郡司彰
会議録に記録された「郡司彰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,089 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2010/11/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業18 件
- 社会保障・年金5 件
- 通商・貿易4 件
- 地方創生2 件
- 防災1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会50 件・50%
- 本会議50 件・50%
※ 全 3,089 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第176回 参議院 農林水産委員会 第3号
○郡司彰君 残された時間、ちょっと篠原副大臣に交渉のことについてお話を聞かせていただきたいと思います。 篠原副大臣、御存じのように、WTOの担当として駐在をなさりながら交渉に当たってきたという経歴がございます。そういう目から見て、今回、私どものところでこの一か月間いろいろな議論をしてまいりました。例えば、事務的な協議を行うんだということがありましたし、情報収集の協議を行うんだというようなことがございましたし、参加の検討をする、あるいは検…
第176回 参議院 農林水産委員会 第3号
○郡司彰君 今、副大臣が最後に言われたところがやはり大事なところなんだと思うんですよね。私たちはこのように解釈をしている、このような言いぶりでやっているはずだというのがまさに相手の方にきちんとその意思として伝わる、そのような思いとして私たちの国はこの問題にかかわっていくんだと、こういうようなところをしっかりとやっていただきたいというふうに思いますし、そのことを私は、農林水産省の政務三役の方々は同じような気持ちだろうというふうに思っており…
第176回 参議院 本会議 第2号
○郡司彰君 私は、民主党の郡司彰であります。ただいま議題となりました菅直人総理大臣の所信表明演説に対し、民主党・新緑風会を代表して質問をいたします。 質問に先立ちまして、昨日ノーベル化学賞を受賞されました鈴木章教授、根岸英一教授、お二人の日本人受賞者に対しましてお祝いを申し述べたいと思います。二名の受賞は、私たち日本人に勇気と元気と希望を与えてくださいました。本当におめでとうございました。 さて、昨年八月の総選挙で発足をした民主党を中心…
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第3号
○郡司副大臣 大蘇ダムについては、委員が既に記者の時代から大変このことに関心を抱いていたというふうにお聞きをしております。 大変長い間かかりまして、形の上ではでき上がったという形になりましたけれども、試験湛水をする中で、先ほど御指摘をいただいたような量がどうも漏れているのではないか、たまらないのではないか、このようなことが起こったわけであります。 したがいまして、ことしからその対策に対する調査というものを行っていこうということで、今御指…
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第3号
○郡司副大臣 今、委員から御指摘をいただいた後半の部分のところに、不信感があるというお話がございました。 実は、きょう午前中に大分の知事がお見えになりまして、また幾つか、このダムに関する要請をいただきました。そこでも同じような話が出たのでありますけれども、長い間に糸が絡まったり、あるいは不信の度が大きくなっているということを私も感じました。 したがいまして、先ほどの対策でございますけれども、そのことに関しましても、一年ごとにちゃんと地元…
第174回 参議院 総務委員会 第18号
○副大臣(郡司彰君) 今のそれぞれのやり取りをお聞きをしておりましたけれども、一義的には大臣の発言のことでございまして、私の方からそのときの心中、胸中まで推し量ることができないわけでありますけれども、今それぞれのいただいた議論のような経過の中でのやり取りであったというふうに理解をしております。
第174回 参議院 総務委員会 第18号
○副大臣(郡司彰君) そのときの総務省あるいは原口大臣とのやり取りについて、私自身、今ここで答える材料を持ち合わせておりません。
第174回 参議院 総務委員会 第18号
○副大臣(郡司彰君) その時点で正式な対策会議の中でそのような話がされたということではございませんので、私自身はそのことについてここで答弁をする材料を持ち合わせてはおりません。
第174回 参議院 総務委員会 第18号
○副大臣(郡司彰君) 今のやり取りを聞けば、決まってなかったというふうに私自身も判断をしております。
第174回 参議院 総務委員会 第18号
○副大臣(郡司彰君) 御存じのとおり、刻々と毎日変化をする中でどのような対策がいいかというような、いろいろな想定のシミュレーションを含めて話合いをしているということは事実でございますが、その時点でそのことが決まってなかったということについては、今のやり取りで私も認識をしておりますし、その時点では決まってなかったというふうに思っております。
第174回 参議院 総務委員会 第18号
○副大臣(郡司彰君) 地方交付税は、国のお金というような認識ではなく、地方のものだというふうに思っております。
第174回 参議院 総務委員会 第18号
○副大臣(郡司彰君) なぜ国費でできないのかというようなことでございますけれども、まさに法律上は家伝法によりまして五分の四は、そして五分の一はそれぞれが共済としての加入を行うという仕組みを取っているわけでございます。したがいまして、その法の内容からすれば、そののっとった形を取れば、それはできないということに私はなるだろうというふうにも理解をしております。
第174回 参議院 総務委員会 第18号
○副大臣(郡司彰君) 五分の四ということを決めているということになるわけでありますけれども、これまでの評価として、疑似患畜にかかった肉の評価というものは大体八割程度、五分の四ぐらいであるというようなことからこのような定めをしているというふうにこの家伝法ではなっているわけであります。 それから、今回のことに関して申し上げれば、先ほどの委員の方から御議論をいただいている部分については、これは国の昨日の対策本部としては、県が見舞金として支給を…
第174回 参議院 総務委員会 第18号
○副大臣(郡司彰君) それは私の部分ではなくて、まさに対策本部を構成をする閣議の中で決定をいただく内容というふうに理解をしております。
第174回 参議院 総務委員会 第18号
○副大臣(郡司彰君) まさに予備費的な内容だということを判断をして予備費を付けるということについては、それは違法ではないというふうに思っております。
第174回 参議院 総務委員会 第18号
○副大臣(郡司彰君) 同行をしている者にも確認をさせていただきましたが、そのような事実はございません。
第174回 参議院 総務委員会 第18号
○副大臣(郡司彰君) 先ほどの時間からの聞き取りでそのようなことが判明をいたしました。今後の措置については、大臣当人とも相談をさせていただきますけれども、しかるべき措置も必要であればとりたいというふうに思っております。
第174回 参議院 農林水産委員会 第9号
○副大臣(郡司彰君) 今委員が御指摘のように、衆議院の方で修正をされたという形で、先ほど来から修正案の提案者も同席をしていたわけでございます。その中で今お話にあったような点もございます。 私どもからも申し上げさせていただければ、木造建築物に係る規制の見直し規定を追加をする、あるいはまた住宅や土木工作物、木質バイオマスなど、より幅広い分野での木材利用の促進を目指すということも加えさせていただいたというふうに思っております。 これまた御案内…
第174回 参議院 農林水産委員会 第9号
○副大臣(郡司彰君) 先ほどの修正をした内容、そしてこの法案の名前そのものを変えなかったということにも通ずるわけでございまして、これまでの大臣の答弁にもありましたように、自給率を五〇%にしようというのは今ここで議論をしていただいておりますけれども、公共建築物等への木材の利用の促進等々もございます。そして、今おっしゃってくださったように、バイオマス利用をしようとか、あるいは新規需要を開拓をしていこうとか、こういうものがない交ぜといいますか…
第174回 参議院 農林水産委員会 第9号
○副大臣(郡司彰君) 最後のところからお話をさせていただきたいというふうに思っておりますが、この法案によりまする波及効果につきましては、全体ですね、国内の総需要量というのは八千万立米ぐらいあるというふうには委員の方も御存じのことだろうというふうに思っております。そして、今、公共建築物そのものが造られる中で木造のものがどのぐらいかというのは七・五%ぐらいというような数字になっておりまして、これが大体五十万ぐらいだというふうに思っております…