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厚生労働省職業能力開発局長衆議院参議院
総発言数
214 件
直近の所属会派
—
直近の役職
厚生労働省職業能力開発局長
直近の発言日
2001/01/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会67 件・67%
  • 予算委員会第五分科会11 件・11%
  • 決算行政監視委員会5 件・5%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 行政監視委員会3 件・3%
  • 文部科学委員会3 件・3%

※ 全 214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

214 件中 20 件を表示
厚生労働省職業能力開発局長2001/01/24

第150回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○政府参考人(酒井英幸君) これは、雇用保険法第六十三条の能力開発事業に当たるということで支出されているところでございます。

厚生労働省職業能力開発局長2001/01/24

第150回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○政府参考人(酒井英幸君) これはたびたび、若干重複になろうかと思いますけれども、大学づくりが先ほど来申し上げましたように大詰めといいますか非常に重要な段階になっておって、そういう段階において設備の内容等について総長等の皆さんから非常に強い要望があった、それを私どもとして受けとめたと、そんな経緯でございます。

厚生労働省職業能力開発局長2001/01/24

第150回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○政府参考人(酒井英幸君) 例えば、梅原先生とかその他学長さんであるとか、あるいは大学設立準備財団を支えておりますところの国際技能振興財団の皆さん、そういうつもりで申し上げました。

厚生労働省職業能力開発局長2001/01/24

第150回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○政府参考人(酒井英幸君) 古関さん個人からあったというようなことは聞いておりません。財団の団体としての要望、そういうものが団体として出てきている、その根っこに梅原総長あるいは学長さんの御意向、そういうものがある、そういう意味でございます。

厚生労働省職業能力開発局長2001/01/24

第150回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○政府参考人(酒井英幸君) 政治家の方でも検討されておったのかもしれないのでございますけれども、直接このことにつきましては十一年の十一月末に亀井自民党政調会長からも御指摘を受けたということがございます。

厚生労働省職業能力開発局長2001/01/24

第150回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○政府参考人(酒井英幸君) ちょっと細かいことでございますけれども、就職支援能力開発事業の関係、それから能力開発支援センターの関係、それから職業能力開発短期大学校の関係、そういったところの予算につきまして、一部その前に行われました補正予算でいわば盛り込んでいただいたために、何といいますか、余裕が出たという意味ではございませんけれども、そういう意味でこれは十二年度要求に要求をしていく必要はなくなった、片づいたと、こういうものがございますし…

厚生労働省職業能力開発局長2001/01/24

第150回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○政府参考人(酒井英幸君) 就職支援能力開発事業というものでございます。

厚生労働省職業能力開発局長2001/01/24

第150回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○政府参考人(酒井英幸君) 中身は民間で行っておられる事業の支援でございまして、それを前倒しして補正で対応していただいた、そういうことでございます。

厚生労働省職業能力開発局長2001/01/24

第150回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○政府参考人(酒井英幸君) 平成十一年度の失業率でございます。年間で四・七%でございます。

厚生労働省職業能力開発局長2001/01/24

第150回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○政府参考人(酒井英幸君) 先ほどもちょっと申し上げたのでございますけれども、ちょっと舌足らずだったかもしれませんが、就職支援能力開発事業につきましては、今、先生がおっしゃった意味でもあるのでございますが、前倒しで補正予算で措置をした、こういうことでございまして、そういうことが念頭にあって、この部分は大学の関係の財源といいますか材料に使える、そういうことを申し上げたわけでございます。

厚生労働省職業能力開発局長2001/01/24

第150回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○政府参考人(酒井英幸君) 基本的に申し上げますと、いずれも大事ではございますけれども、私どもとして、予算でございますので、有限な予算の中のぎりぎりの判断をさせていただいた、その結果であるということでございます。

厚生労働省職業能力開発局長2001/01/24

第150回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○政府参考人(酒井英幸君) ものつくり大学につきましても、これは平成十三年の四月開校ということを目指して諸準備を進めておったわけでございますので、これもかなり重大な局面であったというふうに考えております。

