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自由民主党法務大臣参議院衆議院
総発言数
4,527
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1966/04/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会32 件・32%
  • 逓信委員会32 件・32%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会15 件・15%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 内閣委員会7 件・7%
  • 決算委員会4 件・4%

※ 全 4,527 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,527 20 を表示
自由民主党郵政大臣1966/04/21

51参議院 逓信委員会 第16号

○国務大臣(郡祐一君) 私も毎年そうした点にからんで紛争が激化しましたり、長期化する、これは決して好ましいことじゃないという感じを、いま持っております。ただ、何と申しましても、公務員制度審議会で全体を、いまお話しのような、一体当事者能力の問題について、どの程度今後考えていくかという問題が現に審議される段階になっておりまするから、私自身もよく自分の判断を固めまするし、また審議会の動向を十分正しい方向に持っていかれますことを期待いたしまする…

自由民主党郵政大臣1966/04/21

51参議院 逓信委員会 第16号

○国務大臣(郡祐一君) きょうは二十一日。

自由民主党郵政大臣1966/04/21

51参議院 逓信委員会 第16号

○国務大臣(郡祐一君) なるべく早く近いうちに有額回答をいたしたい、この程度でひとつ……。

自由民主党郵政大臣1966/04/21

51参議院 逓信委員会 第16号

○国務大臣(郡祐一君) このほんとうにもう差し迫っているときでございますから、可及的早くいたすべきことだと考えております。

自由民主党郵政大臣1966/04/21

51参議院 逓信委員会 第16号

○国務大臣(郡祐一君) 私ども当事者である大臣、他の事業を持っております他の大臣もさようだと思いますけれども、それぞれ、今後組合との関係を円滑に持っていくということのためにも、早い時期に解決をいたしたい。ただ同時に、これは政府といたしても中で相談を要することがございます。電電公社の総裁からもいろいろ御要望は承っております。それがまさに熟しそうなところでありまするが、私どもといたしましては、これからの業務の運行を考えますと、できるだけよい…

自由民主党郵政大臣1966/04/21

51参議院 逓信委員会 第16号

○国務大臣(郡祐一君) おとといです。

自由民主党郵政大臣1966/04/21

51参議院 逓信委員会 第16号

○国務大臣(郡祐一君) これはまだきまっておらぬのですけれども、もうきょうにもあすにもというようなぐあいに、私どもそれぞれ考えております。で、先ほど労働大臣と話をしましたときは、もう今度はとにかく集まったらきめにゃいかぬぞ、この間の十九日のようなことじゃ、集まっても困るぞということで、若干のウォーミングアップも実は打ち合わせいたしたような次第でございます。今度集まりますときは、ものがはっきり言えるという状態で、と思うております。しかし、…

自由民主党郵政大臣1966/04/21

51参議院 逓信委員会 第16号

○国務大臣(郡祐一君) 私おっしゃるとおりと思います。お話のような趣旨を体しまして、またお話にありますような手順でひとついたします。

自由民主党郵政大臣1966/04/21

51参議院 逓信委員会 第16号

○国務大臣(郡祐一君) 経済企画庁長官から四十年度の大体の見込み、予想よりもわずかでありますけれども、消費者物価指数の上がり方が、予想したほどまでには四十年度末ではなっておらなかったような状況とか、一応四十年度の締めくくりのような報告はいたしました。しかし、経済企画庁長官もつとめて急いで今後の見通しを立てよう、それで作業としましては、相当かかる作業でありますけれども、夏ごろには出したい、立てたいと立っております。それで私どもといたしまし…

自由民主党郵政大臣1966/04/20

51衆議院 大蔵委員会 第34号

○郡国務大臣 貯金が三百二、十億円ばかりございます。

自由民主党郵政大臣1966/04/20

51衆議院 大蔵委員会 第34号

○郡国務大臣 四十一年、四十二年を七・五%と見ております。

自由民主党郵政大臣1966/04/20

51衆議院 大蔵委員会 第34号

○郡国務大臣 お話の点、よく私のほうも調査いたします。組合員同士が自己の主張を持つことは格別、管理者がさようなことに介入することは筋じゃございませんから、事態をよく調査いたします。 ————◇—————

自由民主党郵政大臣1966/04/19

51衆議院 逓信委員会 第24号

○郡国務大臣 七月からで二百八十六億、四月一日からの小包分は三十二億でございます。

自由民主党郵政大臣1966/04/19

51衆議院 逓信委員会 第24号

○郡国務大臣 三十二億と申しましたのは、二百八十六億のうちでございます。

自由民主党郵政大臣1966/04/19

51衆議院 逓信委員会 第24号

○郡国務大臣 さようでございます。

自由民主党郵政大臣1966/04/19

51衆議院 逓信委員会 第24号

○郡国務大臣 私は総括原価主義で配賦しておりませんから、したがってそれぞれ一種等の値上げ率も高くなっておるものもございますが、値上げの幅と申しますれば、二八・八%というものを出しまして、それをもって全体の値上げ幅と見ておいていただくのが筋だろうと思います。

自由民主党郵政大臣1966/04/19

51衆議院 逓信委員会 第24号

○郡国務大臣 おっしゃるように、二八・八%は増収率でございまするから、値上げ幅と申しますならば、一種から四種までの個々について、さらに定形、非定形等に分けて、そしてそれぞれの値上げ幅はこれこれという言い方をすべきことだと思います。

自由民主党郵政大臣1966/04/19

51衆議院 逓信委員会 第24号

○郡国務大臣 二八・八%は増収率、それから個々にそれぞれ値上げの率が違っております。したがいまして、それを寄せましたものが九〇%とおっしゃるのは、そういう計算でいきますと九〇%と別に出すことに格別の意味はなくて、個々に一種では幾ら、非定形は幾らというぐあいに、いまお示しのとおりのそれぞれの値上げ幅がございますから、おっしゃいますように、利用者によってはかなり差ができてまいりますことは、おっしゃるとおりだと思います。

自由民主党郵政大臣1966/04/19

51衆議院 逓信委員会 第24号

○郡国務大臣 私も四十一年度の見通しを立てます場合には、かなり過度に利用減を見込んだり何かいたしませんように、収入の面でも支出の面でも気をつけて指図はいたしております。ただし、とにかく料金の改定をいたす際でございますから、物の利用減というものをわりに手がたく見ておるということは申せるかと思います。ただ収支を正確に——正確にと申しますか綿密に立てました結果得ました二八・八%でございますから、おそらく実際はそれに近いものになるだろうと考えて…

自由民主党郵政大臣1966/04/19

51衆議院 逓信委員会 第24号

○郡国務大臣 郵政審議会の御審議を得ましたときには、物数の伸びを非常に低く見ております。四十三年度以降が三・五%であったと思います。これは手がたく見てくださるということは、将来の計画を立てます上には非常に大切なことだと思いまするけれども、日本の郵便物の伸びが三・五%というようなことはあまりに低過ぎることでございます。主としてそれがもとになりまして、郵政審議会の値上げ幅が出てまいりました。私どもは手がたく見積もるといたしましても、そこまで…