3号

○野中委員長 大矢卓史君。

自由民主党1988/04/22

112衆議院 決算委員会 第3号

○野中委員長 野間友一君。

自由民主党1988/04/22

112衆議院 決算委員会 第3号

○野中委員長 次回は、来る二十五日月曜日午後零時四十五分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十四分散会

自由民主党1988/04/20

112衆議院 決算委員会 第2号

○野中委員長 これより会議を開きます。 昭和六十年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、まず、裁判所所管及び法務省所管について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 裁判所所管の審査に関し、国会法第七十二条第二項の規定により最高裁判所長官の指定による代理者から出席説明をする旨の要求がありました場合は、これを承認することとし、その取り扱いは委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…

自由民主党1988/04/20

112衆議院 決算委員会 第2号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────