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文部科学省高等教育局長参議院衆議院
総発言数
775 件
直近の所属会派
—
直近の役職
文部科学省高等教育局長
直近の発言日
2003/07/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会48 件・48%
  • 文部科学委員会39 件・39%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 法務委員会4 件・4%
  • 決算行政監視委員会2 件・2%

※ 全 775 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

775 件中 20 件を表示
文部科学省高等教育局長2003/07/08

第156回 参議院 文教科学委員会 第22号

○政府参考人(遠藤純一郎君) 十六年、十七年、もちろん定員削減というのは掛かってこないわけでございますけれども、規定でそういう、従前、形になっておったものですから、高専協会、そういうことを意識をして、準備という意味で検討を進めているということでございまして、そういうことで決めたということでもございませんし、文部科学省の方でそうするということで検討をお願いしたということでもございません。 今、高専協会の方で、いろんな形で、十六年度以降につ…

文部科学省高等教育局長2003/07/08

第156回 参議院 文教科学委員会 第22号

○政府参考人(遠藤純一郎君) 法人化ということになりますと運営費交付金という形で運営をされますので、定員ということはなくなりますので、定員削減といったようなことについては十六年度以降そういう形はないというふうに理解しております。

文部科学省高等教育局長2003/07/08

第156回 参議院 文教科学委員会 第22号

○政府参考人(遠藤純一郎君) 国立高専協会の方で自主的な準備を進めているというふうに理解しておりまして、高専協会から学校の方にそういう準備をするようにということで言っているというふうに私どもは承知しております。

文部科学省高等教育局長2003/07/08

第156回 参議院 文教科学委員会 第22号

○政府参考人(遠藤純一郎君) 協会の会長から二月二十八日付けで各高専の校長あてにそういうお願いをしているということでございます。

文部科学省高等教育局長2003/07/08

第156回 参議院 文教科学委員会 第22号

○政府参考人(遠藤純一郎君) そのとおりでございます。

文部科学省高等教育局長2003/07/08

第156回 参議院 文教科学委員会 第22号

○政府参考人(遠藤純一郎君) 御指摘の資料でございますけれども、大学からの要望等を踏まえ、各大学における自主的な検討に資することを目的といたしまして、その時点で見込まれる中期目標、中期計画の記載事項やスケジュールをあくまで参考としてお示ししたものでございます。また、個別の学部等の単位での固有のより具体的な事項を記載した資料につきましては、中期目標、中期計画に記載されました内容の背景等を理解するための参考情報として提出を依頼したものでござ…

文部科学省高等教育局長2003/07/08

第156回 参議院 文教科学委員会 第22号

○政府参考人(遠藤純一郎君) 先ほど御答弁申し上げましたように、この資料の性格につきまして正確に学長さん方に御説明をし、理解をいただくということと同時に、法案が成立をいたしました後には、スケジュールその他記載事項等につきまして国立大学協会と相談をし、検証を、整理を行った上で改めて必要な情報を各大学にお示ししたいと、こう考えている次第でございます。

文部科学省高等教育局長2003/07/08

第156回 参議院 文教科学委員会 第22号

○政府参考人(遠藤純一郎君) その資料につきましては、記載事項等、大学の方で参考となる情報が欲しいということで、これまで何回も御説明申し上げましたように、そういう参考資料としてお示しをしたということでございます。 これから法案成立をお認めいただきました際には、先ほど申し上げましたように、国会の審議を踏まえながら、当該資料に記載されていた中期目標、中期計画の記載事項、記載様式、スケジュール等につきまして国大協と改めて十分に相談をいたしまし…

文部科学省高等教育局長2003/07/08

第156回 参議院 文教科学委員会 第22号

○政府参考人(遠藤純一郎君) 各大学の方からいろいろ分からないことがあるので相談にということで相談に来るわけでございますけれども、そういう際に、必要な、各大学の求めに応じまして必要なアドバイスを行うということはあるわけでございまして、それにつきましては今後とも同じだと、こういうふうに考えております。

