郡祐一
会議録に記録された「郡祐一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,527 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1966/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会32 件・32%
- 逓信委員会32 件・32%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会15 件・15%
- 予算委員会8 件・8%
- 内閣委員会7 件・7%
- 決算委員会4 件・4%
※ 全 4,527 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 逓信委員会 第24号
○郡国務大臣 出すつもりでございます。
第51回 衆議院 逓信委員会 第24号
○郡国務大臣 さようにお願いいたしたいと思います。
第51回 衆議院 逓信委員会 第24号
○郡国務大臣 寄付金つきのお年玉はがきは、確かにはがきの料金が上がりましたけれども、幸いと申しますか、いい慣行がついて、寄付金をちょうだいできておりますから、これはぜひ従来ぐらいの額はお願いいたしたいと思っております。それで、七円のものについても出すことに相なろうかと思うておりますけれども、これについては、寄付金つきのお年玉はがきを発行するということには、まだはっきり固めてはおりません。おりませんけれども、大体従来の形を引き継ぐべきもの…
第51回 衆議院 逓信委員会 第24号
○郡国務大臣 郵政審議会の御審議を願うことでありますけれども、郵政省といたしましては、大体従来の形のようで進めてまいりたいと思います。
第51回 衆議院 逓信委員会 第24号
○郡国務大臣 そのように考えております。その場合に、プラス一円の八円のはがきのほうの売れ行きに響くかなということをちょっと懸念いたしておりますが、それほど、懸念するほどのことがなくやっていけると思いますから、従来のような形を踏襲する考えでおります。
第51回 衆議院 逓信委員会 第24号
○郡国務大臣 そのように考えております。
第51回 衆議院 逓信委員会 第24号
○郡国務大臣 私ども見当をつけておりますのでは、年賀はがきの枚数が、料金の値上げはいたしましたが、まず減らずにいくだろうと思いまするから、本来ならば増加していく傾向でございまするけれども、十二億通発行をいたし、六億五千万枚に一円をつけ、五億六千万枚が寄付金のつかなかったものでございます。その程度のものものをやはり八円と七円で発行いたしたいと思います。
第51回 衆議院 逓信委員会 第24号
○郡国務大臣 これも従来のような寄付金の配分先で大体よろしいのだと考えております。日赤、共募その他、それぞれの——今年にいたしましても、かなり多くの団体に配分をいたしております。
第51回 衆議院 逓信委員会 第24号
○郡国務大臣 共募が従来どおり相当大きい額を占めまして、次は日赤で、それ以外に各種の団体が入るものと考えております。
第51回 衆議院 逓信委員会 第24号
○郡国務大臣 この秋に考えておりまするガンの寄付金つきの切手が初めてでございます。
第51回 衆議院 逓信委員会 第24号
○郡国務大臣 オリンピックの場合は特例法を出しました。
第51回 衆議院 逓信委員会 第24号
○郡国務大臣 浄財の使途でございますから、監査機構をもっと整えますことは、監査を励行いたしますことは、いたすべきことと考えますから、今後さように扱うことにいたします。
第51回 衆議院 逓信委員会 第24号
○郡国務大臣 非常に慎重な御審議をいただきまして、ただいま郵便法の一部改正案の御可決をいただきましたことを厚くお礼を申し上げます。 この委員会の御審議を通じまして承りました御意見、御議論、こうした点はことごとく私どもに深い教えとして拝聴いたしましたし、これをそれぞれ今後の郵政行政の上に具現してまいりまして、委員会の御審議におこたえ申し上げたいと思います。 重ねてお礼を申し上げます。ありがとうございました。
第51回 参議院 逓信委員会 第15号
○国務大臣(郡祐一君) 私、従来、私自身それを様子を聞きませんでした。あるいは当該の部局のほうで扱っておりますれば、政府委員のほうからお答えいたさせます。
第51回 参議院 逓信委員会 第15号
○国務大臣(郡祐一君) 本件に関しましては、当初そのような希望が当該の者にありましたのが、かなり古いような時代でございまして、経過が相当長くなっておる模様でございます。いま政府委員のほうから概要をお答え申し上げます。
第51回 参議院 逓信委員会 第15号
○国務大臣(郡祐一君) 私は、この場合に認める必要がどの程度あるであろうかということになってまいりますると、私自身考え方を持つのでありますが、何かしかし、特殊な有機的な結びつきがあるという点では、全体に認可が法律の立て方がそうであるのかもしれませんが、多くの場合にかなり広いいろいろな態様が認められておる。そうすると、この場合も私は、特別な結びつきのある一団として認可されたということは、法律のたてまえから言えば、間違っていることではない、…
第51回 参議院 逓信委員会 第15号
○国務大臣(郡祐一君) 両者の営業というものの共同業務の性格を持つという程度に有機的な結びつきを持っているんだということは、私は認めざるを得ないだろうと思います。
第51回 参議院 逓信委員会 第15号
○国務大臣(郡祐一君) 私は、相互依存の形で互いに連絡をして一体の体制で営業しておると、全国の環境衛生の法律で規律される理髪店というようなものとは異なった体型をしているんだと思います。
第51回 参議院 逓信委員会 第15号
○国務大臣(郡祐一君) 公社の公衆電気通信事業の統一を維持するということは、これは電気通信全体の上から大事なことだと思います。したがいましていままでの扱い方、この問題もでございまするが、全体にいままでの扱い方の点で統一を侵害するようなものについては、今後方針として考えなければならないと思います。
第51回 参議院 逓信委員会 第15号
○国務大臣(郡祐一君) これは、私も先ほども申した点でございますけれども、しかし、地方電波監理局の許可事務になっておるわけでありまするけれども、適正に処理いたしますためには、認定の指針なり基準なりというものを、もう少し可能な限りはっきりしたものを定めて、そしてそれによって処理するように検討する必要があろうと思います。公社電話の一元的な運用、また公社電話が今日のような状態になりましたときに、さして広く設備を認める客観的な理由もないように思…