重富吉之助
会議録に記録された「重富吉之助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 227 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総務庁行政管理局行政情報システム参事官
- 直近の発言日
- 1986/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会100 件・100%
※ 全 227 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 逓信委員会 第5号
○重富説明員 お答え申し上げます。 行革審の方でNHKを取り上げましたのは、NHKは一応特殊法人の範囲に入っておりますので、特殊法人問題等小委員会で特殊法人の一般的活性化方策、それから個別法人の活性化方策ということで取り上げておるわけでございます。 先生御質問のとおり、最近郵政省からNHKの業務運営等の実態につきましてヒアリング等を行いまして、現在検討中でございます。ただ、私どもは個別法人を二十近く検討しておるわけですが、NHKにつきま…
第104回 衆議院 逓信委員会 第5号
○重富説明員 ただいま申し上げましたように、現在特殊法人問題等小委員会で検討中でございますので、審議の具体的な内容についてはここで申し上げることはできませんけれども、私どもは、一応NHKというのは報道言論を担当する公共放送機関ではございますけれども、その経営の存立基盤が国民一般が負担いたします受信料によっているということを考えますと、その経営の合理化、効率化というのは最大限にこれを追求する必要がある。と同時に、公共放送機関としての責任を…
第104回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○重富説明員 お答え申し上げます。 先生最初におっしゃいましたように、機関委任事務のあり方につきましては政府から昭和五十八年の五月の行革大綱によりまして諮問を受けたことは事実でございます。私どもとしては、行革審としては五十八年の秋以降機関委任事務制度のあり方等について検討を始めたわけでございます。ただ、申し上げておきたいことは、検討を始めたわけでございますが、五十九年の当初から、それから五十九年の五月ごろ、政府から二回ほど、別に地方行革…
第104回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○重富説明員 お答えを申し上げます。 事実は先生のおっしゃったように、当初は関与、必置規制だけであったというふうに思っております。
第104回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○重富説明員 先ほどからお話がちょっとあっておったのを私お聞きしておるわけでございますが、各省の機関委任事務に関します地方公共団体に対する指揮監督権、こういうものについて、それを大幅に緩和するというような議論がございまして、それからもう一つ、この小委員会では機関委任事務を、できるだけ時代に合わないのを廃止して地方に譲っていくということを議論の中心に据えたわけでございます。とすると、その機関委任事務を地方公共団体の方で適時に不作為なり、適…
第104回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○重富説明員 当時の議事録を手元に持ちませんので、ちょっとわかりません。
第104回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○重富説明員 行革審の委員会及び小委員会等における審議の内容というのは、委員先生方の自由潤達な御議論を期待しておりまして、外部にはお出しいたしておりません。今先生の御質問のようなメモがあったかどうかは、私は記憶しておりません。
第104回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○重富説明員 審議の内容でございますので、私どもはここでつまびらかに申し上げるわけにはまいりません。ただ、審議のプロセスについては、行き過ぎた意見とか、引っ込んだ意見とか、いろいろな意見が出ると思います。そういうことはあると思いますけれども、そのような文言の文書が出たかどうかについては、私どもは承知しておりません。
第104回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○重富説明員 審議の内容の細部にわたることでございますので、ここで明らかにするわけにはまいらぬと思いますし、私は今、記憶にございません。
第104回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○重富説明員 私どもの方は自治省と同じ考え方といいますか、実態把握でございます。自治省からいろいろと教えてもらって把握しているというのが実態でございます。
第104回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○重富説明員 お答え申し上げます。 行革審としましては、代執行の問題につきましてはあくまでこの制度の一般的なあり方について慎重に検討した結果、改善の方向を出したものでございまして、具体的にどういう事態であるかということについては審議をいたしておりません。
第96回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○重富説明員 臨調といたしましては、先生のお説のとおり、国鉄問題を検討するに当たりましては、当然に累積債務の問題とか年金問題の処理について考慮されねばならぬという前提のもとに、それらの問題につきましては運輸省、国鉄、それからいろいろな関係省庁からお話を聞きまして論議を深めておりまして、十分審議をしているつもりでございます。
第96回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○重富説明員 お答え申し上げます。 まず、今後のスケジュール予定でございますが、五月中旬に一部会から四部会の部会報告を調査会に提出してもらい、七月に調査会としての答申を出す予定でございます。 次に、基本答申に盛り込むことが予定されている事項でございますが、私どもとしては、できるだけ多くの事項を盛り込んで国民の期待にこたえたいということで考えております。 具体的に申し上げますと、先月の二十九日に確定しました主要検討課題三十六項目のうち二十…
第96回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○説明員(重富吉之助君) お答え申し上げます。 現在沖繩開発庁を含みます中央省庁の組織の問題、それから総合調整機能のあり方等につきましては、先生御指摘のとおり第二部会で扱っておるわけでございます。で、対外政策といいますか、それから国土の開発利用保全といいますか、年金行政といいますか、数多くの複数の省庁に関係する問題につきましては、いままで関係者からのヒヤリングとか、それから学識経験者からのヒヤリングとか、それからここにおられます沖繩開発…
第95回 衆議院 逓信委員会 第2号
○重富説明員 お答え申し上げます。 先生御存じのとおり、臨調の専門委員は臨時行政調査会設置法の七条の三項で高度の学識経験をお持ちの方に御依頼するということになっておりまして、私どもは臨調の専門委員の方というのは、すべて高度の学識経験をお持ちだけではなくて人格的にも高潔な方にお願いしておるというふうに考えております。 それから、専門委員の中にはさまざまな意見をお持ちの方々がおられることは御承知のとおりでございます。先生御指摘の新聞広告の件…
第95回 衆議院 逓信委員会 第2号
○重富説明員 先生のお言葉でございますが、私どもとしては加藤先生は一方の方にくみしておられるということはない、個人的な見解を述べられたにすぎないというふうに考えております。
第95回 衆議院 逓信委員会 第2号
○重富説明員 先ほど申し上げましたとおり、私どもは個人的見解としては特に問題はないというふうに考えておりますが、臨調のいまの仕事というのは非常に国民が注視しておりますので、そのメンバーの方々は発言は特に御慎重にお願いしたい、本人も十分御承知であるというふうに理解しているということを申し上げたわけでございます。
第95回 衆議院 逓信委員会 第2号
○重富説明員 私どもは個人的な見解を申し述べられることは特に問題はないというふうに理解いたしております。
第95回 衆議院 逓信委員会 第2号
○重富説明員 先生のおっしゃるとおりでございますが、そのような点から見まして、特に問題はないというふうに理解しております。
第94回 衆議院 文教委員会 第12号
○重富説明員 先生から御質問がございましたとおり、十七日の調査会において決定されたところでございます。