厚生省大臣官房国際課長1995/11/08

第134回 衆議院 運輸委員会 第2号

○酒井説明員 御指摘のWHO神戸センターにつきましては、兵庫県と地元とWHOのいわば国際共同プロジェクトという形で進められてきたものでありまして、先生御案内のように、WHO活動を地方自治体と現場が支えるということは、WHO活動の支援のすそ野を広げるものとして大変に評価をされてきているものでございます。 厚生省といたしましても、WHOの事務局あるいは関係国に対してこれが実現のためにいろいろな形で働きかけをやってまいって、本年それがWHOの…

厚生省社会・援護局保護課長1993/06/03

第126回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○酒井説明員 先生御指摘の空室の弾力活用という点について、まず実態を申し上げさせていただきますと、現在、実際に入居されている世帯が五百一世帯で、六百戸の仮設住宅を利用されております。したがいまして、約百世帯が二戸の仮設住宅を御利用になっている。そのほか、家財等の保管用といたしまして、三百九十世帯の方々が四百二十五戸の仮設住宅を御利用されている。 そこで、先生今御指摘になりましたように、空室につきましては、多人数世帯あるいは病弱者を抱えて…

厚生省社会・援護局保護課長1993/06/02

第126回 参議院 災害対策特別委員会 第6号

○説明員(酒井英幸君) 御説明申し上げます。 応急仮設住宅に入居をしておられるのは、六月一日現在において、入居世帯全体で五百一世帯、入居人数で千九百十三人なんでございますが、そのうち今先生の御指摘の設置以来継続して入居されている世帯数は二百八十二世帯、人数で千百二十八人というふうに県から報告を受けております。

厚生省社会・援護局保護課長1993/06/02

第126回 参議院 災害対策特別委員会 第6号

○説明員(酒井英幸君) 県からの報告によりますと、先ほど六月一日現在で千九百十二人の方が入居されていると申し上げましたけれども、そのうち三百六十九名が小学生、中学生、高校生であると。内訳は、小学生が百七十九名でございまして、中学生九十四名、高校生九十六名というふうに報告を受けております。

厚生省社会・援護局保護課長1993/04/16

第126回 参議院 災害対策特別委員会 第4号

○説明員(酒井英幸君) 仮設住宅に入居されている方々の状況について御説明申し上げます。 三月二十七日、先月末の時点で四百五十二世帯、千七百三十六人の方が応急仮設住宅に入居されているというふうに県から報告を受けております。

厚生省社会・援護局保護課長1993/04/16

第126回 参議院 災害対策特別委員会 第4号

○説明員(酒井英幸君) 今仮設住宅は、一応従来より最長の仮設住宅の入居の決まりは二年ということに、今先生御指摘になりましたようにあったわけでございますけれども、そういうふうになっておるわけでございますけれども、次は順次公営住宅等の恒久住宅のでき上がりのぐあいともこれは関係するんだろうと思うわけでございまして、二年を引き続いて県がそれを利用されるというような問題もあるようには聞いておるんですが、公営住宅のでき上がりぐあいとの関連で期間が決…

厚生省社会・援護局保護課長1993/04/16

第126回 参議院 災害対策特別委員会 第4号

○説明員(酒井英幸君) 今先生がおっしゃいましたように応急仮設住宅でございますから、いろいろはっきり言って通常の住宅と比べて不自由なわけでございまして、一時的な居住を図る場ということで、従来より法令等を踏まえて二年ということであるわけでございます。したがって私どもも、先生の御指摘にありましたように、できるだけ早く被災者の方がこういう状態じゃなく公営住宅等にお入りいただくということを県当局にもお願いをしたわけでありますが、であっても、さら…

厚生省社会・援護局保護課長1993/04/16

第126回 参議院 災害対策特別委員会 第4号

○説明員(酒井英幸君) 仮設住宅ということでございますので、先ほども申し上げましたように、被災者の不便、不安ということを考えますと、余りに長期間にそこにお入りいただくということで果たしていいかどうかという問題、根本問題もあるかと思うのでございまして、そういうことをも含めまして、今二年ということでそのまま恒久的な住宅に切りかえるという考え方で成り立っておるわけでございますが、もう一つ不自由ではないかという点につきましては、実は先生方の御指…