遠藤敬
会議録に記録された「遠藤敬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 590 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/09/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 地方創生2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第209回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○遠藤(敬)委員 終わりますけれども、こういう悲惨なことでこういう議論になった、国民が二分するようなことになった、決していい状況ではないと思うんです。是非、総理のリーダーシップを取っていただいて、説明を尽くしていただいて、国葬儀が滞りなく終えることを、私らも協力していきますので、よろしくお願いしたいと思います。 終わります。
第209回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○遠藤(敬)委員 再三、もう数年、この特別委員会の議論は申し上げてまいりましたが、開催される見込みがないところまで費用が発生しております。 今国会は三日ですけれども、一方では、設置しないと特別委員会が開けないということもありますが、そもそも、長い通常国会でも、前回お渡しした数字を見てもらっても分かるように、数時間しかやっていない特別委員会もありますから、このタイミングで特別委員会を開くということはほぼほぼ皆無なんです。 そこに、今、各党…
第208回 衆議院 内閣委員会 第25号
○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 総理、また連日、野田大臣、お疲れさまでございます。 今日は、まず総理にお伺いしたいんですけれども、最近お聞きしませんが、成長と分配、この議論はどうなっているんでしょう。
第208回 衆議院 内閣委員会 第25号
○遠藤(敬)委員 実は何を言いたいかと申し上げますと、食料、エネルギー、本当に、ウクライナ危機の中でこれからどうなっていくのかということは、もう現実に、今、社会現象として起きております。 私が考えるには、ここで子供が関連するんですけれども、我が国は資源というものを、昔から、古来から、御案内のように、人への投資、人材をいかにつくっていけるか、それ以外に財産がないと思うんです。 そのためにもこども家庭庁が大事なんだろうという思いもありますが…
第208回 衆議院 内閣委員会 第25号
○遠藤(敬)委員 考え方は、総理、全く同じなんです。これからが、ちょっと違うところがありまして。 今、こども家庭庁の議論をしているに当たっては、僕たちは、これからの日本を支えるのは、総理がようおっしゃるように、人への投資の、その投資の人たちに、子供たちに、私は、稼げる日本人をつくるという強い意思が、メッセージが大事だと思うんです。まさに日本の構造自体を、教育に対して、また福祉に対しても考えるべき時期に来ているんだと思うんです。 かけ声は…
第208回 衆議院 内閣委員会 第25号
○遠藤(敬)委員 総理、実は、総理ぐらい偉くなるとそういうことはないのかも分かりませんが、野田大臣もないかも分かりませんが、子供政策についてお伺いをしたいと役所に問合せすると、どういうことになるか。御存じかも分かりませんが、厚労省、文科省、今、こども家庭庁の準備室、それから内閣府、皆さん来られるんです。来られて、これは誰に聞いたらええのと言ったら、みんな、全員手を挙げるんですよ。これは完全に、子供政策の中でどこが所管しているのか分からな…
第208回 衆議院 内閣委員会 第25号
○遠藤(敬)委員 ですので、総理、野田大臣、これは一気通貫でやらないといけないですね。ですので、この子供政策についての問いに、誰ですかと言ったら全員手を挙げるとか全員うつむくとか、簡単に言うと、この責任者は誰ですかと言ったら一人の人間が手を挙げないといけないんですよ。そうでないと、たらい回しが続くわけなので、これをこども家庭庁が本当にリーダーシップを取ってやっていただけるのか。幼保一元化ができない時点で、ああ、これは無理だなと僕は思って…
第208回 衆議院 内閣委員会 第25号
○遠藤(敬)委員 そういうことなんでしょうけれども、要は、総理、これはこども家庭庁が担うんだと言ってほしいんですよ。そうでないと一気通貫にならないということを私は申し上げておるわけなんです。 最後に、我々世代の、私より大先輩の岸田総理でありますけれども、もう少し我々の時代は、日本に、日本社会に夢や希望があったと思うんです。何とかなるんじゃないか、何とか生活できるんじゃないかと思った世代でありますけれども、今や、どうなっていくんだろうかと…
第208回 衆議院 内閣委員会 第25号
○遠藤(敬)委員 終わりますが、たらい回しのない子供政策、野田大臣、トップとして、是非、頑張っていただきたいと思います。 終わります。
第208回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 大臣、連日お疲れさまでございます。 先ほど大臣からもありましたように、コロナとはつき合っていかないといけない。六波ですけれども、もうこれで終わりだろう、終わりだろうと、これが六回続いているわけなんです。 これは、地元の話を聞いていても、全国的に見ても、保健所機能がもうどうしようもない。それで時間がたって、五日ぐらいたってしまう、重症化してしまうという観点から、かかりつけ医に直接ショー…
