野中厚
会議録に記録された「野中厚」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 795 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 文部科学副大臣
- 直近の発言日
- 2025/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業14 件
- 教育9 件
- 地方創生3 件
- スタートアップ3 件
- 防災1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会73 件・73%
- 予算委員会11 件・11%
- 外交防衛委員会4 件・4%
- 厚生労働委員会4 件・4%
- 文部科学委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 795 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○野中副大臣 見てのとおり、文系でございます。
第217回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○野中副大臣 この資料でもありますように、義務教育終了時の段階で、数学的、科学的リテラシーの数値というのは、スコアというのは世界トップレベルでありますが、一方で研究者に占める女性の割合が少ない。これは先ほども答弁させていただきました。そのような中で、多様な視点、そして優れた発想を取り入れた新しいイノベーションの創出に向けて、女性の活躍を進めていくということは本当に重要であるというふうに思っております。 具体例でありますが、理工系分野にお…
第217回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○副大臣(野中厚君) お答えいたします。 公益社団法人全国学校図書館協議会が選定した御指摘の図書につきましては、当該団体の定める全国学校図書館協議会図書選定基準に基づいて選定図書として選ばれたというふうに承知をしております。選定についての詳細については、あくまでも当該団体の判断により行われているものでありまして、文部科学省といたしましては、個別具体的にこれに関与してはおりません。 他方、佐藤委員がおっしゃったように、学校図書館の性格に鑑…
第217回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○副大臣(野中厚君) 令和六年五月一日現在、外国人の国立大学の副学長は十二名、公立大学の副学長は三名と承知しておりますが、国籍等の具体的な経歴については網羅的には把握をしていないところであります。
第217回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○野中副大臣 令和五年の特定不法行為等被害者特例法の法案審議におきまして、宗教法人の財産保全を包括的に求めることができる制度とすることは、憲法が保障する宗教的活動を行う自由への影響の観点から慎重な検討が必要といった指摘がなされました。最終的に、包括的に財産保全を求めることまではしないという形で、御党も含めた党の賛成を得て特例法が成立したものと承知をしているところであります。 仮に、旧統一教会が保有財産を減少させていること等が確認でき、財…
第217回 参議院 総務委員会 第2号
○副大臣(野中厚君) お尋ねのメッセージの内容は承知しております。 旧統一教会に対する解散命令請求については、非公開の非訟事件として東京地裁に係属しており、裁判外において旧統一教会に関する主張に逐一コメントすることは差し控えますが、今回の請求は、所轄庁として宗教法人法第八十一条第一項第一号及び第二号前段所定の解散命令事由に該当すると判断し、行ったものでございます。
第217回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○野中副大臣 人材育成でありますが、柴山先生おっしゃるとおり、まず、子供の、若いときから本物に触れて、また、意欲があって才能ある若者に対して表現する機会を提供していく、そのように裾野を広げていくことが重要であるというふうに思っております。 取組についてでありますが、子供たちが本物に触れる機会を確保する学校巡回公演、また、自ら選んで鑑賞体験する機会を提供する子供チケット事業などを実施しております。 また、指導する側、教員の指導力を高めるこ…
第216回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○副大臣(野中厚君) 御指摘いただいた関係閣僚会議で示された問題意識、またそれに対する取組の重要性というのは私どもも認識をしているところであります。 先生御指摘のとおり、教員のこの任命権者というのは各教育委員会でありますけれども、私どもとしましては、今までのように大学を出て教員になるだけではなくて、自衛隊OBも含め、様々な多様性を持った専門的知識を持つ方にも教員になっていただくべく、採用選考の工夫としまして、様々な技能や資格等を加味した…
第216回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○野中副大臣 文部科学副大臣の野中厚でございます。 あべ大臣を補佐いたしまして、日本の更なる成長の原動力となる科学技術イノベーションの推進、文化芸術立国の実現に全力を尽くしてまいります。 今後とも、中村委員長を始め理事、そして委員の先生方の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第216回 参議院 文教科学委員会 第1号
○副大臣(野中厚君) 文部科学副大臣の野中厚でございます。 あべ大臣を補佐し、日本の更なる成長の原動力となる科学技術イノベーションの推進、文化芸術立国の実現に全力を尽くしてまいります。 堂故委員長を始め、理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻をお願い申し上げまして、就任の挨拶に代えさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。
第213回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○野中委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に付託になりました請願は三十二件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、水田活用の直接支払交付金の見直しの中止等に関する陳情書外三件であります。 また、本委…
第213回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○野中委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百八回国会、金子恵美君外四名提出、国有林野事業に従事する職員の労働関係を円滑に調整するための行政執行法人の労働関係に関する法律の一部を改正する法律案 及び 第二百八回国会、金子恵美君外四名提出、国有林野事業に従事する職員の給与等に関する特例法案 並びに 農林水産関係の基本施策に関する件 食料の安定供給に関する件 農林水産業の発展に関する件 農林漁業者の福祉に関する件…
第213回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時十二分散会
第213回 衆議院 本会議 第33号
○野中厚君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、漁獲量等の報告義務の確実な履行を図り、水産資源の持続的な利用を確保するため、特に厳格に漁獲量の管理を行うべき水産資源について、個体の数等の報告並びに船舶等の名称等の記録の作成及び保存を義務づけるとともに、水産物の販売等の事業を行う者による情報の伝達を義務づける事項の拡充等の措置を講ずるものであります。 本案は、…
第213回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○野中委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、漁業法及び特定水産動植物等の国内流通の適正化等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房総括審議官杉中淳君、水産庁長官森健君、水産庁次長藤田仁司君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第213回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○野中委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。保岡宏武君。
第213回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○野中委員長 次に、山崎正恭君。