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日本社会党参議院
総発言数
5,140 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1966/02/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会、逓信委員会、建設委員会連合審査会88 件・88%
  • 交通安全対策特別委員会12 件・12%

※ 全 5,140 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,140 件中 20 件を表示
日本社会党1966/02/18

第51回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号

○野上元君 不況カルテルの再編成についての経済企画庁のタッチは……。

日本社会党1966/02/15

第51回 参議院 逓信委員会 第3号

○野上元君 私もできるだけ簡単に質問したいと思うのですけれども、まず最初に郵政当局に質問したいのですが、NHKの予算を編成されるときには、毎年郵政当局のほうから冗費を節約して、いわゆるできるだけ国民の利便をはかりなさいというようなことがいつも出ているのですが、決算の場合に、その予算と予算のときに、あなたのほうで注文したことと関連して何か特別に検査をされるというようなことはありますか。

日本社会党1966/02/15

第51回 参議院 逓信委員会 第3号

○野上元君 もちろん金の出し入れその他については、当然これは会計検査院の所管事項だと思います。そしてこの会計検査院のほうからも、これについて特別に記載することはありませんと、記録することはありませんと、こういうふうに報告されておりますから、その点は問題ないと思うのですが、ただ先ほど私が質問しましたように、予算のときには必ずそういう注文がついているのです、毎年。ならば、その注文をされたことが、この三十八年度の決算の内容を見て十分に郵政当局…

日本社会党1966/02/15

第51回 参議院 逓信委員会 第3号

○野上元君 あまりしつこく追及はしませんがね。特にこの放送事業というのは、NHKのやっておられることは、非常に公共的な意味を持っておるので、郵政当局としては監督官庁として、予算の編成のときにはいつも注文をつけられるわけですから、したがって、その注文をつけられたことは、国民の立場から注文つけられたと思うのです。あるいはまた監督官庁としての立場から注文をつけられたと思うから、したがってその注文されたことが、決算上一年間の予算を執行するにあた…

日本社会党1966/02/15

第51回 参議院 逓信委員会 第3号

○野上元君 NHKにお聞きしたいのですが、三十八年度というのは、長期計画の何年目に当たるわけですか。

日本社会党1966/02/15

第51回 参議院 逓信委員会 第3号

○野上元君 三十八年度のときには、相当いままでの実績と比べて顕著な変貌というのは見られませんか。

日本社会党1966/02/15

第51回 参議院 逓信委員会 第3号

○野上元君 いま言われた第二次六カ年計画というのは、当初は五カ年計画じゃなかったのですか。

日本社会党1966/02/15

第51回 参議院 逓信委員会 第3号

○野上元君 建設の面について、若干の促進があったといわれておるのですが、全般的に見て、予算とそれから決算との関係を見て、大体NHKの思惑どおりに執行された、こういうふうに考えてよろしいですか。

日本社会党1966/02/15

第51回 参議院 逓信委員会 第3号

○野上元君 その面はあとで聞くことにしまして、第二次六カ年計画というのは、いまのところ変更する予定はないんですか。変更する必要はないですか。

日本社会党1966/02/15

第51回 参議院 逓信委員会 第3号

○野上元君 先ほど、あなたもちょっと触れられたのですが、三十八年度において、甲契約の増加をおおむね二百万と見積もったのだが、実際には二百二十六万五千であった、こういうふうに言われました。したがって、甲契約の部については、予算よりもふえておる。しかして、契約のほうについては、若干、予算の見積もりよりもさらにダウンした、こういう発表があったわけですが、乙契約のほうは、年度内に百三十一万の減少を見たのですが、減少を一応見通したのですが、実際に…

日本社会党1966/02/15

第51回 参議院 逓信委員会 第3号

○野上元君 わかりました。それで、念のために聞いておきたいのですが、いまの乙契約の残高は幾らですか。

日本社会党1966/02/15

第51回 参議院 逓信委員会 第3号

○野上元君 そうしますと、いまのお話ですと、甲契約の場合は、二百万のものが二百二十六万になって、二十六万ふえたわけですね。したがって、その分だけ余分に乙契約のほうで落ちた、そういうことがいえるわけですか。

日本社会党1966/02/15

第51回 参議院 逓信委員会 第3号

○野上元君 そうしますと、今後とも甲の契約のほうを促進していくと、乙が落ちてくるという相関関係は、依然としてあるわけですね。

日本社会党1966/02/15

第51回 参議院 逓信委員会 第3号

○野上元君 三十八年度における甲契約の増加は、従来の増加と比べてどうなんですか。

日本社会党1966/02/15

第51回 参議院 逓信委員会 第3号

○野上元君 そうすると、その後もやはりそういう減少の傾向をたどっているわけですね。

日本社会党1966/02/15

第51回 参議院 逓信委員会 第3号

○野上元君 そういう傾向にあって、それは当然第二次六カ年計画をスタートするときに予定されたことだと思うのですが、もしもそれが全然思わざる傾向であるとするならば、第二次六カ年計画というものは変更せざるを得ないと思うのですが、それでもなおかつ、この計画を変更する必要はないのですか。

日本社会党1966/02/15

第51回 参議院 逓信委員会 第3号

○野上元君 それから三十八年度末における受信料の未収金の総額は幾らですか。

日本社会党1966/02/15

第51回 参議院 逓信委員会 第3号

○野上元君 それは前年度が七億七千三百万円であったのを、その中から欠損引き当て金として三億八千九百万円を差し引いた額ですか。 〔委員長退席、理事光村甚助君着席〕

日本社会党1966/02/15

第51回 参議院 逓信委員会 第3号

○野上元君 この未収受信料の欠損引き当て金にした部分は、これはいつごろからのですか。その発生年を区切ってやっておるのですか。それとも内容を見ながらやっておるのですか、どちらですか。

日本社会党1966/02/15

第51回 参議院 逓信委員会 第3号

○野上元君 この欠損引き当て金にする基準というようなものがあるのですか。たとえば著しく古いものであるとか、あるいは内容から見て非常にこれはむずかしい人だと、徴収することがむずかしいというような何か基準みたいなものがあって、それに当てはめていって落としていくのですか。