第208回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○遠藤(敬)委員 大臣のおっしゃるとおりで、待っても、保健所から連絡がないということで重症化してしまう、死亡率が高いのもそういうことだと思うんですけれども、そこは七波に向けて考慮すべきだなと思うんです。 そもそも、経口薬、ファイザー製のものは使いにくいと言われておりますが、国内産の塩野義の経口薬は今どんな状況になっているか、最近全然聞こえないので、お聞きしたいと思います。
第208回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○遠藤(敬)委員 要は、大臣、保健所のところで時間がたってしまうというのと、やはり、地元のお医者さんで検査をして、即経口薬を飲んで重症化を抑えていくということがこれからの第七波に向けて僕は大きなポイントになるんじゃないかなと思うし、また、コロナとのつき合い方もそこで全然変わってくると思うんですね。 それで、つき合っていく上で一番重要なポイントが、ワクチンもそうですけれども、経口薬だと思うんです。早期に国内産を前に進めていく、そういう状況…
第208回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○遠藤(敬)委員 最後になりますけれども、そこができたら、七波、またこの緊急事態宣言や蔓延防止ということを越えられると思うんですね。そこでようやく我々の国民生活が安定してくると思うので、そのところは、これはもう与野党関係なく、我々も一生懸命協力しますので、是非よろしくお願いしたいと思います。 終わります。
第208回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○遠藤(敬)委員 決議案に対する見解ということで、今まで決議案を行ってまいりましたが、我が党の考え方として一言申し上げさせていただきたいんですが、今回の決議案は、深刻な人権侵害に対する懸念を国際社会に示すという大きな意義を踏まえると、衆議院の本会議で採択されること自体は評価できるものであります。 一方、ウイグルやチベット自治区などで本当に深刻な人権侵害が行われているにもかかわらず、各党の調整の結果、中国の国名を明記しない文章となり、名指…
第208回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 山際大臣、連日、本当にお疲れさまでございます。 十二月の初めから、厚労省、政府が中心となって、看護師さん、医師、六千人を中心に先行接種されておられます。この先行接種された方々は、医療体制を確保しながら、脆弱なところにはお送りするということでありますけれども、私、オミクロンになって、重症者が昨年のデルタよりは一定数少ないということもあり、今急がれるのはワクチン接種だという政府の認識でも…
第208回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○遠藤(敬)委員 全くおっしゃるとおりで、自治体が、その場所にその先生方をお送りいただいて、うまくスムーズにできるかというところは一つあると思うんです。ですから、自治体からもし要請があった場合は、是非、大臣、その辺は迅速にお願いをしたいと思います。 それと、オミクロンになって、大阪でも六千人とかいう話がばっと出た瞬間に、地元から、何度もこの経験をしたけれども、もう疲れたわという声が、落胆の声がよくあります。この議運でもそうですけれども。…
第208回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○遠藤(敬)委員 終わります。ありがとうございました。
第208回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○遠藤(敬)委員 度々同じことを言うのも本当に僭越ではありますけれども、特別委員会設置については今回も反対をさせていただきます。 その理由は簡単でありまして、設置した限りは委員会を開催し、議論をしていただくということ。できない理由を並べることが多々ありましたが、できない理由じゃなくて、できることをどうすればいいかということを議論していただきたいということです。 少なくとも、最低限の経費はかかっています。今日の午前中にも、委員長手当の廃止…
第207回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 山際大臣、どうぞよろしくお願いいたします。 この場に立って、またこの議運で政府の報告を聞くというのは、本当に残念でなりませんが、もう仕方がないという状況だと国民の皆さん方も理解されていると思います。 ざっとでいいんですけれども、山際大臣、デルタ株とオミクロン株、今、現状認識でいいんですけれども、明確な数字は分からないと思いますが、置き換わりはどれぐらい進んでいますか。
第207回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○遠藤(敬)委員 先ほど伊藤委員からもありましたけれども、七か月ルールというのは、自治体で今ワクチンが余っているところが実際にあります。それは自治体で判断させていただいて、七か月ルールは余り考えなくていいということでよろしいでしょうか。