文部科学省高等教育局長2003/07/08

第156回 参議院 文教科学委員会 第22号

○政府参考人(遠藤純一郎君) この前答弁したとおりでございます。

文部科学省高等教育局長2003/07/08

第156回 参議院 文教科学委員会 第22号

○政府参考人(遠藤純一郎君) 再編・統合を行うかどうかということは、あくまでも大学の自主的な御検討にまつわけでございまして、そういう意味で、私どもの方でそういうことについて強制的にということはないというふうにお答え申し上げます。

文部科学省高等教育局長2003/07/08

第156回 参議院 文教科学委員会 第22号

○政府参考人(遠藤純一郎君) 法人化後の教職員の身分の問題につきましては、今、大臣から御説明しましたように、調査検討会議で検討されたわけでございますけれども、ここでテーマ別の四つの委員会が置かれまして、そのうちの人事制度委員会の課題としてこの問題が取り上げられ、議論されたものでございます。同委員会における議論におきましては、公務員型、非公務員型など様々な意見に分かれたため、平成十三年九月に公表をいたしました中間報告では各論併記にとどめま…

文部科学省高等教育局長2003/07/08

第156回 参議院 文教科学委員会 第22号

○政府参考人(遠藤純一郎君) 前回こういう問題になりましたので、私どもの担当官から松尾先生に直接聞いたことにつきまして、今内容を御報告をしたわけでございます。(発言する者あり)

文部科学省高等教育局長2003/07/08

第156回 参議院 文教科学委員会 第22号

○政府参考人(遠藤純一郎君) 松尾参考人の発言を、先ほど副大臣が速記録を読ませていただきましたけれども、ここでもやはり事務職員の人事交流の活性化の問題というのを非常に松尾先生は心配しておったということで、その点について今後、国大協、そして文部科学省の方でしっかりとしたシステムを考える必要があると、こういうことを申されておるというふうに理解をしておるわけでございまして、非公務員型についてこの時点で反対であるということではないというふうに私…

文部科学省高等教育局長2003/07/08

第156回 参議院 文教科学委員会 第22号

○政府参考人(遠藤純一郎君) 非公務員型にという方向が出ました調査検討会議の最終報告等につきましては、国立大学の学長会議等でその非公務員型の件も含め御説明をしたところでございまして、それぞれの大学におきましてまた学長が説明をしているというふうに私どもは理解しておるわけでございます。

文部科学省高等教育局長2003/07/08

第156回 参議院 文教科学委員会 第22号

○政府参考人(遠藤純一郎君) 学長のみならず事務局長あるいはいろんな部長の会議、その他あらゆる国立大学の関係者の会議におきまして御説明をし、意見も聴いておるところでございます。

文部科学省高等教育局長2003/07/08

第156回 参議院 文教科学委員会 第22号

○政府参考人(遠藤純一郎君) 職員組合にも説明をしております。職員団体に、職員団体に対してでございます。

文部科学省高等教育局長2003/07/08

第156回 参議院 文教科学委員会 第22号

○政府参考人(遠藤純一郎君) 職員団体の代表者が文部科学省に来た際に御説明をしたということでございます。

文部科学省高等教育局長2003/07/08

第156回 参議院 文教科学委員会 第22号

○政府参考人(遠藤純一郎君) 御説明をしたということでございます。

文部科学省高等教育局長2003/07/01

第156回 参議院 文教科学委員会 第21号

○政府参考人(遠藤純一郎君) 国立大学の準備作業を進めるその根拠ということ、それから文部省設置法四条十五号の規定につきまして御説明をさせていただきます。 国立大学の法人化につきましては、多くの国立大学関係者も参加して取りまとめられました平成十四年三月の調査検討会議の最終報告や、この最終報告に沿って法人化の準備に入るとした同年四月の国大協会長の談話を踏まえまして、法人化を大学改革の大きなステップとすべく、各大学が自主的に準備に取り組んでき…